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更新日:2025-06-17
食を通してみんなが笑顔になれる居場所をつくる!子ども食堂ボランティア募集♪
わかまつ子ども食堂(NPO法人EGAO TOKYO)
この募集の受入法人「わかまつ子ども食堂(NPO法人EGAO TOKYO)」をフォローして、
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基本情報
わかまつ子ども食堂は、地域で支援が必要とされている子どもを中心に高齢者までの幅広い世代の人たちに対して、食を通じて交流する「みんなの居場所」です。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月1回からOK ◎頻度 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
募集対象の説明 一緒に活動する人の年齢層について
幅広い世代、様々な職業の方々が集まって活動しています。 |
| 募集人数 |
2名 |
| 特徴 |
募集詳細
お問い合わせ先
「わかまつ子ども食堂」の鈴木元彦
電 話:090−9835−2764
応募は、公式Instagram(「WAKAMATSU_KODOMO」)のプロフィールに記載しているリンク(Googleフォーム)からも応募ができます。
体験談・雰囲気
このボランティアの雰囲気
公式Instagram「わかまつ子ども食堂」をチャックしてみてください♪
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:30%、女性:70% |
法人情報
| 代表者 |
鈴木 元彦 |
|---|---|
| 設立年 |
2024年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
わかまつ子ども食堂(EGAO TOKYO)の法人活動理念
わかまつ子ども食堂は、地域で支援が必要とされている子どもを中心に高齢者までの幅広い世代の人たちに対して、食を通じて交流する「みんなの居場所」である。子どもたちの学び・共食・体験の機会や活動の場の提供、子どもの情緒や創造性の育成、孤食や育児の孤立の防止、ひとり親家庭・生活困窮家庭等、困難を抱えた子どもや家庭の支援、思春期の問題等を抱える子どもと保護者のサポート、高齢者の生きがいづくりや社会的孤立の防止を通して、子どもや大人たちが笑顔になれる居場所をつくることを目的とする。
わかまつ子ども食堂(EGAO TOKYO)の法人活動内容
わかまつ子ども食堂は、目的を達成するために次の事業を実施する。
(1) 子ども食堂の企画、運営に関する事業
(2) 学習する場及び居場所を提供する事業
(3) 体験型ワークショップ等の企画運営に関する事業
(4) 多世代交流の拠点をつくる事業
(5) 子育て支援事業
(6) その他、目的を達成するために必要な事業
取り組む社会課題:『子ども達だけでなく、支援する大人たちの居場所づくり』
活動実績
わかまつ子ども食堂の誕生と初開催
2024年12月21日
地域の子どもから大人までが集える居場所づくりを目的として活動を開始しました。同日に第1回目となる子ども食堂を開催し、地域福祉への貢献の第一歩を踏み出しました。
初の農業体験イベントの実施
2025年04月19日
助成金を活用した「体験イベント事業」の第1回として、夏野菜の苗植えを実施しました。食事の提供だけでなく、子どもの心と感性を育む「食×体験」の取り組みを本格化させました。
地域最大級の夏まつりへの協力
2025年08月23日
約1,600人が来場した「東戸山夏まつり」に、当団体からボランティア45名が参加しました。地域の大規模イベントに積極的に関わることで、近隣施設や住民との連携を深めました。
過去最多123名が参加したクリスマス会
2025年12月18日
12月の定例活動にて、ケーキの提供やアイシングクッキー作り、ビンゴ大会を含むクリスマス特別イベントを開催しました。延べ126名が来場し、本年度で最大規模の賑わいとなりました。
NPO法人設立の申請受理
2026年01月19日
組織の社会的信用と持続可能性を高めるため、所轄庁へ「NPO法人EGAO TOKYO」の設立申請を行い、受理されました。令和8年度からの法人運営と活動拡大に向けた大きな転換点となりました。
令和7年度全活動の完遂と実績報告
2026年03月19日
令和7年度(2025年4月〜2026年3月)の活動を締めくくりました。本年度は、子ども食堂31回、体験イベント10回、宿題サポート11回、地域連携2回を実施し、年間で延べ1,220名(大人733名、子ども487名)の地域住民に居場所を提供しました。