【募集中!】わんぱくキャンプ2026:ボランティアリーダー
●活動の「こんなところ」が魅力!
いろいろな繋がりから集まったリーダー達は、普段様々なシーンで活躍している人たちです(社会人、学生)。「どんな雰囲気のキャンプにしよう」とか、「参加してくれる子ども達にどんな経験をさせたいか」など、真剣に話し合いを行うため、結果的に、『自分のため』にもなります。組織的に運営するため、チームビルドの経験からフィードバックにもつながります。「楽しく学べる経験」をしてほしいです!
●手の届く子ども達へ野外活動を届けたい!
「わんぱくキャンプ」は、ただ外で活動をするだけではなく、グループに分かれて活動をします。そんなの当たり前、と思うかたも居るかもしれませんが、グループえ活動していると、揉め事や困りごとは日常茶飯事です。『どのような役割のリーダーが、何を優先して活動するか』をしっかり考えて組閣します。チーム全体で、参加してくれた子ども達の経験を確保したいと考えています。
●2026年は富士山の麓で自然体験をします!🗻
ぜひ一緒に子ども達の活動を支えていきませんか?
https://activo.jp/articles/125358
※見出しの木の写真には、小鳥が写っています🐦見つけられましたか?👀
野外活動研究情報センターの法人活動理念
『組織キャンプ』(役割を分担してキャンプを運営)を企画運営しています。リーダーがそれぞれ役割を持って活動することで、キャンプ全体の安全管理、レベルアップに繋がるような仕組みとなっています。
様々なバックグラウンドを持ったリーダーが居ることで、様々な環境の子ども達と理解を深めることができると思っています。『安全な活動』を大前提に、どんな体験や冒険ができるのか、常に模索しながら活動をしています。活動においては、コミュニケーション(やり取り)を必要とするシーンが多くあると思いますが、少しずつ一歩ずつ、互いに歩み寄っていけるような関係づくりを目指しています。
手の届く人たちに、手の届く活動を、人とのつながりを大切に活動しています。