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更新日:2026-06-17

名古屋★残業・転勤なし★キズキビジネスカレッジサービス管理責任者(契約社員)募集

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    愛知 [名古屋/名古屋駅 徒歩15分]

  • 待遇

    月給340,000〜340,000円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

★月給34万円/残業なし/17時退勤可★
精神・発達障害がある方のキャリアを拓くサービス管理責任者を募集!
ライフスタイルに合わせた働き方で、役割を限定して業務に取り組めるポジションです。

募集対象
  • 中途採用
  • ■必須条件
    サービス管理責任者の資格所持者(サービス管理責任者実践研修終了者)
    ※サービス管理責任者としてのご経験がなくても基礎研修受講資格があればご応募いただけます。その場合は当社規定の等級制度に基づく給与となります。

    ※ご応募の際には下記書類の添付をお願いいたします。
    ・サービス管理責任者研修受講済証明書(お持ちでなければ提出不要です)
    ・その他資格証明書(サービス管理責任者研修受講資格を満たしているか分かる資格の証明書)

    ■歓迎スキル
    ・PC(word/Excel)を使った行政提出書類の作成経験
    ・精神・発達特性の方の支援経験

    ■求める人物像
    ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方
    ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方
    ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方
    ーーーーー

    ■仕事概要
    月給34万円/残業なし/17時退勤可

    ライフスタイルに合わせた働き方で、
    役割を限定して業務に取り組めるポジションです。

    キズキビジネスカレッジ(KBC)では、
    「障害があってもキャリアをあきらめない」
    「一人ひとりに合った適職を見つける」
    という考え方を大切にしています。

    本ポジションでは、
    インテークやマネジメント業務は担わず、
    個別支援計画の作成と運用やモニタリングなど、
    サービス管理責任者業務に専念いただきます。

    業務範囲を明確にすることで、
    役割に集中できる環境を整えています。


    ■仕事内容
    就労移行支援事業所にて、
    サービス管理責任者業務を担っていただきます。

    ・アセスメント
    ・個別支援計画の作成と運用
    ・モニタリング、面談
    ・行政対応

    ※支援内容の記録はシステム上で実施しています。
    AI等も活用し、業務効率だけでなく支援の質向上につながる運用を進めています。


    ■本ポジションについて
    役割を限定している一方で、
    日々の支援や記録業務においては、
    正確性と再現性をもって業務を進めることが求められます。

    また、支援は個人で完結するものではなく、
    チームで方針を揃えながら進めていきます。

    そのため本ポジションでは、以下の役割を担う前提として、
    これらのスタンスが求められます。

    ・任された役割に責任を持ち、最後までやり切る
    ・感覚ではなく、根拠(事実や情報)をもとに判断する
    ・相手の立場も踏まえ、冷静かつ建設的にコミュニケーションを取る
    ・フィードバックを受け止め、改善につなげる
    ・支援の質と事業としての成長の両立を前提に行動する
    ・期限や優先順位を踏まえ、正確かつ迅速に業務を進める

    判断に迷う場面では一人で抱えず、
    チームで解決していく環境です。


    ■働き方
    ・残業なし
    ・17時退勤可能
    ※業務範囲と業務量をあらかじめ調整しているため、
    突発的な業務増加が発生しづらい体制です。


    ■こんな方に向いています
    ・生活とのバランスを保ちながら働きたい方
    ・役割を限定した環境で業務に取り組みたい方
    ・PCでの記録作成や行政書類作成に抵抗がなく、正確に業務を進められる方
    加えて、上記のスタンスに共感し、実務で体現できる方を歓迎します。


    ■キズキビジネスカレッジ(KBC)とは
    うつ病や発達障害などを理由に離職された方の
    キャリア再設計を支援する就労移行支援事業所です。

    現在、首都圏・関西に拠点を展開しています。

    活動テーマ
    勤務場所

    愛知 名古屋 キズキビジネスカレッジ名古屋校 (地図)アクセス名古屋駅から徒歩15分以内

    ※勤務地は、会社の定める場所に変更することがあります。

    待遇
    • 月給340,000〜340,000円

    月給:34万円~(想定年収408万円)

    内訳:基本給207,555円、固定残業代45,938円、資格手当86,507円
     ※1か月あたり21時間の固定残業手当を含む
     ※時間外労働:あり
     ※21時間を超える時間外労働は追加で時間外労働手当を支給

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    ■勤務日:月〜金曜日
    ■勤務時間は前月のシフト決定の際に希望を出していただき、以下のシフトから基本的に柔軟に設定いただきます。
    ①8:00~17:00
    ②8:30~17:30
    ③9:00~18:00
    ④9:30~18:30
    ⑤10:00~19:00
    ⑥10:30~19:30
    ⑦11:00~20:00
    ※月に1~2回ほど土曜日に勤務いただく場合がございますが、その場合は平日に代休をお取りいただきます

    ■休日・休暇
    ①基本:完全週休2日制(月〜金曜日の祝日は勤務日となります)
    ②年次有給休暇:あり(入社半年後に勤務日数によって付与)
    ③その他の休暇:年末年始休暇(12月29日~1月3日)、育児時間、生理休暇、産前産後休暇、介護休暇、公民権休暇、慶弔休暇

    ■契約期間
    雇用期間:1年
    更新有無:あり(契約満了時の業務量、本人の勤務成績・態度、能力、会社の経営状況等により総合的に判断)
    更新上限:なし

    注目ポイント
    • 「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、社会にインパクトを与える企業
    • 生活とのバランスを保ちながら働ける! 役割を限定した環境で業務に取り組みたい方に◎
    • 仕事を通じて「多様なキャリア」の実現に貢献できる
    職種
    提供サービス
    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    |キズキとは?

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。

    20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。

    不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。

    キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。

    2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。



    ■事業内容

    〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」

    〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」

    〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援

    〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業


    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

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