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更新日:2022/12/10

【12/11 ワークショップ】 京都の大学生が考えるまちづくりワークショップ!!

有限責任事業組合 まちとしごと総合研究所
  • 開催場所

    七条駅 徒歩6分 [下京区上之町38] (下京いきいき市民活動センター 会議室1)

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

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基本情報

現役の京都女子大学の学生が、地域活動の入口となるワークショップを考えました!
まちづくり・地域活動に関わってみたい大学生の方や、データ分析などが好きな方、ぜひご参加ください!

活動テーマ
開催場所

下京いきいき市民活動センター 会議室1

必要経費

無料

開催日程

10時~13時

募集対象

対象:18歳~40歳の方。

注目ポイント
  • ☆「まちづくりに関わってみたい大学生」の方におススメ
  • ☆「将来、行政職員として地域の政策づくりに関心のある」方におススメ
  • ☆「人と話をするより、データを分析するのが得意」な方におススメ
対象身分/年齢
募集人数

12名

特徴

募集詳細

ミレニアル世代やZ世代に向けて、地域で活動するための考え方やノウハウがギュッと詰まったイベントです。

大学生と関わっていると、「まちづくりに関心がある!」「地域の皆さんと何かしてみたい!」という声をよく聞きます。

しかし、それが実現できる人は決して多くありません。

生活・収入面での不安や、住民の皆さんとの関係構築、無理なく継続していくためのマインド…。


どうやったら、自分らしく、いきいきと地域で活動できるのか。

全3回のイベントを通じて、みんなで考えていきます!


第2回目(12/11)は、『女子大生のまちの楽しみ方』。


大学のまち「京都」。

しかし、大学卒業後、多くの学生が京都を離れます。

そんな期限付きの関わりでも、地域のために何かできないか。

現役の京都女子大学の学生が、地域と関わる入口となるワークショップを考えました!


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【日時】:

令和4年12月11日(日)10:00~13:00

【場所】:
下京いきいき市民活動センター 会議室1


【参加費】:
無料

【概要】:

京都女子大学の学生2名が、まちづくりデータベース『マチノモト』をもとに、

新しい地域との関わり方を提案するワークショップ!!


【プレゼンター】

◇井上 結貴/京都女子大学 発達教育学部 2回生

京都女子大学発達教育学部児童学科 井上結貴です。趣味は美味しいものを食べることです。最近は、家でパスタを作ることにハマっています。左利きなので賢そうと言われますが、見た目だけです。

伝統産業の持続支援について関心があります。

◇鷲野 日菜子/京都女子大学 発達教育学部 2回生

京都女子大学発達教育学部児童学科2回生の鷲野日菜子です。出身は阿波踊りとすだちで有名な徳島県です。好きなアーティストは米津玄師さんです。徳島では雪はめったに降りませんがスキーが得意です。

地元愛が強いのでまちづくりにとても関心があります。

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体験談・雰囲気

特徴
関連大学

自治体情報

有限責任事業組合 まちとしごと総合研究所

“まちのダイバー・シティズン・センター(Diver Citizen Center)”
代表者

まちとしごと総合研究所

設立年

2014年

法人格

自治体

有限責任事業組合 まちとしごと総合研究所の自治体活動理念

まちをダイバーシティ(多様性)の視点からみつめ、地域のシチズンシップ(市民性)によって誰一人取り残さない地域のあり方へシフトすることを目指します

有限責任事業組合 まちとしごと総合研究所の自治体活動内容

4つの運営方針:

1「多様性」をキーワードに「まちの担い手づくり」を模索します。

社会的困難を抱えた地域のみなさまへ寄り添い、当事者性を大切にしながら「支え手から担い手へ」シフトしていくことを支えることや、これまでまちづくりにあまり関わってこなかった事業者や若者層を意識した取り組みなど、まちの多様な担い手づくりを模索していきます。

2 市民の地(知)の多様性の力を引き出す展開を目指します。

センター周辺は市立芸術大学の移転予定地となり、ますます活発になります。公共施設と大学との連携から、大学の文化芸術における専門性、下京区のローカルな知恵をつなぎ、まちにつなげることを目指します。

3 「グローカル」をキーワードに「市民による京都の玄関」としてのセンターを模索します。

京都の「市民による玄関口」として「Think Global Act Local」をコンセプトとして、グローバルな課題に思いを馳せながらローカルに活動を展開していきます。

4 下京から「地域社会の持続可能性」を模索し発信していくことを目指します。

京都全体でも急速に「SDGs」をキーワードとした取り組みが広がり、市民社会、企業にとっても重要なキーワードとして認識されつつあります。「誰一人取り残さない-No one will be left behind」と掲げられたこの目標をキーワードに学び、つながり、展開していくことを目指します。

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