こちらのボランティアは募集を終了しています。

  1. ホーム
  2. こども・教育系ボランティア募集一覧
  3. 学校ボランティアプロジェクト【運営メンバー】

更新日:2023/01/01

学校ボランティアプロジェクト【運営メンバー】

NPO法人日本教育再興連盟(ROJE)
  • 活動場所

    フルリモートOK

  • 必要経費

    3,000円

  • 募集対象

    大学生・専門学生

  • 活動日程

    随時活動(活動期間:1年以上の長期)

  • 活動頻度

    週0〜1回

この募集の受入法人「NPO法人日本教育再興連盟(ROJE)」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?

フォローして通知を受け取るフォロー中

基本情報

「子どもの『できる』を増やし、成長を支援する」を理念に、都内の小中学校にボランティアを派遣しています。大学生が主体の運営メンバーはボランティアや学校と協力し、子どもの成長を支援しています。

活動テーマ
活動場所

〈ボランティア〉オフラインのみ(東京都、各学校にて活動していただきます)
〈運営メンバー〉フルリモートOK

必要経費
  • 3,000円

NPO法人ROJEの年会費としていただいております。

活動日程

随時活動(活動期間:1年以上の長期)

活動頻度

週0〜1回

隔週日曜日10〜12時、Zoomを使用したオンラインでのミーティングを行なっています。また、所属する班ごとに週一回オンラインでのミーティングを行なっています。

募集対象

大学生、大学院生

注目ポイント
  • 大学生が運営! 企画運営ができる!
  • 大学1、2年生積極募集中!手厚い現役生のサポートで初めてでも安心!!
対象身分/年齢
関連スキル
特徴

募集詳細

活動概要

活動コンセプト

私たち学校ボランティアプロジェクトは、「子どもの『できる』を増やし、成長を支援する」という理念を掲げ、提携している都内の小中学校に大学生、大学院生をボランティアとして派遣しています。

また、大学生が主体となって運営しており、運営メンバーはボランティアや学校と協力して、より子どもの成長を支援できるよう日々活動しています。


ミッション

子どもの「できる」を増やし、成長を支援する。

子どもは「できない」状態から「できる」状態になるまでに何度も同じことに挑戦するため、その都度適切な支援を行うことが重要です。「繰り上がりの足し算ができるようになった」「みんなの前で発言できるようになった」といった、子ども一人ひとりの小さな「できる」を増やしていくことが、子どもの成長や支援につながると考えています。そのため、各学校でボランティアの支援数を増やし、子どもたちの「できる」を増やすことをミッションとして掲げています。


ビジョン

日本全国で子ども一人ひとりと向き合える学校現場のコミュニティの活性化



活動背景

ー子ども一人ひとりを見る「人」が足りない

学校・学級では様々な子どもたちが日々学んでいます。しかし、そんな子どもたちを見る先生は学級一つにたったの一人しかいません。そのため、先生だけでは子どもたち全員を見てあげることは難しくなっています。そんな学校・学級の現状を変えていくために、私たちは子どもたち一人ひとりを見る「人」としてボランティアを派遣し始めました。



活動内容

運営メンバーは運営班、ボランティアサポート班、ボランティア派遣班、学校との関係班の四つの班にわかれて活動をしています。

運営班は、運営チーム全体の調整を担う班です。運営で扱うツールの管理、新規メンバー獲得のための広報と新歓、SNSの運営、チームのタスク管理、予算の作成など、総務全般のような活動をしております。会議のファシリテーションやチームマネジメントに興味のある方におすすめです。

ボランティアサポート班は、ボランティアの方の支援を役割としています。定期的にボランティアの方向けに研修会や交流会を企画し、実施しています。研修会では教育界の著名人をお招きして講演していただきます。ボランティア現場を知りたい方や教育について学びたい方、自分で企画を作ってみたい方におすすめです。

ボランティア派遣班では、ボランティアを募集するための広報活動やボランティア説明会の開催などを行っています。ボランティアの募集から学校に派遣するまでのプロセスに携わることができます。年度によっては、ボランティアの交通費削減タスクや提携校拡大タスクなども行っており、様々な仕事に携われます。特に人事ツールやHPに強くなりたい方におすすめです。

学校との関係班は、まさしく学校との関係を取り持っている班です。実際に学校に訪問をしてプロジェクトの活動に関してご意見をいただいたり、学校とのコラボイベントを開催したりしています。企画を作ったり提案したりすることが好きな方にはおすすめです。



活動成果

2007年の設立から14年間の累計で、東京都や神奈川県の公立小中学校と連携し、延べ1000名の大学生ボランティアを派遣してきました。今年度からは新しく都内の私立小学校とも提携し、提携校が18校に増えました。

加えて、学校とのコラボ企画として、東京大学の五月祭で子どもとの出店、提携している小学校でクレープ作り等のイベントを実施しました。



団体連携

令和4年4月現在、私たち学校ボランティアプロジェクトは東京都内17の公立小中学校、1つの私立小学校と提携しています。

<小学校>

・渋谷区立上原小学校

・渋谷区立千駄谷小学校

・文京区立汐見小学校

・文京区立明化小学校

・台東区立千束小学校

・台東区立平成小学校

・台東区立東泉小学校

・板橋区立板橋第四小学校

・板橋区立蓮根小学校

・板橋区立常盤台小学校

・江戸川区立第六葛西小学校

・江戸川区立平井小学校

・大田区立多摩川小学校

・新宿区立戸塚第一小学校

・私立新渡戸文化学園小学校

<中学校>

・足立区立六月中学校寺子屋

・町田市立堺中学校

体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

Mさん(早稲田大学国際教養学部国際教養学科3年)


☆学校ボランティアプロジェクトでの活動を決めた理由

大学生になって時間に余裕ができ、何か人のためになることができればという思いから、ボランティア団体を探していました。そんな中、大学の新歓でもらったビラで学校ボランティアプロジェクトを見つけて、大学生になった今の視点でもう一度学校現場を見てみたいと思い、活動を始めました。

また、活動を通じて運営メンバーの方から運営ミーティングのお誘いがあり、社会に出てからも役立つスキルが学べると感じ運営メンバーとしても活動を始めました。


☆学校ボランティアプロジェクトでの活動

実際に学校の管理職の先生方とお話しすることができました。学校訪問を主導したことで、コーディネーター(提携校とボランティアの仲介)業務や、「報告・連絡・相談」の重要性も学ぶことができました。

また、コロナ禍においては、迅速な対応の重要性など、危機管理能力が学べました。

他にも、ボランティア勉強会の企画を行ったり、外部講師の方をお呼びするための渉外スキルを身につけたり、企画内容を練る際のニーズ把握の重要性を学んだりしました。


☆やりがいを感じるとき

ボランティアとして活動していた際に、担当していたクラスの子どもから「〇〇先生が来てくれるから学校に来るのが楽しみ」と言ってもらえたときは、こんな自分でも誰かの役に立つことができていると感じとても嬉しかったです。

また、スーパーバイザー(タスクを進める上でアドバイスやサポートをしてくれる社会人や大学院生)や先輩など、多くの方からミーティングで的確な指摘や提案をしてもらえるので、その度に自分にはなかった視点から物事を見ることができます。


☆学校ボランティアプロジェクトで活動していてよかったこと

タスクスケジュールの作成や議事録のとり方など、社会に出ても役立つ学ぶスキルを学ぶことができたことです。また、メンバーは様々な大学から集まっているので、交友関係も広がります。対面でミーティングをしていた際には、帰りにみんなでお昼ご飯を食べて帰っていましたが、それも1つの楽しみでした。


☆新入生へのメッセージ

学校ボランティアプロジェクトではボランティア、運営メンバーの両方を募集しています。教育に関心がある人はもちろん、子どもが好きな人、団体運営に興味がある人など、このプロジェクトで活動するメンバーの動機は様々です。是非一緒に活動して、プロジェクトを盛り上げていきましょう!!

特徴
雰囲気

法人情報

“「教育で未来をつくる」をビジョンにさまざまなプロジェクトを行なっています。”
代表者

隂山英男

設立年

2005年

法人格

NPO法人

日本教育再興連盟(ROJE)の法人活動理念

「教育で未来をつくる」のビジョンのもと、学生と社会人が、立場や年齢を超えてつながり子ども・教員・学校が抱え価値の創造に挑み続けます。

日本教育再興連盟(ROJE)の法人活動内容

ROJEは現在、関東と関西にそれぞれ事務局を設置し、「防災・復興教育領域(災害と教育事業部)」「学校ソリューション領域」「メディアコンテンツ領域」「イベントコンテンツ領域」の4つの部門に分かれて活動しています。ここでは関東と関西を分けてプロジェクトを紹介します。ROJEについてもっと知りたいという方は、≪法人概要≫にあるリンクから団体HPをご参照ください。


【関東の大学生はこちら!】

<つぼみプロジェクト>

キャリア意識が育ちにくい環境にいる子どもたちが(いろんな選択肢を知った上で)自分にとってベストな選択ができるように。福島県南相馬市の小中学生を対象にキャリア教育による震災復興支援を行っています。東京での宿泊型イベント「東京スタディーツアー」を中心に震災・原発事故によって働く大人の姿を見る機会が減少した子どもたちへと支援しています。


<関東中高まなびプロジェクト>

中高まなびプロジェクトでは、都内提携校2校において中高生に向け授業実践を行なっています。コンセプトは「開かれた教室で学びが拓かれている未来」。全ての人が、生徒とふれあい、学び合える「開かれた教室」で、五教科の学習や受験のための学習に限らない「拓かれた学び」を目指しています。


<学校ボランティアプロジェクト>

私たち学校ボランティアプロジェクトは、「子どもの『できる』を増やし、成長を支援する」という理念を掲げ、提携している都内の公立小中学校に大学生、大学院生をボランティアとして派遣しています。

また、大学生が主体となって運営しており、運営メンバーはボランティアや学校と協力して、より子どもの成長を支援できるよう日々活動しています。


<EDUPEDIA関東>

教育現場に存在する多様な教育実践を先生方にお届けすることを目的としています。そのために、教育実践を取材・記事化しサイトに集約して発信しています。 また、「EDUPEDIA for STUDENT」では、教員という仕事・その他の教育系の仕事・教育系の学問等に関するコンテンツを発信しています。


<EDUCAREER(旧:教育と仕事フェス)>

EDUCAREER(旧:教育と仕事フェスプロジェクト)は2019年に活動を開始した新しいプロジェクトで、「大学生がキャリアモデルに出会い、将来を考えるきっかけになること」「一人一人が納得して自身のキャリアを決められること」を目指し活動を行っています。毎回、教育業界からゲストをお呼びして、自身の仕事について熱く語っていただきます。学生時代の話や、就職のこと、今の仕事内容などをお聞きします。2022年9月に教育と仕事フェスからEDUCAREERに改名。



【関西の大学生はこちら!】

<わたげプロジェクト>

明日起こるかもしれない災害で、尊い命が失われてしまうことがないように。

「すべての人が災害と向き合う社会をつくる」をビジョンに、防災教育を語り・学び合うコミュニティづくりや、防災教育の担い手育成ワークショップの開催、学校・地域における防災の出張授業など多様な事業を行っています。


<関西中高まなびプロジェクト>

開かれた教室で拓かれる学びを。

中高まなびプロジェクトでは、中学生・高校生に向けた授業企画やワークショップの開催を行っています。コンセプトは「開かれた教室で拓かれた学び」です。

全ての人が、生徒とふれあい、学び合える「開かれた教室」で、五教科の学習や受験のための学習に限られない「拓かれた学び」を目指しています。


<EDUPEDIA関西>

教育現場に存在する多様な教育実践を先生方にお届けすることを目的としています。そのために、教育実践を取材・記事化しサイトに集約して発信しています。 また、「EDUPEDIA for STUDENT」では、教員という仕事・その他の教育系の仕事・教育系の学問等に関するコンテンツを発信しています。



紹介動画



活動実績

2005年
団体発足

2005年10月


虎ノ門パストラルホテルにてNPO発起講演会の開催

2006年
第一回東京大学五月祭講演会イベント開催(来場者:650人)

2006年06月05日

第一回東京大学五月祭講演会イベント開催(来場者:650人)

・隂山先生、横山先生の授業実践

・NPO法人FTEXTのワークショップ

第一回教育夏まつり開催(来場者:400人)

2006年08月

第一回早稲田祭イベント開催(来場者:350人)

2006年11月

2007年
第二回東京大学五月祭講演会イベント 開催

2007年05月

タイトル「僕たちの教育再生会議」

学校ボランティアプロジェクト事業化

2007年07月

2008年
関西支部発足

2008年03月

【関東】 東京大学五月祭教育フォーラム2008開催、隂山メソッド指導者養成講座開催

2008年05月

【フォーラム】タイトル「みんなでつくる教育2.0」

教育夏まつりプロジェクト発足

2008年06月

「教育夏まつり2008」参加 早稲田祭プロジェクト発足、教育サマーセミナー2008開催

2008年08月

早稲田祭2008 トークイベント「それでいいのか?大学生!」開催・野口塾in東京開催

2008年11月

2009年
【関西】 理科実験教室プロジェクト・トークカフェプロジェクト・教育夏祭り関西企画プロジェクト発足

2009年03月

一般財団法人人間塾・公益財団法人電通育英会ほかより助成を受け実施

【関東・関西】 EDUPEDIA事業化・サイト開設

2009年04月

【関東】 東京大学五月祭教育フォーラム2009開催

2009年05月

タイトル「いま必要な学びとは?」

教育夏まつり2009開催

2009年08月

2010年
【関東】 東京大学五月祭教育フォーラム2010開催 【関西】 関西教育プレフォーラムプロジェクト発足

2010年05月

【フォーラム】タイトル「学校大公開時代」

【関西】 立命館にて、関西教育フォーラム2010開催

2010年11月

2011年
【関東】 東京大学五月祭教育フォーラム2011 「教育×震災~いま、私たちができること~」開催

2011年05月

タイトル「教育×震災~いま、私たちができること~」

【関東・二本松プロジェクト】 東北の教育復興の一助として教育夏祭りin石巻を開催

2011年08月

【関西】 京都大学にて関西教育フォーラム2011開催

2011年11月

2012年
【関東】 中高まなびプロジェクト発足

2012年

第五回京都21世紀教育創造フォーラム 『日本の未来と人づくり~グローバル時代のサイエンス教育像~』 京都21世紀教育創造フォーラム実行委員会・関西プレスクラブ共催 東京大学五月祭教育フォーラム2012開催

2012年05月

【関西】学習支援ボランティア開始

2012年06月

東京スタディツアー2012開催

2012年08月

テーマ 「絆×未来 福島の子どもたちが、東京で絆と未来を考える」

東京スタディツアー2012開催

2012年08月

リレー対談プロジェクト化

2012年09月

関西教育フォーラム2012開催

2012年11月

2013年
【関西】 EDUPEDIA参加、放課後ボランティアプロジェクトcomp発足、イベント企画VARY発足

2013年01月

東京大学五月祭教育フォーラム2013開催

2013年05月

タイトル「教室の今と未来~いじめ・発達障害の視点から~」

教育夏まつり2013 in二本松 開催

2013年08月

テーマ 「未来のこたえを、二本松から」

【関東】リレー対談から教育対話プロジェクトに改名、【関西】 関西教育フォーラム2013開催

2013年11月

2014年
ROJE復興支援事業in飯館村発足

2014年03月

東京大学教育フォーラム2014開催

2014年05月

タイトル「『グローバル化時代』の日本の教育~変わる世界で、変える人に~」

東京スタディツアー2014開催

2014年08月

テーマ「つぼみプロジェクト~3日間の「夢」さがし~」

つぼみプロジェクト事業化

2014年09月

関西教育フォーラム2014開催

2014年11月

タイトル「グローバル化×人材」

2015年
【関西】中高まなびプロジェクト発足

2015年

東京大学五月祭教育フォーラム2015開催

2015年05月

タイトル「21世紀の教育格差」

つぼみプロジェクト2015年度東京スタディツアー開催

2015年11月

関西教育フォーラム2015開催

2015年11月

タイトル「教育格差に挑む ―学校の今と未来―」

2016年
九州支部正式発足

2016年01月

東京大学五月祭教育フォーラム2016開催

2016年05月

タイトル「学校の役割を問いなおそう-公教育が「商品」に!?-」

【九州】 たんぽぽプロジェクト発足

2016年07月

つぼみプロジェクト2016年度東京スタディツアー開催

2016年08月

東京キワニスクラブ 青少年教育賞 最優秀賞 受賞

2016年09月

関西教育フォーラム2016開催

2016年11月

タイトル「いじめ問題をもう一度~行政×学者×遺族で創る『新しい教育フォーラム』~」

2017年
東京大学五月祭教育フォーラム2017開催

2017年05月

タイトル「大学入試改革!問われる新たな能力 ~現場と家庭は何をすべきか~」

つぼみプロジェクト2017年度東京スタディーツアー開催

2017年08月

関西教育フォーラム2017開催

2017年11月

タイトル「AI時代の教育」

2018年
防災ワーキンググループを設置

2018年04月

東京大学五月祭教育フォーラム2018開催

2018年05月

タイトル「教員の多忙化」

つぼみプロジェクト2018年東京スタディーツアー開催

2018年07月

関西教育フォーラム2018開催

2018年11月

タイトル「学校×塾×家庭 その子らしさを引き出す新時代の教育」

つぼみプロジェクト 一般財団法人人間塾 塾長講演会

2018年12月

テーマ「大学生がどう教育に関わるか」

2019年
災害と教育事業部わたげプロジェクト発足

2019年04月

東京大学五月祭教育フォーラム2019開催

2019年05月

タイトル「"教育改革"のその先へ~新時代に求められる人物像とは~」

【災害と教育事業部 つぼみプロジェクト・わたげプロジェクト】合宿in福島県・宮城県 実施

2019年07月

わたげプロジェクト 「防災教育実践交流会2019・夏~「知る」「学ぶ」から「やってみる」へ~」開催

2019年08月

関西教育フォーラム2019開催

2019年11月

タイトル「人生のコンパスを子どもたちに ― 社会につながる学びとは 」

2020年
ROJE関東教育フォーラム開催

2020年07月

タイトル「どうなる?大学入試〜改革延期の今、何が必要か〜」

関西教育フォーラム2020開催

2020年11月

タイトル「先生はどう働き、子どもはどう学ぶか─コロナ禍で問う学校のあり方─」

2021年
ROJE関東教育フォーラム2021開催

2021年05月

タイトル「変わりゆく時代、変わりゆく大学 ~問い直そう!大学の役割~」

関西教育フォーラム2021開催

2021年11月

タイトル「今こそ、教育格差を語ろう。− "誰ひとり取り残さない"を目指す、with ICT 時代の教育とは −」

2022年
五月祭教育フォーラム2022開催

2022年05月

タイトル「学校教育だけでは終わらない〜日常に新たな学びを!〜」

日本教育再興連盟(ROJE)のボランティア募集

日本教育再興連盟(ROJE)の職員・バイト募集