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更新日:2021/08/16

残り2枠!短期プログラム!オンラインで海外留学体験!海外に友達作りませんか?

With The World

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【もうすぐ締切り】★国際交流なら先ずはコレ!★国内留学★l中学生から社会人まで対象!活動参加証明の修了証も希望の方に発行可能です!

🔶今年コロナウイルスで海外研修・留学を断念されてしまった方必見!!

🔶英語に苦手意識がある方も安心して参加いただけるよう、各グループにはアシスタントスタッフが入ります

🔶3日間英語でガツガツ現地交流・ディスカッションしたい人にも深く考えることができたと人気です!

🔶参加証明のための修了証を発行することも可能です!

🔶国内留学で世界に友達を作って、英語力、コミュニケーション力に自信をつけよう!

基本情報

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夏休みにオンラインで国際交流・国際協力しませんか?アジアを中心とした国々の生徒と3日間活動し、最後はお互いの現地語で「ありがとう」を言い合いながら親友になってしまう、そんなプログラムです!

活動テーマ
活動場所
必要経費
  • 18,000円

¥18,000円(税込み)

活動日程

3日間とも17:00-18:40開催です

募集対象

・この夏、新しいことにチャレンジしてみたい方
・世界に飛び出してみたい方
・推奨英語レベル:英検3級以上
・オンラインで海外の友達を作りたい方
・オンラインで国際交流をしたい方
・英語を使って海外生徒とコミュニケーションをとってみたい方
・海外の生活について現地の人から話を聞いたり自国の様子を伝えてみたい方

注目ポイント
  • 英語レベルに合わせてサポートをする大学生ファシリテーターが各チームにつく!
  • インドやネパールなど普段なかなか会えない国の生徒と繋がれる!
  • オンラインなので自宅から参加可能!
対象身分/年齢
募集人数

30名

募集詳細

夏休みスペシャル!3日の短期集中・国際交流プログラムです!

コロナウイルスにより、海外渡航が難しくなり丸2年、

オンラインだからこそ、世界なかなか行くことのできない国、様々な国の同年代の人と

交流する体験を夏休みに行ってみませんか?


同年代だからこそ、共通点が見つかる!同年代だからこそ、友達になるスピードも早いです!

海外の生徒は同じ第2言語が英語だからこそ、気軽に思い切ってコミュニケーションをとることができます。

海外の生徒も日本が大好きな子たち、アニメやK-POP、Tiktokなどきっと共通の趣味も見つかるはず。


学校でSDGsや社会課題について学んでいる人も必見!

ニュースやインターネットにはないリアルな情報を直接、この夏、自分の手で手に入れましょう!

そんなガツガツディスカッションしたい人にも向いています。

(目的に応じて少人数のグループ分けを行うので、参加しやすいです★)


世界各地留学や海外旅行がキャンセルになった方や、オンライン国際交流を体験して海外生徒とコミュニケーションを取るチャンスがほしい方!英語を使ってみたい方!! ぜひこの機会に1歩踏み出してください。

私たちはその1歩を応援します(^^♪★☆


<スケジュール(予定)>

※変更の可能性がございます。予めご了承ください

3日間同じ生徒と交流して、テーマを深めながら交流を重ねていきます。


【1日目:8/18】17:00-18:40

🔶自己紹介

🔶楽しいアクティビティ:海外生と仲良くなるためのゲームを行います

🔶ディスカッション課題:「お互いの国に対するステレオタイプ(イメージ)って?」

例:インドって毎日カレー食べてるの?? 日本って忍者は本当にいるの??

🔶自由ディスカッション

関連することや、自分たちの聞きたいことを聞くなど、文化交流やより深いテーマでディスカッションを行います

※事前にテーマや用意しておくといいことはメールでお伝えいたしますので、ご安心ください。


【2日目:8/19】17:00-18:40

🔶楽しいアクティビティ(海外生と仲良くなるためのゲームを行います)

🔶ディスカッション課題:「私の学校生活」について

🔶追加ディスカッション:「1年間すきな国で過ごせるならどこに住む?」など楽しいトピックをご用意しています!

🔶自由ディスカッション

関連することや、自分たちの聞きたいことを聞くなど、文化交流やより深いテーマでディスカッションを行います

※事前にテーマや用意しておくといいことはメールでお伝えいたしますので、ご安心ください。


【3日目:8/20】17:00-18:40

🔶ディスカッション課題:「自国のSDGsに対する意識・活動」について

🔶追加ディスカッション課題:「都会と田舎、暮らすならどっち?」など楽しいトピックをご用意しています!

🔶自由ディスカッション

関連することや、自分たちの聞きたいことを聞くなど、文化交流やより深いテーマでディスカッションを行います

※事前にテーマや用意しておくといいことはメールでお伝えいたしますので、ご安心ください。


最後は記念撮影して、記念に海外生徒とピース☆ お写真に写りたくない人は事前にアナウンスいたしますので、

ご安心くださいませ。


これまで繋げることのできた国

エジプト、インド、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、タイ、カンボジア、

ミャンマー、インドネシア、ミャンマー、台湾、ザンビア、などなど計60カ国

皆さんはどこの国と繋がりたいですか??


英語が苦手でも大丈夫!各グループには通訳や議論サポートのスタッフが付きます。

当日は約5~6人で1グループを形成し、そこに通訳や議論のサポートに経験のあるスタッフが

1人必ず付くので、語学力は関係なくご参加いただけるプログラムです。

海外の生徒さんも無邪気で明るい子たちばかりで、気が付けば言語の障害気にせず無邪気に笑っている自分に気付きます。コロナ禍だからこそ文化や国境を超えた繋がりを育む機会にしてみてはいかがでしょうか?


<よくある質問>

・何のツールを使いますか?

→ZOOMを使用します。当日までにアプリのダウンロードをお願いします。

・1チームは何人ですか?

→日本生4人前後、海外生4人前後です

・どの国の人と交流しますか?

→当日までにお知らせします。お楽しみに...!

・英語が苦手なのですが参加できますか?

→英検準2級を推奨していますが、お持ちでない方も各チームに英語と日本語を話す大学生ファシリテーターがつきますのでご安心ください。


※大学生ファシリテーターの出身大学(一部):

東京大学 / 立命館大学 / 国際基督教大学 / 関西学院大学 / 上智大学 / 東京学芸大学 / 一橋大学 / モナッシュ大学(オーストラリア) / ペンシルバニア州立大学(アメリカ)/ University of Bristol(イギリス)

・当日までの準備はありますか?

国際交流をよりお楽しみいただくために事前課題をご用意させていただいております。

→お申し込みが完了次第ご連絡させていただきます。

サムネイル撮影場所:関学高等部

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

☆過去のプログラム参加生徒の声をご紹介!☆


・本当に「コミュニケーション能力」が養われた。 積極的に自ら会話に参加できるようになり、 自分が思っていること、疑問に思ったことを 素直に聞けるようになった。自分の知らない世界をその国の人の言葉で聞くことによって お互いに知らないことを知って新しい知識となったことはとても嬉しいし、楽しかった。 特に、ステレオタイプは驚きと共に、 日本人はこう見られているんだ、と知ることができた。 一番最初に「アメリカのこと嫌い?」と聞かれ、 理由が「第二次世界大戦があったから。」「原爆落とされたでしょ?」 と、聞かれたときは驚きと共に昔のことが今でも響いていて、 歴史を変えることはできないなと痛感した。


・相手が話していることについてリアクションをとれるようになったのが大きな成長だと思う。これからももっと積極的にリアクションをとっていきたい。


チームを少し仕切ったりできる(ようになった)。英語の文章を作る力が少しついた。コミュニケーション能力がついた。


・将来したいことについて話しているとき、日本の人は自分がしたいこと・なりたいことについて話していたのに対してインドネシアの人は両親に誇ってもらえるような人になりたいと言っていて、日本とは違う立派な考え方だと思った。


・インドネシアには、象に乗るアトラクションがあること、ニャピというお正月の日は、家から一歩も出ないこと(病院と薬局だけは開いている)、ジャジャバリ料理の中には、豚がまるまる一匹焼かれ、赤く塗られたものを神にささげる風習があること、砂の色でピンクに見えるビーチがあること、トイストーリーやドラえもん、鬼滅の刃、サッカーの有名なチームなど共通認識があるものがたくさんあったことに驚いた。アユ(海外生)が弾いてくれたカリンバという楽器の音が美しかった。

特徴
雰囲気
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企業情報

“世界協同で社会問題の解決に向け、働きかける未来を創る。”
代表者

五十嵐 駿太

設立年

2018年

法人格

株式会社・有限会社・合同会社

With The Worldの企業活動理念

  • 大きな社会問題も、解決への取り組みは地域から。
  • 大きな社会問題を政府レベルで考えるだけでなく、「自分たちで出来ること」を考え、行動する習慣を創ります。世界の国々と学生、そして地域を結び、グローバルな視点で地域活性の相乗効果を目的としています。
  • 1つ1つの学校の方針や特色を理解し、学生にとって学びの深いプログラムを提供します。
  • プログラム対象の学生に合わせた海外校選びや、採択校の目指すゴールに合わせたプログラムをオリジナルで構成し、学校で学んだ知識をそのまま発揮する機会を創ります。もちろん、海外校との調整(交換留学手配含)やプログラム作成など全て弊社が行い、ご担当者様のお手間を減らします。
  • 海外提携校を増やし、多くの地域で国際交流を身近に感じることが出来る教育環境を創ります。

With The Worldの企業活動内容

With The Worldは、世界中の学校をリアルタイムで繋ぎ、学校の授業中に海外の学校と一緒に授業を受けられる環境を中学~大学で現在創っています。1クラス約40名で(日本校20・海外校20)、お互いの国・地域のSDGsに則った行いたいテーマを生徒が選び、4人少人数グループで異なる視点を持つ他国の同世代とともにスカイプを通じて社会問題の「原因」を探り、インタビューから「生の情報」を収集し「解決策」に働きかける機会を設けることで、学生の視野を拡げています。プログラムは、定期的且つ長期的に授業を行い、途中交換留学を設けることで、考案した実施策を現地で行う機会づくりや、世界中の同世代のチームメイトに実際に会える感動機会を設け、絆を深めながら社会性と国際性に富んだグローバルリーダーを将来に輩出しています。

活動実績

2018年
日本初!学校の授業で海外の同級生と共に学ぶ環境をつくる。

2018年04月02日

株式会社With The World 設立(4月2日)

■関西学院高等部とインドネシア・バリ島の私立学校を週1回のオンライン授業&相互訪問の実践

(2018年4月6日~)

■新渡戸文化中学校にて、「教えない授業」著書・山本崇雄先生のクラスで中学1年生を対象にフィリピン・イロイロ市の私立学校を月1回のオンライン授業の実施(2019年10月~ 次年度相互訪問実施)

■ビジネスコンテスト

1.クリエイティブひょうごビジネスコンテスト ファイナリスト (2018年11月)

2.日経ソーシャルビジネスコンテスト ファイナリスト (2019年1月)

3.日本アントレプレナー大賞 ソーシャルビジネス部門 ファイナリスト (2019年3月)

4.ICCサミットKYOTOスタートアップカタパルトプレゼンター(2019年9月)

■メディア掲載実績

1.ジャカルタ新聞(インドネシア在住日本人向け新聞) (2018年4月と6月)

2.バリ新聞(2018年7月)

3.神戸新聞社 「キャラ弁」インドネシアを救う!?(2019年6月掲載)

4.毎日新聞社 バリの生徒と交流授業 関西学院高等部 共通テーマ議論 (2019年6月)

5.月刊「事業構想」7月号 オンラインで海外の高校と繋がる グローバル人材育成の新手法 (2019年7月)

6.月刊「宣伝会議」8月号 学校の課題とニーズに対応 国際交流授業の「垣根」をなくす (2019年8月)

7.毎日新聞社 月刊「毎日フォーラム」地域課題をアジアの生徒と考える(2019年8月)

8.月刊「先端教育」1月号 国際交流授業の「垣根」をなくす。オンライン・PBL型の授業を実現(2020年1月)

9. 神戸新聞社「オンラインで留学体験」(2020年4月)

■行政支援

1.兵庫県若手起業家支援 採択 (2019年度)

2.神戸市ソーシャルビジネス助成支援 採択(2019年度)

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