1. 自分の家で「子どもたちの心のケア」のボランティアを!#stayhome

    更新日:2020/07/01

    自分の家で「子どもたちの心のケア」のボランティアを!#stayhome

    NPO法人 森の学校
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    基本内容

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    育ち盛りの子どもたちは3月からずっと家の中です。外に出ることも、友だちと会うことも出来ずに。子どもたちの心身が心配です。こんな時だからこそ「家で命を育てる活動」で子どもたちにメッセージを!

    活動テーマ
    • 保育
    • 子育て/育児
    • コロナウイルス 臨時休校
    • 新型コロナウイルスの影響によるオンラインボランティア
    活動場所
    • 全国から募集・在宅可
    • 東京

    「活動場所は自分の家」です。

    必要経費

    無料

    活動日程

    随時活動(活動期間:応相談)

    2週間から秋ごろ迄です。
    (再生野菜の場合は2週間ほどから、バケツ稲の場合は秋迄です)

    募集対象

    賛同してくださる方ならだれでも
    (ツィッターを利用しますので、SNS利用への社会的常識を持っている人)

    注目ポイント
    • #stayhome
    • 「子どもたちの心のケア」のために!
    • スマホがあれば、自分の家で・だれでも・簡単にできます!
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    • 高校生
    • 小中学生
    • シニア

    募集詳細

    家の中にいる 子どもたちの心のケアのために

    育ち盛りの子どもたちは3月から、外に出ることも、友だちと会うことも出来ずにずっと家の中です。

    発達期の子どもの心身が心配です。

    今のままでは、コロナ感染拡大の今も、コロナが収束した後にも、子どもの心に深い影響を与えます。



    こんな時だからこそ「命」を大切にする活動を

    新型コロナの感染防止のために、家の中にいる子どもたちへ

    こんな時だからこそ、おうちで"いのち"を育み、家族と一緒に"いのち"について考えましょう。


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    ボランティア活動の内容

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    (1)自宅で育てる (キッチンガーデン、ベランダガーデン)

    【再生野菜】

      料理の時に出る野菜の根っこや茎などを、水を入れたお皿に入れて、野菜をよみがえらせよう。


    【バケツ稲】

      発泡スチロールやバケツなどでお米を育てよう。


    みなさんのご自宅のキッチンやリビング、ベランダなどで育てていただけませんか。



    (2)Twitter(ツィッター)でメッセージを送る

    準備しているところ、手入れをしているところ、成長のようす、作った料理、食べているころなど

    活動の様子をツィッターに投稿していただけませんでしょうか。


    そして、子どもの投稿にメッセージを送っていただけませんでしょうか。

    (IT系に弱いのですが「いいね!」「リプライ、リツィート」など)


    自分の投稿へのメッセージは、子どもの心に響きます。(心のケア)



    (3)他の人へ紹介

    この活動を、知り合いのお子さんや、友人など

    他の方にも紹介していただけませんでしょうか。



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    育てるために

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    ■マニュアル(育て方、ツィッタールール)

    応募者にご案内させていただきます。

    (ネットなどで公開する方法がわかるといいのですが・・ 取り急ぎです)


    種もみ

    希望する方にお送りいたします。

    応募のページで、ご連絡をお願いいたします。

    お志を、寄付でご支援いただけましたらありがたいです。

    寄付用のURLは、返信メールの署名欄に記載させていただいています。

    法人情報

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    NPO法人 森の学校

    代表者

    佐伯 剛正

    設立年

    1993年

    法人格

    NPO法人

    森の学校の法人活動理念


    「NPO法人 森の学校」は、"いのちのつながり"をテーマに、1993年より活動を開始しました。


    里山の木造校舎(廃校)とそのまわりの自然を主なフィールドに、

    自然体験、野外教育、環境教育、食育などに関する事業、

    そして、それらに関係した様々な事業を行い、


    自然の営みの奥深さ生命の尊さへの気づきと、人との触れ合いの中から、

    豊かな心を育み、健全な人間性の形成を行うと共に、


    すべての生き物、すべての人類がともに暮らしつづけることが出来る社会の実現に寄与することを目的とします。

    森の学校の法人活動内容

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     子どもたちへ

     自然とふれあい、のびのびと心優しく

     好奇心いっぱいに逞しく育ってほしい

     子どもは未来を拓く天才だから

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     そんなおもいで、子どもたちの「心の根っこ」を育てています

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    主な活動は、子どもを対象にした環境教育・自然体験・野外体験です。


    田んぼをテーマにした子どもや親子の農体験プログラムなども行い、


    生き物や、友達、家族など、さまざまないのちがつながりあって

    支え合っていることを、体験を通して気づき、子どもの好奇心を高め、

    自然への驚きと発見、感動を通して、人間形成を目指すプログラムを実施しています。


    里山の木造校舎とそのまわりの自然をフィールドにした活動のほか

    事務局がある都心では、~都市の森のようちえん~「ふくるる森のようちえん」を水曜日に開園して、

    都心に暮らす幼児の自然教育・環境教育に力を入れています。

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