1. 1Dayインターン【社長と話してみたい人募集中!】神戸の社長と本音で語るカフェ!

    更新日:2019/08/23

    1Dayインターン【社長と話してみたい人募集中!】神戸の社長と本音で語るカフェ!

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    基本情報

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    社長と学生がフランクに話せる場「CanaYeLL Cafe&Bar」が神戸にオープンしました!今回は神戸の社長3名にお越しいただき、社長になるまでに至った経緯や経営等についてお話を伺います!

    活動テーマ
    勤務場所
    • 全国から募集・在宅可
    • 兵庫 〒650-0003 兵庫県神戸市中央区山本通1丁目1−6 一ノ宮マンション1F (地図)
    待遇
    • 300〜1,500円

    1杯300円~、ドリンクを頼めます!

    勤務日程

    随時勤務(勤務期間:1日限り)

    勤務頻度

    週0〜1回

    募集対象

    ◆社長と話がしてみたい学生!
    ◆経営に興味のある学生!
    ◆今の就活に疑問を持っている学生!

    注目ポイント
    • 就職活動では聞けない「経営者の本音」が聞けます!
    • お菓子をつまみながら(お酒も飲みながら)近い距離感で話ができます!
    • 学生チームが企画しています!
    対象身分/年齢
    • 大学生・専門学生
    • 高校生
    募集人数

    7名

    募集詳細

    企業と新入社員のミスマッチという課題

    「最近の新入社員はすぐ辞める」という言葉をよく聞きませんか?

    実際に、大卒新卒者が3年以内に会社をやめてしまう割合は約3割と言われています。厳しい就活を経て、ようやく勝ち取った就職にもかかわらず、およそ3人に1人が3年以内に辞めてしまっている計算となります。

    確かに、合わないと思った会社で無理に働き続ける必要はありません。将来に希望感じられなければ、きっぱり辞めて新しい就職先を探す。そういう決断は全く悪いことではなく、場合によっては賢い選択と言えるでしょう。

    しかし、時間というコストがかかってしまっているのも事実。今の就職活動では、早い人では3年生の夏休み頃から対策を始めます。長期戦になるとそこから1年半以上かけて、卒業後に働き始める会社を探すわけです。

    基本的に4年間という限られた大学生活のうち、比較的大きな割合を占める就職活動。それを経て「思っていたのと違う」「自分には合っていない」、そんな仕事に就く人も多い今の就活のシステムは、果たして最適なのでしょうか?

    新入社員が辞めることで損をしてしまうのは、本人だけではありません。企業側も同じです。新卒1人の平均の採用単価は53万円程度と言われています。これが毎年続くとなると、企業にとっては大きな痛手です。

    もちろん、新入社員にとって働きやすい環境を作り出せなかった企業側の落ち度もあるでしょう。世間を騒がすようなブラック企業があるのも、残念ながら事実です。そしてそういった企業を学生がうまく取捨選択できていない現状があるのも、また事実です。


    「新しい就職活動」という提案

    「就活のやり方を変えることが、課題の解決になるのではないか」

    そんな発想が今回のプロジェクトの根底にあります。

    現行の就活では、エントリーシートや限られた時間での面接、グループワークを中心に採用の合否を決めることがほとんどです。毎年何百何千人と数多くのエントリーがある大企業では、確かに効率的なやり方なのかもしれません。

    しかし、果たしてそれで学生の本質は見えるのでしょうか?そして学生は企業の本質を理解できるのでしょうか。

    ミスマッチの多い現状が、その答えを示していると言えるでしょう。

    学生と経営者がもっとフランクに、もっと本音で語り合える場が良いマッチングに繋がる

    そう考えた神戸の社長たちが、企業と学生が本音で繋がれるCAFE&BAR「CanaYeLL」をオープンしました!


    今回は、「CanaYeLL」を立ち上げた3名の社長にお越しいただき、参加学生とお菓子を食べながら、お酒を飲みながら、フランクに本音で語れる場を用意します!!


    インターンイベント概要

    日時:8月30日(金)18時~20時

    場所:CanaYeLL

       〒650-0003 兵庫県神戸市中央区山本通1丁目1−6 一ノ宮マンション1F

    参加費:ドリンク代として、300円/1杯

    内容:学生と社長がキャリアや経営、仕事観や採用について、本音で語れる場を用意します!

    定員:企画している学生も含めて10名程度を予定しています。少人数だからこそ近い距離で話せます!


    ◯応募方法

    応募時は、メッセージの欄に

    ・大学、学部、学年

    を明記の上、ご応募ください。
    ご応募いただいた後は、神戸ソーシャルキャンパスにて、プロジェクトの詳細についてご説明させていただきます。その後、実際に活動へ参加したいという方については、会議日程等を決め、具体的な活動を始めていく予定です。

    ※応募後、一定期間返信メールがない場合は、迷惑メールフォルダ等をチェックしてみてください。

    それでも返信メールが見当たらない場合、下記番号までお電話をお願い致します。

    078-241-9797(神戸ソーシャルキャンパス)

    〒651-0096 兵庫県神戸市中央区雲井通5丁目3−1ー2F



    当日参加する社長たちのプロフィール

    小笠原由晃さん

    ・株式会社OGA(飲食店経営等)代表

    ・有限会社神戸ケアエース(訪問介護等)

    ・NPO法人K.O.B.E(介護・福祉事業)

    ・笠松商店街振興組合 理事長

    神戸市長田区で生まれ育ち、2004年12月に訪問介護事業を開始。その後、数々のM&Aを通して介護事業、飲食事業、美容事業と多角的に事業を展開。現在は地域に根付く会社にしようと、地域向けサービスを他業種にて展開中。

    大江 亮さん

    ・合同会社Triad(訪問看護事業)代表社員

    ・一般社団法人ビガク協会(訪問型の美容点滴事業)代表理事

    高齢者の方がいつまでも住み慣れた環境で安心して暮らすため、今後ますます重要になる在宅介護を医療の面からサポート。本人やその家族に信頼される訪問看護事業所として地域に貢献。

    平山香緒利さん

    ・有限会社まいらいふ(訪問介護事業)代表

    阪神淡路大震災のあった平成7年に創業。"命の輝きを支える"を理念に、「最期まで自分らしく、人として生きる」を支えるプロ集団として心のこもったサービスを提供。


    体験談・雰囲気

    特徴
    • 初心者歓迎
    • 学校終わりから参加
    • 友達が増える
    男女比

    男性:40%、女性:60%

    団体情報

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    神戸ソーシャルキャンパス

    代表者

    大福聡平

    設立年

    2017年

    法人格

    その他

    神戸ソーシャルキャンパスの団体活動理念

    神戸市・兵庫県内にチャレンジコミュニティの構成員となる若手を輩出すること

    チャレンジコミュニティの構成員とは・・・

    社会起業家、社内起業家、NPO職員、フリーランス等、組織ではなく「職」(やりたいこと)でキャリアを作っていく人たち

    ※神戸ソーシャルキャンパスは、神戸市による補助事業として運営されています。

    神戸ソーシャルキャンパスの団体活動内容

    ・学生向け交流スペースの運営

    ・NPO/企業/地域団体のボランティア/インターンシップ募集情報と学生のマッチング

    ・自主イベント/プロジェクトの立ち上げ

    ・地元中小企業を対象とした求人支援

    活動実績

    2000年

    2000年

    神戸ソーシャルキャンパスのボランティア募集

    神戸ソーシャルキャンパスの職員・バイト募集