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  1. アートによる精神治療 今、自分の生活に生きづらさを抱えている方など

    更新日:2019/08/18

    アートによる精神治療 今、自分の生活に生きづらさを抱えている方など

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    基本内容

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    白黒の感情効果によって気持ちは安らぐのか。政治問題などで活用されるオーラルヒストリーの個人史アプローチによって、皆さんの抱えている生きづらさを少しでも軽減できたらなと思っています。ワークショップです。

    活動テーマ
    • 社会的孤立
    活動場所
    • 東京
    必要経費

    無料

    交通費はご負担お願いします。

    募集対象

    精神障害者(うつ病)
    生きづらさを感じている人々

    注目ポイント
    • 絵による精神治療
    • 今あらゆる場面で活用されるオーラルヒストリーでアプローチ
    • 新しい手法
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    • 高校生

    募集詳細

    複雑化・高度化する現代社会において、その流れについて行けない人々も沢山います。でも原因には必ず過去のトラウマや固定観念が含まれます。それらを我々が特定の質疑をすることで見つけていくのです。いままで自分自身では気付かなかった個人史をさらに深めていくことによって、解決法にアプローチしていくのです。

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      白黒芸術

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      白黒芸術

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    私は「生きづらさ」をテーマとしたボランティアワークにおいて、プロジェクトメンバーとして参加していた。役割はワークショップおよび勉強会の企画、当日の参加をメインに行動している。勉強会では、それぞれのメンバーの興味ある心理学的分野について学習や、プレゼンテーションを行い、知識を深めることを目的としている。メンバーが私以外、大学を卒業した方だけであった。団体内では、個々の背景を細かくディスカッションすることで千差万別の心理思考を知ることが出来た。

    このボランティアの雰囲気

    当事者意識 自分たち自身が団体が扱っている問題や、課題に対して 自分たちも同じ悩みを抱えているかどうか (メンバー自身)

    どんなボランティア団体 どんな問題を扱うとしても そこが欠けるとどうしても上からの支援になってしまう。

    特徴
    • 土日中心
    雰囲気
    • 成長意欲が高い
    • 真面目・本気
    男女比

    男性:20%、女性:80%

    団体情報

    代表者

    尾谷知美

    法人格

    任意団体

    Futuresteemの団体活動理念

    Future desire × Self-esteem

    "未来願望のある自己肯定感" という言葉が

    本来の意味です。

    <Future desire>

    過去の出来事にしがみ付くのではなく、未来思考で

    ポジティブに。未来に強い可能性と希望を持つこと。

    <Self-esteem>

    自分を大切にして、自信を持って生きる。

    人生の主人公は自分、他の誰でもない。

    自己肯定感を高く持つこと。

    Futuresteemの団体活動内容


    主にワークショップを開催予定です

    一緒に活動を盛り上げてくれる方々を募集してます!

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