1. 「難民問題」を「社会資産」にかえる|私たちの認識次第で世界は180度かわる

「難民問題」を「社会資産」にかえる|私たちの認識次第で世界は180度かわる

株式会社BonZuttner
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21世紀で最も難解な社会問題と言われる「難民問題」の捉え方の改革と「問題」の解決を私たちと共に目指しませんか。

=シリア人ITエンジニアと協力し、事業の展開を行っております=

事業拡大の為、お力を貸してください…!SE職大募集中です!

基本情報

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[PURPOSE]
人が持つ偏見という「ラベル」の中身をポジティブなものに

[MISSION]
「難民問題」を「社会資産」に変換する

活動テーマ
活動場所
必要経費

無料

但し、一定期間経過後はいずれかの形で(給与発生)などの可能性もございます。

活動日程

随時活動(活動期間:応相談)

活動頻度

応相談

募集対象

・WEB/DTPデザイナー
・通訳

注目ポイント
  • 「被支援者」と「支援者」の構図からの脱却
  • 持続的なソーシャルセクターへのキャピタルの流れ
  • 21世紀最悪の難問と言われる課題解決への挑戦
対象身分/年齢
募集人数

2名

関連スキル

募集詳細

この事業の目の前の趣旨は、「難民問題」というものの価値転換を起こすことにあります。そして、その先にはパーパスでも掲げているように、いびつな状態であると言える社会のバランスを少しずつ、ゆるく取り戻すことにあります。

現在始まったばかりのじぎょうとなりますが、既にクラウドソーシングでの顧客開拓やシリアの方々との面談などが始まっています目下の仕事はクラウドソーシングサービスや研修事業の立ち上げとなります。まずは私たちが知った、多くの難民のポテンシャルを一緒に体験していただければと思います。きっと「難民」=かわいそう という一括りにされた定義が頭の中で崩壊する瞬間を体験していただけると思います。

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    オフィスでの一枚

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

現在アウトソーシング事業部は、シリア人プロジェクトマネジャー2名、日本人セールスマーケ2名の体制で事業構築をしています!他、広報部なども立ち上がり事業のスケールに向けて少しずつアクセルを踏んでいます。

各役割の責任は勿論違えど、コミュニケーションや思い遣りなどにおいては「みなフラット」な職場を是としており、和気あいあいとした雰囲気です。勿論、目標に向かって議論を交わすこともあります。

このボランティアの雰囲気

現在、6名の職員5名ほどのプロボノスタッフで事業を進めています。また、日本国外に住むシリア人エンジニアは、10名ほどとなっております。

現在は、恵比寿ガーデンプレイスタワーにあるインキュベーションオフィス内を本拠地として、活動しています。

スタートアップ企業ではありますが、所謂「ゴリゴリ」の雰囲気ではなく、私たちの目指す姿を真摯に追いかけ続けながらも和気あいあいとした雰囲気で作業等は行っています。

もし、ご興味がございましたら、お気軽にお問合せくださいませ。

特徴
雰囲気
関連大学
男女比

男性:60%、女性:40%

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企業情報

株式会社BonZuttner

“「難民問題」を「社会資産」に変換する”
代表者

坂下裕基

設立年

2019年

法人格

株式会社・有限会社・合同会社

BonZuttnerの企業活動理念

【PURPOSE】

社会の緩やかな均衡づくりに寄与する

【MISSION】

「難民問題」を「社会資産」に変換する

BonZuttnerの企業活動内容

<主たる事業>

①クラウドソーシング

②人材紹介*1

③研修事業*2

④ブロックチェーン送金

⑤ (仮)難民キャンプ2.0 -5GPilot program-

⑥(仮)ピッチイベント@キャンプ

*1 一定期間のレベニューシェアのような形式

*2 FB社リブラとのアライアンスなどを検討


<収益の流れ>

①収益の一部を

⑴難民の教育機会創出

⑵国際機関やNGOを通して、緊急フェーズの難民救済やローカルの課題へ

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