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  1. そうじゃ吉備路マラソン大会でのハート・オブ・ゴールドブースのボランティア

    更新日:2019/02/21

    そうじゃ吉備路マラソン大会でのハート・オブ・ゴールドブースのボランティア

    特定非営利活動法人ハート・オブ・ゴールド + フォローするフォロー中
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    基本情報

    活動テーマ
    活動場所
    • 岡山 岡山県総社市三輪1300
    必要経費

    無料

    活動場所までの交通費は、ご負担をお願いします。

    活動日程

    7時30分から15時30分 お昼は、ご用意いたします。

    注目ポイント
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    • 高校生

    法人情報

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    特定非営利活動法人ハート・オブ・ゴールド

    ※ 認定npo法人とは、所轄庁により公益性を認められており、一般のNPO法人にはない「税制優遇」が適用されています。

    代表者

    有森裕子

    設立年

    1998年

    法人格

    認定NPO法人

    ハート・オブ・ゴールドの法人活動理念

    特定非営利活動法人ハート・オブ・ゴールドは、

    「スポーツを通じて国境、人種、ハンディキャップを超えて希望と勇気の共有を実現」することを理念に活動しています。

    1998年 10月10日にNGOとして発足。

    2001年3月には岡山県よりNPO法人認定を、2012年には認定 NPO法人を岡山市から受けています。


    Challenge Life !
    「できる人が」「できる事を」「できるだけ続けよう」

    ハート・オブ・ゴールドの法人活動内容

    ◆スポーツを通じた開発

      カンボジアの子ども達の「豊かな心と健やかな体」の成長のために、小・中学校で体育の授業ができるために、カンボジア教育省と協力して

      2006年から事業を継続している。この活動に、日本の学校・企業・団体・専門家など多くの方が参加している。

    障がい者スポーツ支援

      障がい者の方が、スポーツを楽しみ、健康で 仲間を作って明るく暮らせるために機会を提供

    ◆自立・復興支援

      〇日本語の授業

       将来の自立のために、ハート・オブ・ゴールドでは下記の2ヶ所で日本語教育を進めています。

      チェイ小学校内日本語教室 毎日1時間行われている。日本の学校と交流をしている

      大学(BBU)内で、日本語教座 多くの日本語を学びたい若者が、朝、昼、夜日本語講座を受けている。

    国際理解・交流事業

      日本との交流
      日本の学校からの支援物資や、カンボジア訪問者が教室で、異文化理解、国際理解交流授業を行い、お互いの友情を育んでいる。

      現地訪問・物資支援
      ハート・オブ・ゴールドに企画協力でスタディー・ツアーを実施。または支援団体の見学などの受け入れを随時行っている。

      事前申し込みが必要で、ハート・オブ・ゴールド本部事務局が受け付けている。


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    ハート・オブ・ゴールドの職員・バイト募集