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更新日:2026-05-28
【大募集!】ぱれっと日帰りバス旅!7月12日(日)大洗サンビーチと水族館♪
特定非営利活動法人ぱれっと
この募集の受入法人「特定非営利活動法人ぱれっと」をフォローして、
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基本情報
参加者総勢40人、世代を超えて、障がいの有無を超えて、楽しい仲間がたくさんできます!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
恵比寿~山梨県清里(八ヶ岳少年自然の家) |
| 必要経費 |
参加費:一般 7,000円,大学生6,000円 |
| 活動日 |
|
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
世代を超えて仲間をたくさん作りたい方、初めての方も大歓迎♪ |
| 募集人数 |
5名 |
| 特徴 |
募集詳細
~2026ぱれっと プチ・プチバカンス~
障がいのある仲間、ボランティア合わせて40名規模で日帰りのバス旅行を行ないます。
今回は茨城県大洗町エリアへ行きます!
一緒に大洗サンビーチで海を感じ、アクアワールド大洗水族館で癒されませんか?
●出発・解散
恵比寿
●行き先
茨城県大洗町
●顔合わせ説明会(全体)
当日参加する利用者(障がいのあるメンバー)も含めて、事前の顔合わせ説明会を実施します。
【6月28日(日)10時~12時】
●ボランティア内容
・旅行に参加し、主に知的障がいのある人たちのサポート付添をしていただきます。
※行動の同行などがメインであるため、介助、介護ではありませんので、ご安心ください。
一番は、一緒に楽しむこと!あくまでボランティアの方も一参加者として同じように旅行を楽しんで頂くことを前提としております。一緒に楽しんで参加者とともに交流してくれる方をお待ちしています!
●一生涯の仲間が作れます!
ボランティアは学生から社会人まで色んな方がいます。一緒に何かに向かって真剣に、そして楽しく取り組むことで、世代を超えて、一生涯の仲間がたくさんできるでしょう。
この夏、面白愉快な仲間たちと共に一生の思い出作りをしたい方、ぜひ、ご応募ください!
●ボランティア定員:10名
●こんな方募集:
世代を超えて一生涯の仲間をたくさん作りたい方
いろんな人たちと交流をしたい、してみたい方
対人コミュニケーションや企画力を磨きたい方
はじめての方も大歓迎です♪
●申し込み・問い合わせ方法
1)氏名、2)電話番号、3)メールアドレス、4)プチバカンスボランティア希望
を明記の上、にお申込みください。
折り返し、担当者よりご連絡いたします。
事前オンラインボランティア説明会
〇6月3日(水)18:00~18:30
〇6月10日(水)18:00~18:30
詳細はお申し込み後メールにてご案内いたします。
●主催・問い合わせ先
特定非営利活動ぱれっと たまり場ぱれっと
住 所:150-0011東京都渋谷区東2-11-4
TEL:03-5766-7304 FAX:03-3409-3790
●NPO法人ぱれっとは
ぱれっとは、就労・暮らし・余暇などの生活場面において障害のある人たちが直面する問題の解決を通して、すべての人たちが当たり前に暮らせる社会の実現に寄与する特定非営利法人ですor
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 |
法人情報
| 代表者 |
相馬宏昭 |
|---|---|
| 設立年 |
1983年 |
| 法人格 |
認定NPO法人 |
ぱれっとの法人活動理念
ぱれっとは、就労・暮らし・余暇などの生活場面において障害のある人たちが直面する問題の解決を通して、すべての人たちが当たり前に暮らせる社会の実現に寄与する特定非営利法人です。
ぱれっとの法人活動内容
私たち「認定NPO法人ぱれっと」は、1983年から、東京・恵比寿を拠点に独自のアイデアと実践を通して社会に挑戦し続けている団体です。
違う色と色とが交ざり合い、新しい色が生み出され、それが思いもよらない彩りにかわり、人を魅了する。人と人との結びつきから生まれる無限の可能性にワクワクし共に未来を描く。そんな思いが込められている「ぱれっと」という名の通り、色を人に置き換えて、障がいや世代、国境を越えて、色々な人たちが「ぱれっと」で出会い、交流することで新しい可能性を生み出すことに挑戦しています。
取り組む社会課題:『障がい者福祉・介護』
「障がい者福祉・介護」の問題の現状
障がいはその人が「持っているもの」ではなく周りに「あるもの」。彼らが豊かに暮らしていくためには、地域社会をつなぐ支援者も不可欠です。自立支援はもちろん本人のスキルを高めるアプローチも必要ですが、それ以上に支援の輪を集め、つなぎ、社会生活を点ではなく面で支えることが重要と思っています。そしてもっともっと大切なこと・・・それは「楽しむ」こと。確かに楽なことばかりではありませんが、そのやりがいは半端ない。眉間にしわを作りながらではなく(笑)、ともに楽しみ、ともに悩み、ともに歩む。そんなチームワークスピリッツに溢れるスタッフをお待ちしております。
「障がい者福祉・介護」の問題が発生する原因や抱える課題
障がい者福祉というと、「福祉制度の充実」によってサービス提供の範囲を広げて・・・と考えられがちですが、実際はそれだけではなく、「その先にある課題」が大きくあります。それは、福祉制度の枠のその先で、どのような人間関係を築き、どのような豊かな人生を送ることができるかという点です。
「障がい者福祉・介護」の問題の解決策
ぱれっとは1983年の創立以来、障がいのあるなしに関わらず、すべての人たちが当たり前に暮らせる社会の実現を目指してきました。福祉制度の枠だけではなく、その先にある豊かさの実現に向けて、様々な民間社会資源を活用しながら課題解決にあたることが必要です。