こちらのボランティアは募集が終了しています。

  1. 【夏休み・宮城】気仙沼市本吉町小泉地区小泉公民館まつり手作り作品サポートボラ募集

    更新日:2016/09/02

    【夏休み・宮城】気仙沼市本吉町小泉地区小泉公民館まつり手作り作品サポートボラ募集

    三陸復興観光コンシェルジェセンター
    メインビジュアル背景画像

    基本情報

    95e9b2b78b-11825908_1126008277413781_5643202670768890450_n.jpg
    活動テーマ
    活動場所
    • 茨城

    小泉公民館 http://www.city.kesennuma.lg.jp/www/contents/1334648712794/index.html

    必要経費

    有 ※詳細は事務局迄お問い合わせください。

    募集対象

    ・1日だけでも参加OK,初心者受け入れ可能!
    ・学生さん歓迎!,短期可,友人と一緒に参加可
    ・平成28年7月現在、満6歳以上(小学生以上)の方で心身共に健康な方
    ※小学生は保護者同伴にて参加可能です
    ※中学生・高校生は未成年保護者承諾書が必要です
    ・現地集合現地解散ができる方
    ※最寄り駅からの有料送迎も可能です※詳細は下記事務局に確認して下さい
    井谷 080-4764-6535
    ・自己管理、自己責任において仮設住宅の方々との交流活動、避難所体験活動ができる方
    ・現地でのボランティア業務に理解があり、互助ボランティア活動に関心のある方
    ・団体の活動登録するボランティア登録シート記入、団体の趣旨活動規約に賛同して同意書提出できる方

    注目ポイント
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    • 高校生
    • 小中学生

    募集詳細

    ■活動内容
    東日本大震災にて5年目を迎える
    気仙沼市街地から40分ほどの気仙沼市に合併した本吉町小泉地区に昨年にようやく建設された「小泉公民館」と「一般社団法人KOTネットワーク本吉」は連携して今年初めて単独での開催となる小泉公民館まつりに出品する手作り作品を志縁する団体夢ネット21(仙台中心に活動する夢に向かい志があるメンバーの互助団体)の先生のサポートや小泉公民館の準備するサポート、仮設住宅の方々と交流を中心に参加者を募集します。
    この趣旨にご賛同頂ける個人の方(小学生から参加可能※小学生保護者同伴、中学生保護者同意書提出有)、ご家族、企業、団体、学生ゼミ、学生サークル等の皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願い致します!


    震災後継続して、全国の人達や少数ですが世界からの人達を志 縁交流の居場所づくりと、日本ならではの災害時はお互い様の 共生社会を実現すべく互助ボランティアを尽力してきました。 ボランティア活動以外にも希望者には下記の体験やガイドが可能です。
    このチャンスに自分や自分の愛する人、地域の人達を守るために、次の災害に備えるための活きた教材から学べる減災体験や語り部ガイドを希望して下さい。
    ●減災体験活動を通して、災害への心構えと、自然と共に生きていく知恵を学ぶ場所。
    ●ライフラインがない中で、自分を守る術を、他者と助けあう大切さを学べます!!
    個々のニーズにあったボランティアコーディネートも!!
    ●「東北のこと」ではなくて「自分のこと」にできる場所!!
    震災から年目をむかえる今も、たくさんの苦しみを抱えて生きている人がたくさんいます。
    しかし、時がすぎるにつれて風化ていく厳しい現実。
    あなたの笑顔が、あなたの元気が、必要です! お気軽に宮城県本吉町小泉地区へお越しください(^_^)
    ■キーワード
    7月 8月 9月 夏休み 大学生 ボランティア 手作り 宮城県 気仙沼市 語り部ガイド 小学生 中学生 高校生 大学生 女性 シニア 長期 短期 初心者 復興支援 小泉公民館



    体験談・雰囲気

    特徴
    • 初心者歓迎

    法人情報

    Mainvisualdefault
    Avatar

    三陸復興観光コンシェルジェセンター

    代表者

    高橋宮倫子

    設立年

    2017年

    法人格

    未設定

    三陸復興観光コンシェルジェセンターの法人活動理念

    東日本大震災から七年が過ぎてニュースでは復興を遂げたあちこちの場所が映し出されたり活字に掲載されております。


    そんなメディアには流れていない大津波により被災した沿岸部のあちこちには、未だに復興どころか復旧さえしていない現実がまだまだ至るところに見受けられ、私達最前現場に留まり一緒に光を見出せる真の復興の旗印は「復興創生」です。

    つまりは新しいインフラが出来るだけでなく、人の心の復興となりえる新しい場所づくりや、豊かな気持ちで幸せを感じられるお互い様の関係を構築できるための人と人との交流促進を6年10か月に渡りぶれずにまっすぐに活動を邁進しております。

    そんな活動が八年目に入りこれからの南三陸町における真の復興へ邁進する為にも全国からのボランティアの皆さんからの力添えを糧に、皆さんと本当の笑顔や元気にたどり着けるその日までご一緒に場所づくり交流

    をよろしくお願い致します

    三陸復興観光コンシェルジェセンターの法人活動内容

    東日本大震災にて被災した南三陸町を中心に、岩手、宮城、福島にまたがる三陸復興観光国立公園を三陸復興観光コンシェルジュとして三陸の魅力を紹介します。

    「見ておきたいだけで、被災地と言われた東北の海に行ってもいいですか?」


    この問いに三陸復興観光コンシェルジェセンターは、


    「是非どうぞ」


    とお答えします。



    東日本大震災から八年目となった今は、全国からボランティアしたい一方的な想いでの支援にならないように、現地コンシェルジェが地元の想いや、支援ではなく今何が必要な志縁かをきちんとつなぎ手として調整して、


    更には「被災地を見て学んで次の災害に備えたい」


    「東北の海の幸である美味しいものを食べてゆっくり温泉三昧に行きたい」


    「東北の四季折々の景観や観光を楽しみたい」


    そんな全ての想いやその時にしかできない想い出を形にするのが、三陸復興観光コンシェルジェセンターです。


    更に現地コンシェルジェとして、東北復興の現場最前線での三陸復興観光コンシェルジェセンターの一員としてしっかりと、人と人との交流をメインに、全国や世界からたくさん訪れて頂ける方々と地元の方々との笑顔を育み、元気にふれあえる志縁活動を推進させて頂きます。


    お気軽にお問い合わせや現地案内窓口にお尋ねください。心よりお待ち申し上げております。

    減災スタディツアー・合宿

    1000年に一度の東日本大震災からの教訓を活かす減災スタディツアー、合宿プラン

    Go to 三陸復興国立公園観光プラン

    三陸復興国立公園観光プラン

    三陸復興国立公園を巡る着地型観光プラン

    Go to 有名観光地旅行プラン

    有名観光地旅行プラン

    世界遺産平泉、日本三景松島と繋がった復興観光旅行プラン

    Go to 沿岸宿泊施設連携復興観光プラン

    沿岸宿泊施設連携復興観光プラン

    沿岸宿泊施設連携復興観光プラン

    三陸復興観光コンシェルジェセンターのボランティア募集

    三陸復興観光コンシェルジェセンターの職員・バイト募集