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基本情報

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地域の課題に取り組む

活動テーマ
  • 景観破壊
  • バリアフリー
  • 産学官連携
  • 空き家
活動場所
  • 北海道
  • 岩手

東北被災地、北海道内でニーズのある街

必要経費

無料

活動地地域や活動期間によります。説明会等でお知らせします。

活動日程

随時活動(活動期間:2,3日)

募集対象

基本的に学生などの若い世代。被災地支援に興味のある方、子供に関心のある方、行動によって何かが変わると考えている方

注目ポイント
  • まず動く。実践の中から自分で何かを見つけ出すことができるように活動者をサポートします。
  • 実際に地域の方の困りごとを解決するなど、小さなことから始めています。ゆるくてもいいじゃない(人としての常識は必要)
  • まずやってみる
対象身分/年齢
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
募集人数

10名

募集詳細

社会的課題解決をしようとするとき「やる人がいない」「費用が負担できない」という声を聞きます。ボランティアをしようとするとき「時間がない」「全部はムリだ」など環境に制約されているという声をききます。

できる範囲でできる人がやってみればいいのではないか。そう考え活動しています。

一定の成果は必要ですが「ねばならない」を前提にすると継続が難しいかもしれません。

まず、課題・問題を認識する。できるならかかわってみる。これがはじまりではないでしょうか。

当法人は、現在プロジェクトベースで活動しています。プロジェクトを自分で立ち上げてもいいです。

できるときにできる分だけ、でも責任もって。

やってみましょう!

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    東北被災地支援に当たり現地視察

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

2014年8月、大学生8名が陸前高田市へ図書館業務支援をおこないました。津波で大部分の図書を流失した陸前高田市図書館には多くの図書が寄付されてきました。しかしながら寄付が増えれるにつれ、これらを清掃、整理する作業も増えてきていました。そこで図書館業務支援を我々チームで活動しました。図書館業務だけでなく、地域の復興食堂で食べた朝ごはん。旅館で話した地元の方々との交流は、現実を直視しなければならないことをしっかり教えてくれました。


このボランティアの雰囲気

定期的な会議など縛りははりません。連絡がつく程度でつながっています。勉強会など都度開催していますが、それぞれが興味の範囲で出向いています。

活動記録などで活動してどうなったのかなど、成長の具合を見ていく積極的な方にも対応しています。

ゆるゆるではありませんが、ゆるくてしっかりやることやるという雰囲気です。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 学校終わりから参加
  • 土日中心
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
関連大学
  • 札幌大谷
男女比

男性:50%、女性:50%

法人情報

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特定非営利活動法人コミュニティデザイン・アソシエイツ

代表者

佐藤浩史

設立年

2014年

法人格

NPO法人

コミュニティデザイン・アソシエイツの法人活動理念

社会的課題をみんなで解決してみよう

ゆるくてもしっかりできる

まずやってみよう

コミュニティデザイン・アソシエイツの法人活動内容

東北被災地支援、高齢者生活支援、まちづくり支援、スポーツ関連