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  1. 発達障がい・自閉症をもつ子どもたちと過ごす5泊6日の夏合宿

    更新日:2014/05/15

    発達障がい・自閉症をもつ子どもたちと過ごす5泊6日の夏合宿

    コロロ発達療育センター + フォローするフォロー中
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    基本内容

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    子どもたちの“生きる力”を育てるボランティアです。

    活動テーマ
    活動場所
    • 東京

    羽村市、瑞穂町/山梨県内の宿泊施設。3コースにわかれて活動します。

    必要経費

    無料

    ※ご自宅からJR立川駅までの交通費はご負担下さい。立川から現地までの交通費並びに、期間中の食事は主催者が負担します。

    募集対象

    ●経験や知識は問いません
    18才以上の健康な方であればどなたでもご参加いただけます!
    障害児教育や福祉に興味をお持ちの方はもちろんのこと、
    「発達障害ってたまに聞くけど、どんな障害??」
    「子どもとうまく関われるか不安・・・」
    という方のご応募もお待ちしています。
    素直な気持ちで子どもたちと過ごしてください。
    ●全日程ご参加いただけない方もご相談下さい。
    ●インターンシップとしての参加をご希望の方はご相談下さい。

    注目ポイント
    • 毎年、障がいを持つ人や子どもと初めて接するという方にも多くご参加いただいています。
    • 子ども達の成長を肌で感じる事ができます。

    募集詳細


    コロロ発達療育センターは自閉症、広汎性発達障害をもった子どもの指導と、ご家族の支援を行う療育機関です。 毎年夏に療育活動の一環として5泊6日の夏合宿を実施しています。家族を離れ、初めて出会うお友達や、ボランティアの先生方と集団生活を送ることで、“いつでも・どこでも・だれとでも”生きていく力を養います。期間中は毎日ハイキングや川遊び、花火など、慣れない体験に挑戦し、心と身体をしっかり使い、力を出し切ることを覚えます。登山コースでは、年長さんから高校生までのお子さんがみんなで3000M級の山にチャレンジします。

    【ボランティアの方にしていただくこと】

    ハイキングや電車移動の引率 川遊び、スイカ割、花火などのレクリエーションで子供たちと一緒に遊んでください。 その他、生活全般のお手伝いをしていただきます。

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    ●6日間を通して、子どもたちの成長を目の前で見ることができ感動した!●大変なこともとても多かった。その分、子どもと一緒に、自分も成長した。最終日、お母さんの元へ子どもが帰っていく姿に涙がでてしまった。

    このボランティアの雰囲気

    若いスタッフが多く、話しやすい環境です。日中はしっかり子どもたちと向き合って生活しますので大人同士でたくさん話すことは難しいですが、子供達が眠ったあとは感想や疑問に思った事などを、スタッフもボランティアさんも、ざっくばらんに語り合っています。

    特徴
    • 初心者歓迎
    • 資格・スキルを活かせる
    雰囲気
    • 勉強熱心
    • 成長意欲が高い
    • 真面目・本気
    男女比

    男性:40%、女性:60%

    企業情報

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    コロロ発達療育センター

    代表者

    石井聖

    設立年

    1983年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    コロロ発達療育センターの企業活動理念

    “誰ひとりとして排除しない"

    “ひとりはみんなのために、みんなはひとりにために"

    コロロ発達療育センターの企業活動内容

    自閉症、発達障害をもつお子さんやことば、コミュニケーション、集団行動に問題を抱えるお子さんたちを中心に、全国9教室、延べ1000名以上のお子さんに“コロロメソッド"による療育をおこなっています。

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