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更新日:2026-10-26

あまがさきキューズモールで開催!子どものお仕事体験を応援★一日ボランティア募集★

株式会社ここにある
  • 活動場所

    兵庫 [尼崎市/JR尼崎駅 徒歩2分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / 小中学生 / シニア

  • 活動日

    2026年11月21日(土) 09:00~17:30

基本情報

\子どもたちの「やってみたい!」を一番近くで応援しませんか/
お仕事体験イベント「キッズハロワ」の当日ボランティアを大募集!挑戦を見守り、感動の瞬間に立ち会えます。一緒に素敵な思い出を作りましょう!

活動テーマ
活動場所

兵庫 尼崎市 兵庫県尼崎市3丁目1-1 (地図)アクセスJR尼崎駅から徒歩2分

必要経費

無料

※活動の成果を外部に伝えられる「ボランティア証明書」の発行も可能です
※終日参加の方のみ昼食を支給します

活動日
  • 2026年11月21日(土) 09:00~17:30

オンラインまたは対面の事前説明会への参加をお願いしています。
・オンライン11/5(木)19:00~21:00 @zoom
・対面11/14(日)14:00~16:00 @あまがさきキューズモール

募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生
  • シニア
  • 【キッズハロワとはどんなイベント?】
    ①本格的なお仕事体験!
    さまざまな企業ブースでのお仕事体験を通じて、子どもたちが楽しみながら社会や仕事の仕組みに触れ、将来の選択肢や夢、興味を広げるきっかけを作ります。

    ②お給料(ハロハロ)でお買い物体験!
    お仕事を頑張ってもらったお給料「ハロハロ」を使って、会場内のお楽しみブースで好きなことに使って楽しんでもらいます。働く喜びと使う楽しさの両方を体験できる仕組みです。

    【ボランティアの皆さんは何をする?】
    ボランティアの皆さんには、お仕事のサポートやお楽しみボースの運営をお願いします。子どもたちの「やってみたい!」という挑戦やキラキラした笑顔を一番近くで見守れる、温かくてワクワクあふれる一日です!事前説明会やイベント当日には、ボランティア同士の交流もでき、新しい発見や、その後の一歩を踏み出すきっかけになったりします!

    ◎応募条件
    ・これまでの経験は問いません。未経験でも応募可能です!
    ・11/5(木)19:00~21:00(オンライン@zoom)または11/14(日)14:00~16:00(対面@あまがさきキューズモール)の事前説明会のご参加をお願いしております。

    ◎参加の目安
    ・11/21(土)9:00~17:30の終日参加ができる方(終日参加が難しい場合は時間等ご相談可能です)
    ・あまがさきキューズモール(兵庫県尼崎市)に起こしいただける方

    ◎こんな方におすすめ
    ・子どもの「やってみたい!」を一番近くで応援したい方・子どもの支援に興味がある方
    ・イベント運営に興味がある方・新しい挑戦やスタッフ同士の繋がりを作りたい方

    お仕事に取り組む子どもたちのキラキラした表情や、ボランティアの様子を詳しく知りたい方は、キッズハロワ公式Instagramをチェック!
    →kids_hellowork

    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社ここにある

    “すべての人が楽しみながらわたしとしての人生をまっとうできる社会に”
    代表者

    藤本遼

    設立年

    2019年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    ここにあるの企業活動理念

    いまという時代。


    ここではないどこか別のところに、正解があるかもしれない。
    いまの状態は、ありたい姿とはかけ離れているかもしれない。
    将来や未来は、現在よりもっと良くなっていないといけない。

    だれかや社会に認められ、きちんと価値を発揮しないといけない。


    そんなふうに思うことがあるかもしれないし、思わされることがあるかもしれない。


    いまという時代は、

    社会から発せられるメッセージや
    自分の中にある思い込みに
    押しつぶされそうになることが多いように思う。

    だけど、本当に大切なものは、「ここにある」のだと思う。


    「ここにある」は、存在じたいを大切にするためのことば。


    地域づくりやコミュニティデザインをするときは、その地域にあるものやコトを活かして。
    なにかをつくるときは、その場所や組織の歴史的な文脈を踏まえて。
    文章を書いたりデザインをしたりするときは、言葉にならないけれども確かにある想いを汲み取って。


    「いま、ここにある」ということを大切にして生きていくことができれば、
    社会は少しずつやわらかなものになっていくはず。
    だから、わたしたちは「ここにある」ということを徹底して認め、リスペクトするための仕事と活動をしていきたい。


    新しいものは、きっと「ここにある」ものから生まれていく。
    「ここにある」もののかけ合わせ、見せ直しこそが、いまの時代に求められているクリエイティブだと思う。
    そして「ここにある」ものを使って、完璧ではない、余白を残したデザインをする。
    それこそが、関わる人たちの喜びとつながりを生み出す最高の装置になり、生態系が生まれる。


    だから、わたしたちは、関わる人たちと一緒に「ここにある」ことを楽しんでいきたい。

    取り組む社会課題:『まちづくり・地域活性』

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