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更新日:2026-09-26

"自分のWikipedia"を作るアプリを一緒に育てる「学生パートナー」募集

株式会社BatonLink
  • 活動場所

    オンライン開催/フルリモートOK

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    大学生・専門学生

  • 活動日

    2026年10月15日(木)~11月8日(日)

基本情報

開発中のアプリ「BatonLink」を実際に使って、率直な感想を聞かせてくれる学生を募集します。経験や興味を書きためると自分らしさが見えてくる、自分のWikipediaのようなアプリです。

活動テーマ
活動場所 オンライン開催/フルリモートOK
必要経費

無料

参加費は一切かかりません。体験にご協力いただいた方には、謝礼としてAmazonギフト券1,500円分をお渡しします。

活動日
  • 2026年10月15日(木)~11月8日(日)
注目ポイント
  • 完成前のアプリに初期から関わり、自分の意見が実際に反映されます
  • 週30分から参加できます。オンライン完結です
  • 参加謝礼としてAmazonギフト券1,500円分をお渡しします
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • ◎応募条件
    ・大学・専門学校の1〜4年生
    ・スマートフォンをお持ちの方
    ・これまでの経験は問いません。就活中かどうかも問いません

    ◎お願いしたいこと
    ・体験期間中(10月15日〜11月8日)、週30分ほどアプリを使う
    ・週1回、気づいたことや使いにくかったことをフォームで回答
    ・期間終了後、オンラインでのミーティング(15分程度)に参加

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    2. 事前ミーティング

      オンラインで15分ほど、アプリの使い方や体験の流れをご説明します。ご都合のよい日時で調整します。

    活動への参加

    募集詳細

    ■ 自分のWikipediaを作るアプリ、BatonLink

    これまでの経験や興味・関心を振り返りながら「自分ってこういう人なんだ」と自然に気づき、自分に合った企業とのプロジェクトや体験の機会とも出会えるサービスです。

    現在、正式リリースに向けて開発中のβ版を、一緒に育ててくれる学生を募集しています。


    ■ アプリでできること

    Story:これまでの経験や今の興味を、思ったままに書いて残せます。
    Voice:友人や周りの人から見た「あなた」の声を集められます。
    AIによる強み分析:StoryやVoiceが集まると、経験に表れているあなたの強みをまとめます。
    Feed:ほかの人の投稿を見ることができます。
    Explore:あなたの興味にあわせて、企業と一緒に取り組めるプロジェクトや体験の機会が届きます。


    ■ 活動の流れ

    1. ・応募後、メールで詳細をお送りします
    2. ・開始前に、オンラインで15分ほど使い方をご説明します
    3. ・10月15日から11月8日まで、ご自身のペースでアプリを使っていただきます
    4. ・週1回、気づいたことをフォームで教えてください
    5. ・期間終了後、オンラインで15分ほど感想をお聞かせください


    ■ こんな方におすすめ

    ・やりたいことがまだはっきりしていない
    ・自己分析をどう始めればいいかわからない
    ・新しいサービスづくりに関わってみたい

    完成したものを使うのではなく、まだ形になっていないものに初期から関わる経験です。皆さんの声が、そのままサービスに反映されます。

    体験談・雰囲気

    特徴
    男女比

    男性:40%、女性:60%

    企業情報

    株式会社BatonLink

    “「わたし」と「企業」が出会う場所。”
    代表者

    八木 祐輔

    設立年

    2023年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    BatonLinkの企業活動理念

    「高校生から企業を知る, 企業と繋がる」

    「先生の負担削減」

    BatonLinkの企業活動内容

    高校生に探究授業の企画・運営を行っています。

    取り組む社会課題:『教員の過度な業務負担』

    「教員の過度な業務負担」の問題の現状  2023/06/17更新

    教員採用試験倍率の低下・教員の質の低下・定額働かせ放題…

    など教員の労働は社会問題になりつつあります。

    「教員の過度な業務負担」の問題が発生する原因や抱える課題  2023/06/17更新

    教員は今までも業務内容が多岐にわたり、負担や労働時間は非常に大きかったです。

    その上に昨年度から高校では「探究授業」をしなさい、と文部科学省から通達がありました。

    「教員の過度な業務負担」の問題の解決策  2023/06/17更新

    業務を外部に委託するのが何よりも素早い解決方法だと思います。

    その始めとして、弊社は昨年度から高校で始まった「探究授業」を外部委託にて行っております。

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