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更新日:2026-09-18

【10/10高崎駅発着】語り部と現地で学ぶ「御巣鷹の尾根 慰霊登山」9名限定

一般社団法人人権問題研究協議会
  • 開催場所

    群馬 [多野郡/高崎駅]

  • 必要経費

    現地実費参加費:10,000〜10,000円(交通費7,320円含む)

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / 小中学生 / シニア

  • 開催日

    2026年10月10日(土) 09:00~17:00

基本情報

「日航機墜落事故から41年、当時の語り部から学び命の尊厳を考える、1日限定の現地研修(チャリティーイベント)参加者募集」

活動テーマ
開催場所

群馬 多野郡 上野村「御巣鷹の尾根」及び「慰霊の園」(※ただし、当日は「高崎駅東口」に集合し、ジャンボタクシーで現地へ向かいます) (地図)アクセス高崎駅

上野村には鉄道の駅がありませんので、高崎駅東口から予約したジャンボタクシーで現地へ直行します。高崎駅から御巣鷹山の新登山口駐車場まで片道約2時間です。

必要経費
  • 現地実費参加費:10,000〜10,000円(交通費7,320円含む)

ジャンボタクシー代7,320円/高速代込、弁当代1,500円、保険代300円、資料代20円、語り部謝礼代260円/不足分は協議会負担、 温泉入浴料600円など。追加費用はありません。(ジャンボタクシーや弁当は予約しておりますので、無断でキャンセルされた場合は、80%のキャンセル料を申し受けますので、3日前の15時までその旨ご連絡ください)

開催日
  • 2026年10月10日(土) 09:00~17:00

小雨決行ですので、雨具を持参してください。荒天の場合は中止します。

注目ポイント
  • 「慰霊の園」参拝後、展示館にて、遺品や記録映画を観賞します。
  • 登山は、駐車場から御巣鷹の尾根・中腹(墜落現場)にある『昇魂之碑』までで、片道約30分登ります。
  • 新登山口からは、手すりの階段や休憩用ベンチ、貸し出し用の杖などが随所に配置されています。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生
  • シニア
  • ◎こんな方にお勧め
    ・社会問題や人権、命の尊厳や安全について意識の高い方
    ・平和、防災、災害について関心のある方
    ・生きる権利や安全に暮らす権利について共に語りたい方
    ・テーマに関心のある方と交流したい方
    ・登山や地域活性、歴史などに興味のある方
    ・将来、語り部として活動したいと考えている方
    ◎年齢は、小学校高学年から元気なシニア世代までならOK!

    参加する人の年齢層について

    • 小中学生 その他
    • 高校生 その他
    • 大学生 その他
    • 20代社会人 その他
    • 30代 その他
    • 40代 その他
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    過去に開催したフイールドワークなどでは、中学生から80歳まで幅広い年齢層が参加しましたが、小中学生は保護者同伴で、または、保護者の許可を得て参加してください。高校生に関しては単独参加可ですが、同様に保護者の同意を得て参加してください。アクティブシニアも歓迎です!

    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、当日の集合場所や工程表、所持品などの詳細を送ります。

    活動への参加

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    日航機墜落事故から41年。当時の語り部からお話を伺い、命の尊厳を考える1日限定の現地研修です。

    詳細を読む

    社会問題や人権、命の尊厳に関心のある方へ。登山や歴史が好きな方も歓迎。小学生からシニアまで参加できます。

    詳細を読む

    応募後、登録メールアドレス宛に集合場所や当日の工程表、持ち物などの詳細なご案内をお送りします。

    詳細を読む

    日航機墜落事故の記憶を風化させないために。当時の語り部から直接お話を伺い、命の尊厳を共に考えます。

    詳細を読む

    法人情報

    一般社団法人人権問題研究協議会

    代表者

    高橋 光子

    設立年

    2018年

    法人格

    一般社団法人

    人権問題研究協議会の法人活動理念

    当法人は、憲法で保障された「健康で文化的な生活を営む権利」などへの阻害要因となっている「人権」に関する問題を共に考え、希望に沿った支援を行っています。
    児童・障がい者・高齢者、女性などへの性暴力、虐待、DV、ストーカー行為、生活困窮者、LGBT、外国人、ハンセン病患者やHIVその他の感染症病者などへの差別や偏見、働く場におけるパワーハラスメント、セクハラや学校でのいじめ等は、人権問題であり、「生」の問題です。人が人として健全に生きる権利を奪うものです。

    人権問題は、社会全体の利益に密接に関連していることを全ての国民が認識しなくてはなりません。

    私共は、差別や抑圧の歴史を認識し、多様な文化と人権を尊重できるような社会の実現に向けて地域の篤志家や専門団体と共にその変革に取り組んでいます。



    人権問題研究協議会の法人活動内容

    私たちは、上記の人権に関する課題を抽出し、政策提言を行い、個人や関連団体と協働で、自己実現に向かって挑戦していく人々を側面から支援しています。その為、セミナーや研修会、施設参観なども活発に実施し、他団体が主催する啓発活動などにも積極的に参加しています。

    あなたは一人ではありません。誰か信頼できる人や専門家に打ち明けるだけでも心が軽くなります。

    私共は殺傷事件や事故、災害などにより精神的、経済的、社会的損失を受けている方やその他複雑な事情を抱えた方々の相談に親身になって乗り、救済する活動をしています。
    役員や関係者は社会福祉士、精神保健福祉士、社会福祉士、税理士、社会保険労務士、公認心理士、保育士、産業カウンセラーなどの有資格者や経験豊富なメンバーが殆ど無償で対応しています。

    相談ごとは、国家資格を持つ経験豊富な専門職が対応し秘密厳守を徹底しています。電話、メール、対面、Zoomのいずれでも実施し、事情によっては家庭訪問にも応じています。電話相談は基本的に初回無料、その後は収入に応じて規定通り徴収。必要に応じて当協議会が利用している弁護士も紹介することがあります。

    取り組む社会課題:『被害者支援』

    人権問題研究協議会のボランティア募集

    人権問題研究協議会の職員・バイト募集

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