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更新日:2026-10-04

高校生・大学生の沖縄平和学習を支えるサブリーダー候補募集|2027年夏予定

任意団体「沖縄スタディツアー」
  • 活動場所

    沖縄 [那覇市], 大阪 [大阪市]

  • 必要経費

    日給7,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生

  • 活動頻度

    月1回からOK

  • 所属期間

    2027年2月1日(月)~9月30日(木)

基本情報

現在、2027年夏の実施に向けて準備中のプログラムです。正式実施は、安全面・運営体制・参加者募集状況等を踏まえて最終決定します。今回は、サブリーダー候補として関心のある方との事前相談・面談を受付中です

活動テーマ
活動場所

ツアー本番は沖縄県内(那覇市・読谷村・糸満市・伊江村・名護市・本部町周辺)で実施予定です。
運営チーム事前打ち合わせやオンライン会は、オンラインで行う予定です。
事前学習会・運営チーム事前研修については、オンラインまたは大阪府内での実施を予定しています。
現在、2027年夏の実施に向けて準備中のプログラムであり、正式実施は安全面・運営体制・参加者募集状況等を踏まえて最終決定します。

必要経費
  • 日給7,000円

活動全体に対する一括謝礼は50,000円です。
activoの表示仕様上「日給7,000円」と表示されますが、実際には日給制ではありません。

この一括謝礼は、運営チーム事前打ち合わせ、Before Okinawa(事前学習)、運営チーム事前研修、In Okinawa(ツアー本番)、After Okinawa(事後学習)、運営チーム振り返りまでを含む、一連の活動全体に対する謝礼です。

謝礼は、事後学習・運営チーム振り返りを含む一連の活動終了後、所定の手続き完了後にお支払いします。

運営チーム事前打ち合わせや一部の事前活動に参加できない場合は、個別に確認のうえ、補足説明や代替対応を行う場合があります。

一部欠席、途中辞退、ツアーの中止・短縮、ツアー中の途中離脱となった場合の謝礼の取り扱いについては、活動状況、発生済み費用、理由等を踏まえて個別に協議します。

大阪伊丹空港〜沖縄那覇空港の往復航空券、Before Okinawa②事前学習会およびIn Okinawaの宿泊費・食費、沖縄県内での移動費、必要な研修費、保険等は主催者が負担します。

私的な飲食代、お土産代、個人的に必要な日用品、事前承認のない交通費、保険適用外の医療費等は本人負担となります。

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:2027年2月1日(月)~9月30日(木)

【活動期間】2027年2月頃〜9月頃を予定。

【活動内容】
・運営チーム事前打ち合わせ:2027年2月〜7月に数回程度実施予定。
・Before Okinawa(事前学習):オンライン会2回と事前学習会1回実施予定。
・運営チーム事前研修:2027年5月〜7月頃に1〜2回程度実施予定。
・In Okinawa(ツアー本番):2027年8月2日〜8日の6泊7日で沖縄県内にて実施予定。
・After Okinawa(事後学習):2027年8月下旬〜9月頃に1回程度実施予定。
・運営チーム振り返り:2027年8月下旬〜9月頃に1回程度実施予定。
・詳細日程は調整中のため、応募・面談時にご相談しながら確認します。

注目ポイント
  • 高校生・大学生の沖縄平和学習を支えるサブリーダー募集
  • 専門知識・資格不問。大切にしたいのは、安全意識と一緒に学ぶ姿勢です
  • 沖縄戦・平和学習・社会課題・若者支援に関心のある方歓迎
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生・大学生の沖縄平和学習を支えるサブリーダー候補を募集しています。

    沖縄戦、平和学習、社会課題、国際交流、若者支援、教育活動などに関心のある方を歓迎します。専門的な知識や資格は問いません。

    参加者に一方的に教えるのではなく、リーダーや他のサブリーダーと連携しながら、参加者と共に学び、見守り、安全を支える役割です。

    2027年8月2日時点で、原則として満20歳以上〜30歳程度の方を対象としています。

    日本語でのコミュニケーションについて
    本活動は、参加者への声かけ、運営チーム内での情報共有、安全上の指示・確認、緊急時の通報や医療機関等との連絡を含め、原則として日本語で行います。
    そのため、国籍・母語を問わず、活動に必要な内容を日本語で理解し、参加者・運営スタッフ・関係機関等と円滑にコミュニケーションできることを応募条件とします。
    日本語を母語としない方もご応募いただけますが、応募前個別説明や面談を通して、活動に必要な日本語でのコミュニケーションについて確認させていただきます。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 多い
    • 20代社会人 多い
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いない

    ツアー参加者は、高校1年生〜大学生を対象としています。
    サブリーダーは、原則として20歳以上〜30歳程度の方を想定しています。
    リーダーは40代で、参加者・サブリーダーとともに学びながら、安全管理と全体運営を担当します。
    年齢や経験の上下関係ではなく、お互いを尊重しながら、少人数のチームで学びの場をつくっていくことを大切にしています。

    特徴
    参加までの流れ
    1. オンライン個別説明

      activoからご応募いただいた方へ正式な応募・選考に進む前に、30分程度のオンライン個別説明のお時間を設けております。

    2. エントリー・正式応募フォームの記入・内容確認

      正式応募フォームにご入力いただいた内容を確認のうえ、個別説明の日程調整についてメールでご連絡いたします。

    3. 面談(オンラインまたは対面で20〜30分)・選定結果連絡

      面談後、双方の意思を確認したうえで、選考結果をご連絡します。 選定後は、運営チーム事前研修を経て、ツアー本番への参加を正式に確定します。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    高校生・大学生の沖縄平和学習ツアーのサブリーダー。参加者の安全確保や対話のサポート、見守りなどを行います。

    詳細を読む

    2027年2月〜9月活動。事前学習・研修後、8/2〜8の6泊7日で沖縄ツアー本番へ。事後学習・振り返りまで参加します。

    詳細を読む

    沖縄、平和学習、若者支援等に関心のある20〜30歳の方。専門知識や資格は不要で、共に学ぶ姿勢を歓迎します。

    詳細を読む

    まずは30分程度のオンライン個別説明会にご参加ください。その後、正式応募、面談を経て、参加が決定します。

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    高校生・大学生が沖縄での学びと対話を通して、自分の生き方を考える少人数制の平和学習プログラムです。

    詳細を読む

    高校生・大学生の沖縄平和学習を支えるサブリーダー候補を募集します!

    沖縄スタディツアー2027は、高校生・大学生を対象に、沖縄での学びと対話を通して、自分の生き方を考える少人数制の平和学習プログラムです。

    本ツアーでは、事前学習を Before Okinawa、沖縄での現地学習を In Okinawa、帰着後の振り返り・学びの継続を After Okinawa と位置づけ、一連の学習プログラムとして設計しています。


    今回募集するサブリーダーは、単なる同行者ではなく、リーダーと連携しながら、参加者の安全確保と学びを支える運営チームの一員です。
    参加者の見守り、人数確認、体調不良者の一次対応、緊急時の安全確保、振り返り・対話のサポートなどを担っていただきます。


    専門知識や資格は問いません。
    大切にしたいのは、沖縄・平和学習・社会課題・若者支援に関心があり、参加者に一方的に教えるのではなく、一緒に考え、学び、支える姿勢です。


    日本語でのコミュニケーションについて
    本活動は、参加者への声かけ、運営チーム内での情報共有、安全上の指示・確認、緊急時の通報や医療機関等との連絡を含め、原則として日本語で行います。
    そのため、国籍・母語を問わず、活動に必要な内容を日本語で理解し、参加者・運営スタッフ・関係機関等と円滑にコミュニケーションできることを応募条件とします。
    日本語を母語としない方もご応募いただけますが、応募前個別説明や面談を通して、活動に必要な日本語でのコミュニケーションについて確認させていただきます。

    現在、2027年夏の実施に向けて準備中のプログラムです。
    正式実施は、安全面・運営体制・参加者募集状況等を踏まえて最終決定します。

    そのため、今回はサブリーダー候補として関心のある方との事前相談・面談を受け付けています。

    活動期間は、2027年2月頃〜9月頃を予定しています。
    運営チーム事前打ち合わせ、Before Okinawa、運営チーム事前研修、2027年8月2日〜8日のIn Okinawa、After Okinawa、運営チーム振り返りまで関わっていただく予定です。


    謝礼は1人あたり50,000円です。
    この謝礼は、運営チーム事前打ち合わせ・Before Okinawa・運営チーム事前研修・In Okinawa(ツアー本番)・After Okinawa・運営チーム振り返りまでを含む、一連の活動全体に対する一括謝礼です。

    大阪伊丹空港〜沖縄那覇空港の往復航空券、Before②事前学習会(1泊2日)およびツアー本番中の宿泊費・食費、沖縄県内での移動費、必要な研修費等は主催者が負担します。

    After・運営チーム振り返りを含む一連の活動終了後、所定の手続き完了後にお支払いします。
    一部欠席、途中辞退、ツアーの中止・短縮、ツアー中の途中離脱となった場合の謝礼の取り扱いについては、活動状況や理由等を踏まえて個別に協議します。

    まずは「少し話を聞いてみたい」という段階でも大丈夫です。

    応募前のご相談も歓迎しています。

    体験談・雰囲気

    特徴

    団体情報

    任意団体「沖縄スタディツアー」

    法人格

    任意団体

    「沖縄スタディツアー」の団体活動理念

    「沖縄スタディツアー2027」は、沖縄を見て終わる場所として扱うのではなく、沖縄戦、戦後、基地問題、地域の暮らし、自然、文化に向き合いながら、自分自身の生き方や社会との関わりを考えるための学びの場です。


    主催者自身が高校時代に沖縄戦跡を訪ねた経験をきっかけに、沖縄で出会った方々の言葉や問いを、次の世代と一緒に考えたいという思いから準備を進めています。


    このツアーでは、参加者に一方的に答えを教えるのではなく、現地で見て、聞いて、歩き、対話しながら、それぞれが自分の言葉で考えることを大切にします。


    安全面にも十分に配慮し、少人数で、無理のない形で学びを深められるプログラムを目指しています。

    「沖縄スタディツアー」の団体活動内容

    高校生・大学生を対象とした少人数制の沖縄平和学習プログラム「沖縄スタディツアー2027」の企画・準備・運営を行っています。

    本ツアーでは、事前学習を「Before Okinawa」、沖縄での現地学習を「In Okinawa」、帰着後の振り返り・学びの継続を「After Okinawa」と位置づけ、一連の学習プログラムとして設計しています。


    具体的には、沖縄戦や基地問題、地域の暮らし、自然・文化について学ぶ事前学習、沖縄本島・伊江島でのフィールドワーク、現地の方との対話、参加者同士の振り返り、事後学習会などを予定しています。


    また、ツアー実施に向けて、現地協力先との調整、安全対策の検討、参加者・保護者への説明、サブリーダーの募集・研修、広報活動なども行っています。

    「沖縄スタディツアー」のボランティア募集

    「沖縄スタディツアー」の職員・バイト募集

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