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更新日:2026-08-28

ウクライナ人・ミャンマー人と運営するカフェで難民の背景がある人を支えよう

Cafe Society
  • 活動場所

    広島 [広島市東区/広島駅]

  • 必要経費

    謝礼金:日給2,000〜5,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    月2回~週1回

  • 所属期間

    半年からOK

基本情報

ウクライナ人(重度障害あり)とミャンマー人が活躍し生活の糧にするため、カフェを運営しています。月に2~3回(主に金曜日、水曜日)3時間程度カフェを手伝い、お喋りや食事を共にして交流して過ごしましょう。

活動テーマ
活動場所

広島 広島市 東区 光が丘2−53 (地図)北口裏の丘を登ります(坂がきついので往路は送迎あり)アクセス広島駅

必要経費
  • 謝礼金:日給2,000〜5,000円
所属期間/頻度

活動頻度:月2回~週1回
所属期間:半年からOK

月2回以上が条件、(4回程度まで)
4回までは有償のボランティアとして報酬を出します。(それ以上は何回来てもらってもいいですが、無償になります。)

注目ポイント
  • 中四国では少ない「難民」と関わる機会
  • 大変見晴らしがいいカフェ。絶景の景色とオシャレな店内の環境
  • 一緒に作ってみんなで食べるまかないや随時提供するおやつ付き
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • (こんな人を探しています)
     
    ・「国際交流」(海外)へのあこがれ・思い以上に、「文化・言語・障害の壁がある人を支える」という気持ちを大切にできる方
     
    ・外国人への興味本位の関わりでなく、異国での生活の大変さ、孤独など、多少面倒なことにも向き合う気持ちがある方。じっくり共に歩みたい方
     また、外国人だけでなく日本人スタッフや支援者とコミュニケーションを取り、仲良くできる方
     
    ・食べること、料理すること、カフェが好きな方。グルメな方
     
    ・サブカルや音楽が好きな方
     
    ・コーヒーが好きな方
     
    ・ベジタリアン、ビーガンの食文化・思想に関心や理解がある方、当事者の方で、ノンベジも提供されている場に参加することに抵抗がない方
     
    ・以上の条件を満たしていなくても、「学んでいく」「好きになっていく」ことを大切にできる方

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生 いない
    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎

    発起人(店主)は30代です。開店日の業務一般とマネジメントをしています。全盲のウクライナ人男性と妻の女性が、比較的多い回数カフェで仕事をしています。その他、20代のミャンマー人大学生と、地域の支援者(70代)など、様々な人と分業・協働しています。

    募集人数

    3名

    スキル
    特徴
    参加までの流れ
    1. 必要情報(履歴書・プロフィールなど)の提出

      履歴書や志望動機・経験、これまでのご経験に関する必要情報をご提出いただきます。

    2. 面談/顔合わせ

      通過された方に面談のご案内をお送りします。活動への期待や関わり方についてお話しします。

    3. [見学 / 体験 / 研修]

      [見学 / 体験]:まずは活動の雰囲気をご確認ください。参加を決めるのはその後で構いません。 [研修 / ガイダンス]:活動を始める前に、必要な知識やルールをお伝えする研修を実施します。

    活動への参加

    募集詳細



    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    団体情報

    Cafe Society

    “ひとりで満ちて、誰かとほどける ~難民と、外国人と、障害者と「ただ共に」~”
    法人格

    その他

    Cafe Societyの団体活動内容

    広島市、広島駅の裏の丘の上で、ウクライナ人(重度障害あり)とミャンマー人が活躍し、生活の糧にするため、カフェを運営しています。

    うち1人(重度障害(全盲)がある人)はアコーディオン奏者。能力を活かしながら、言葉の壁や障害を乗り越えて、楽しくたくましく生きていこうとする人と共にありたい人は、誰でもまずはカフェに足を運んでみてください。


    ※テレビでの報道番組で紹介されました。様子がよくわかるので、是非ご覧ください。




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