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更新日:2026-08-28
ウクライナ人・ミャンマー人と運営するカフェで難民の背景がある人を支えよう
Cafe Society
基本情報
ウクライナ人(重度障害あり)とミャンマー人が活躍し生活の糧にするため、カフェを運営しています。月に2~3回(主に金曜日、水曜日)3時間程度カフェを手伝い、お喋りや食事を共にして交流して過ごしましょう。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
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| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月2回~週1回 月2回以上が条件、(4回程度まで) |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
(こんな人を探しています) 一緒に活動する人の年齢層について
発起人(店主)は30代です。開店日の業務一般とマネジメントをしています。全盲のウクライナ人男性と妻の女性が、比較的多い回数カフェで仕事をしています。その他、20代のミャンマー人大学生と、地域の支援者(70代)など、様々な人と分業・協働しています。 |
| 募集人数 |
3名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
団体情報
| 法人格 |
その他 |
|---|
Cafe Societyの団体活動内容
広島市、広島駅の裏の丘の上で、ウクライナ人(重度障害あり)とミャンマー人が活躍し、生活の糧にするため、カフェを運営しています。
うち1人(重度障害(全盲)がある人)はアコーディオン奏者。能力を活かしながら、言葉の壁や障害を乗り越えて、楽しくたくましく生きていこうとする人と共にありたい人は、誰でもまずはカフェに足を運んでみてください。
※テレビでの報道番組で紹介されました。様子がよくわかるので、是非ご覧ください。