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更新日:2026-08-17
夏休みインドお楽しみ会〜インディアメーラー2026プレイベント〜
関西印日交流★インディアメーラー実行委員会【西日本最大級のインド祭】
この募集の受入団体「関西印日交流★インディアメーラー実行委員会【西日本最大級のインド祭】」をフォローして、
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基本情報
インドフェスティバル「インディアメーラー」プレイベント!ヒンディ語ワークショップ、サリー着付け体験などが列に並ばずに体験できる人気企画!※ボランティア希望の方で、活動の雰囲気を知りたい方もぜひ!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 開催場所 |
兵庫 神戸 中央区 熊内町5丁目1−3 ISS Indian Social Society インディアン・ソーシャル・ソサエティ The Indian Social Society (地図)バス:バス停「熊内5丁目」より徒歩1分アクセス新神戸駅 徒歩12分 |
| 必要経費 |
※参加費、会場費、ドリンク&スナック代として |
| 開催日 | |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
インドに興味がある、インドを知りたい人 参加する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
30名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
今年15しゅう
体験談・雰囲気
このイベントの雰囲気
インディアメーラー2026プレイベントは10代~シニア世代のボランティアスタッフ!
世代間交流、異文化交流をしながら毎回楽しく活動しています♪
今回のプレイベントではそんな雰囲気が伝わるように、皆で楽しみたいです!
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
団体情報
| 代表者 |
ボランティアスタッフ担当 東登子 |
|---|---|
| 設立年 |
2010年 |
| 法人格 |
任意団体 |
関西印日交流★インディアメーラー実行委員会【西日本最大級のインド祭】の団体活動理念
神戸で2010年より活動!在大阪神戸インド総領事館共催のインドフェスティバルのインディア・メーラーのボランティアスタッフグループです。
関西最大級のインドのお祭り「インディア・メーラー」や、「江坂ワールドフェスティバル」「大阪北ヤード・アートフェスティバル」など、様々な国際交流・アートイベントを経験したメンバーで結成された実行委員会とボランティアスタッフチーム。「世界中に友達を作りたい!」「関西から世界へ色んな文化を発信したい!」そんな熱い思いのもと、集まり、日々活動をしています。
メンバーは学生・社会人・留学生などさまざま。型にはまらない、どこにもない「つながり」を作り続けます!
関西印日交流★インディアメーラー実行委員会【西日本最大級のインド祭】の団体活動内容
【西日本最大級インドフェスティバル★インディアメーラーボランティアスタッフ】
■インドと日本の交流イベント「インディア・メーラー」の企画運営
・プレイベントの企画運営(例:ボリウッドダンス交流会/PRビデオ作成 など)
・フェスティバルスタッフ運営(当日の誘導案内・クリーンスタッフ・)
・当日企画(例:ヒンディ語講座・サリーの着方講座・インド茶会・インド中継 など)
取り組む社会課題:『国際交流』
活動実績
アカデミー賞受賞作『スラムドックミリオネア』原作者の言葉から生まれたインドフェスティバル
2010年06月
2010年、当時の在大阪神戸インド総領事館、総領事ヴィカス・スワループ氏は着任時のインタビューで「西日本で最大のインドフェスティバルを今年中にやります」と語りました。
その言葉に、今のインドをもっと日本の人に知ってほしいという思いに賛同したインド人・日本人が集まり、2010年11月「インディア・
メーラー」が誕生しました。
以来、約15年。
西日本では「インド祭=メーラー」と名前が広まり、今では様々な場所で「メーラー」の名前が使われるようになりました。
関西のみならず、全国から集まったインドレストランや雑貨服飾の店、ステージではインドの古典伝統芸能から今話題のボリウッドダンス。
またボランティア企画として続いている大人気の「ヒンディ語講座」「サリー着付け講座」の他、毎年ボランティアメンバーが案を出し合い、来場者目線で考える企画はもはや名物。
2025年はインド工科大学マンディ校の学生とコラボし、インドクイズを作成し、当日スクリーンを使い、会場全員で楽しみました。
「何ができるかわからないけど、何かしたい」
「インドが好きだから、インドを知りたいから参加した」
インディアメーラーの影の主役のボランティアスタッフの活躍なしには、
インディアメーラーの成功は語れません。
2026年は15周年記念の節目の年。
特別なゲストと、今年初挑戦の企画など、
フェスティバルと共に成長し進化し続けるボランティアチームです。
考えるよりも「まずやってみたい」気持ちを大事にするメンバーばかり。
2026年のチームを作るのは、集まった皆さん一人ひとり。
一度のぞきに来てみてください!