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更新日:2026-06-13

【カメラマン募集】7/29コンサート動画撮影ボランティア

特定非営利活動法人 芸術振興市民の会
  • 活動場所

    東京 [渋谷区]

  • 必要経費

    日給2,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動日

    2026年7月29日(水) 18:00~21:00

基本情報

音楽の感動を映像で残す。コンサート撮影スタッフ募集
多彩な楽器が織りなす「あの曲」の世界。その一夜をカメラで残しませんか

活動テーマ
活動場所

東京 渋谷区 scc千駄ヶ谷コミュニティセンター (地図)アクセスJR「原宿」竹下口/地下鉄副都心線「北参道」2番出口より徒歩約6分

17:45集合
21:45解散予定

必要経費
  • 日給2,000円

交通費込み。
ボランティア終了後お振込みになります。

活動日
  • 2026年7月29日(水) 18:00~21:00
注目ポイント
  • プロオーケストラ「東京ハーモニー・オーケストラ」の本番ステージを間近で撮影できます 撮影いただいた映像・写真はコンサートの記録やSNS発信にも活用させていただきます(クレジット表記可) 地域の音楽文化を支える活動に直接貢献できます。飲食OKで気軽に本格生演奏を楽しめるコンサートです。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア
  • ◎応募条件
    ・これまでの経験は問いません。カメラ・ビデオ撮影に興味のある方ならどなたでも応募可能です!
    ・私物のカメラ・スマートフォンでの撮影をお願いします(機材の貸出はございません)。
    ・ご応募後、オンラインでのお顔合わせが可能な方(録画をさせていただきます)

    ◎参加の目安
    ・7月29日(火)当日、開演前〜終演後までご参加いただける方
    ・東京都渋谷区(千駄ヶ谷)での活動にお越しいただける方

    ◎こんな方におすすめ
    ・クラシック音楽やオーケストラに興味がある方
    ・イベント記録・映像制作の経験を積みたい方
    ・地域の文化イベントの運営に関わってみたい方

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎

    スキル
    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      面談/顔合わせ

      応募後、面談を行います。活動内容やご希望についてお話しします。

    2. 2

      参加可否のご連絡

      面談の内容をもとに、活動にご参加いただけるかをご連絡します。

    活動への参加

    募集詳細

    【あの曲、また聴きたい!】Tokyo Harmony Orchestra presents「名曲コンサート」

    ジャズ・シャンソン・映画音楽・クラシック…ジャンルを超えた名曲の数々が、ヴァイオリン・クラリネット・ピアノ・コントラバスという編成で響く一夜。

    このコンサートの記録撮影をお手伝いいただけるカメラマンを募集します!

    ◆撮影内容 ・本番ステージ(リハーサル〜本番〜終演まで)の写真・映像撮影 ・撮影いただいた写真・映像は、コンサートの記録やSNS発信などに活用させていただきます(お名前のクレジット表記が可能です)

    ◆こんな方をお待ちしています ・カメラ・ビデオ撮影が好きな方、興味がある方(経験は問いません) ・クラシックやジャズなど、生演奏に興味がある方 ・地域の文化イベントの運営に関わってみたい方

    ◆開催情報 ・日時:2026年7月29日(火) ・会場:千駄ヶ谷コミュニティセンター(SCC)

    音楽が好きな方、写真や映像が好きな方、ぜひ一緒にこの一夜を記録してみませんか。ご応募お待ちしております!

    体験談・雰囲気

    特徴

    団体情報

    特定非営利活動法人 芸術振興市民の会

    “芸術を単に鑑賞するのでなく、支え育てて普及させ、人々の生活を実り豊かなものにしていく活動をしています。”
    設立年

    2000年

    法人格

    任意団体

    芸術振興市民の会の団体活動理念

    できることからでOK。運営・広報・現場サポート募集中!!

    〈正式名称〉

    特定非営利活動法人 芸術振興市民の会(Citizens League for the Arts, 略称 : CLA)

    〈理念

    芸術を単に鑑賞するのでなく、支え育てて普及させ、人々の生活を実り豊かなものにしていく。

    〈活動方針〉

    美術・音楽・演劇等を横断的に捉え、芸術創造の基盤整備を強化していく。また、一般市民への普及を図る為の色々な活動も展開し、芸術と社会の橋渡しをする。

    〈沿革〉

    1990/5
    ニッセイ基礎研究所の吉本光宏氏の日経記事「芸術創造は基盤整備から」が、CLAの設立のきっかけ。


    1993年 CLA任意団体として正式に活動開始。(研究会中心)

    1994~1996年 新日本フィルハーモニー交響楽団オープンリハーサル・親睦会開催の発案・運営支援(小澤征爾氏96年参加)

    1995年 「New Asian Art Show—1995(日中韓現代美術展)—東京・大阪」に協力。松下電器産業(当時)の協賛を得る。

    1997年~ 音楽の普及活動 (生の良質な音楽を日本の隅々まで根付かせる試み)

    2000/3月
    CLA法人格取得、活動の重点を研究会から実際の振興活動に移す。
    2025/8
    CLAアートセンターオープンに向け活動拡大を準備中

    芸術振興市民の会の団体活動内容

    芸術を単に鑑賞するのでなく、支え育てて普及させ、人々の生活を実り豊かなものにしていく。

    美術・音楽・演劇等を横断的に捉え、芸術創造の基盤整備を強化していく。また、一般市民への普及を図る為の色々な活動も展開し、芸術と社会の橋渡しをする。

    活動実績

    2000年

    2000年

    〈研究会〉

    ■「デジタル革命とアート」 講師: 森山朋絵氏 (東京都写真美術館学芸員)
    ■「オーケストラの現状・展望」 講師: 日本オーケストラ連盟事務局長 支倉ニニ男氏
    ■「芸術家の老後の生活安定に向けての資産形成のあり方」講師:折目尚也氏(ウエスタン・アセット・マネジメント株式会社代表取締役)

    〈社会提言活動〉

    ■経済団体、企業、芸術振興財団、外資系企業等への芸術支援要請: 在日米国商工会議所、欧州ビジネス協会、日本経団連、東京商工会議所
    ■政府・地方自治体への芸術支援のあり方についての提言: 高松市、静岡市、美濃加茂市等
    ■他の組織との協力・連携の可能性の追及・実践: Young Concert Artists(YCA)、早稲田アートマネジメント講座同窓会、美楽舎

    〈芸術振興活動〉

    自主運営型オーケストラ支援(新日本フィルハーモニー交響楽団):当該プロジェクトは終了
    サポーターズ・パーティー開催:2000年~[アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)東京本社が会場無料提供]
    指揮者井上道義、クリスティアン・アルミンク等参加

    CLAアートセンター・プロジェクト:過去の実績・オンラインでの催事も含む

    ■「アートサロン」(適宜開催)
    ■「アーティストの為の実践法律講座:著作権・隣接権の問題」(講師:骨董通り法律事務所・福井健策弁護士)
    ■「山口裕美のベニチア・ビエンナーレ、カッセル、ミュンスタ・アートフェア報告会」
    ■「アーティストの為のアクリル・メディアム講座(東京・大阪開催)」講師:米国ゴールデン・アーティスト・カラーズ社社長マーク・ゴールデン氏 現在は休止中。
    協賛:ターナー色彩株式会社
    ■「TOKYO PRIZE」第一回受賞式典(2011年7月31日、会場:ザ・ペニンシュラ東京・スカイルーム)2021年迄の開催。
    ■演劇ワークショップと舞台公演: CLA・nakajima theater company 共同主催
    担当: 福嶋輝彦、中島陽典(俳優・演出家) 練習会場:芸団協・芸能花伝舎
    「14歳の国」(05年)「ウミユカバ」(06)

    ■「アメリカ絵画の巨匠とジャポニスム」CLAの法人格取得10周年記念企画。1860年代から1960年代に掛けてジャポニスム(日本美術と禅)が米国の絵画に与えた影響を検証する。2016年7月に銀座柳画廊でこの主題についてシンポジウムを開催。当初学術的根拠として書いた英語の論文を拡大・充実させ、現在海外で出版先を探している (AMERICAN MASTERS AND JAPONISM: When Did Modern Art Really Start?)。最終的には国内、米国、欧州においての美術館巡回展の実現を目指す。

    音楽普及事業:過去の実績含む


    ■新宿区歌舞伎町ルネッサンス計画
    ■喜多方フェスティバル
    ■新宿MOA4番街「MOA4CAFE 音楽イベント」
    ■東京芸術見本市2007
    ■芸団協・芸能花伝舎「子供の日・楽器体験イベント」
    ■東京芸術劇場、ミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」オーケストラ演奏担当(07年7月)
    ■気軽に音楽を楽しむ新企画「クラシック寄席」シリーズ
    ■平成19(2007)年度文化庁芸術祭参加作品「タクト音楽祭」~ビートたけし氏命名の芸人「好田タクト」との競演~(平成19年11月4日 東京・浅草東洋館)
    ■平成19(2007)年度文化庁「舞台芸術の魅力発見事業」
    「時と世代を越えた音楽の楽しみ方~公演&ワークショップ事業: 岩手公演」
    平成20年3月28日~31日 岩手県民会館 花巻市文化会館大ホール
    ■平成19(2007)年度文化庁「舞台芸術の魅力発見事業」
    「高松公演及び瀬戸内海の離島公演&ワークショップ」
    平成20年3月8日豊島公民館、9日サンポート高松第二小ホール、10日大島青松園
    ■平成19(2007)年度日本音楽財団助成事業
    アウトリーチ事業「CLA街角オーケストラ・13公演」(協力:歌舞伎町音楽振興企画
    実行委員会、歌舞伎町商店街振興組合 後援:新宿区、歌舞伎町ルネッサンス推進
    協議会)
    ■Young Concert Artists(YCA)との協働(08年6月):YCA演奏家によるマスタークラス開催
    (YCA:1961年設立、米国を代表する音楽系NPO法人、日本人を含む世界的演奏家の発掘・育成を行ってきた。例:今井信子、初代東京カルテット、ピンカス・ズッカーマン、評議員にはヨー・ヨー・マ等名を連ねている)
    ■「クレーの詩・クレーの音楽」アンフィニ・サロン・オーケストラ+新藤信 (朗読)
    平成20(2008)年12月23日、ブリヂストン美術館ホール
    ■アンフィニ・サロン・オーケストラ・コンサート (CLA法人格取得10周年記念行事)

    平成22(2010)年7月24日、サントリー・(小)ホール
    ■「サロン・オーケストラと歌のクリスマスコンサート」オペラ歌手、ジョン・健・ヌッツオとの共演
    平成22(2010)年12月15日 (国立オリンピック記念青少年総合センター小ホール) 12月22日 (名古屋市中川文化小劇場)

    ■「音楽普及事業」毎年続けているが、2020年、2021年はコロナ禍で休止。

    ■2023年活動再開。全国の公共ホールとその周辺でのコンサート。文化庁文化芸術による子供育成事業・芸術家の派遣事業開催のサポート・事務代行等、全国の小中高校19校で実施。


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