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更新日:2026-05-31
【東京都発着】自然体験キャンプで子ども達の笑顔を育もう♪引率ボランティア募集!
一般社団法人ハピプラ基本情報
★毎年応募多数!★応募は電話・メールからお願いします!
子どもたちと一緒に2泊3日の自然体験を支える、未経験歓迎のボランティアです。教育・保育系の学生や子どもと関わる活動に興味がある方におすすめ!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
活動場所は「多摩市立八ヶ岳少年自然の家」です。当日は、各線「多摩センター駅」付近に集合し、参加者と一緒に貸切バスで活動場所まで移動します。貸切バスの利用にかかる費用は無料です。現地集合をご希望の場合は、事前にご相談ください。なお、天候や道路状況等により、移動時間や活動内容が一部変更となる場合があります。 |
| 必要経費 |
無料 |
| 活動日 |
2026年8月17日(月)〜8月19日(水)の2泊3日で実施します。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◎未経験大歓迎! 一緒に活動する人の年齢層について
参加するのは、小学1年生〜中学3年生の子どもたちです。 |
| 募集人数 |
10名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
体験談① 大学4年生/保育系
保育の勉強をしており、子どもたちと実際に関わる経験を増やしたいと思い参加しました。最初は宿泊を伴う活動に不安もありましたが、事前説明やスタッフのサポートがあり安心して活動できました。野外炊事や川遊びでは、子どもたちが友達と協力したり、自分で考えて行動したりする姿を見ることができ、保育の現場にもつながる学びがたくさんありました。
将来、子どもに関わる仕事を目指しているため、実践的な経験をしたいと思い参加しました。活動中は、子どもたちへの声かけや安全面の見守りなど、学校の授業だけでは学べないことを経験できました。子どもたちが少しずつ仲良くなり、最終日には自信を持って行動している姿を見られたことがとても印象に残っています。
子どもの成長や集団活動に関心があり参加しました。活動では、子どもたち一人ひとりの性格やペースに合わせて関わる大切さを学びました。初めて会った子どもたちが、班の仲間と協力しながら活動に取り組む姿を見て、自然体験の中にはたくさんの学びがあると感じました。子どもと関わる経験を積みたい方におすすめです。
ボランティアは初めてでしたが、子どもたちと一緒に活動してみたいと思い参加しました。最初は緊張しましたが、スタッフの方が声をかけてくれたので安心できました。川遊びやレクリエーションでは、子どもたちと一緒に楽しみながらサポートできました。自分から動くことや周りを見ることの大切さを学べた、貴重な経験になりました。
普段の仕事とは違う形で地域や子どもたちに関わりたいと思い参加しました。2泊3日の活動を通して、子どもたちの成長を近くで見守ることができ、とてもやりがいを感じました。野外炊事やキャンプファイアなど、子どもたちが楽しみながら挑戦する姿にこちらも元気をもらいました。社会人でも参加しやすい、温かい雰囲気の活動でした。
子どもと体を動かす活動に興味があり参加しました。川遊びやレクリエーションでは、安全に気をつけながら、子どもたちが思いきり楽しめるようにサポートしました。最初はうまく声をかけられるか不安でしたが、子どもたちの笑顔を見て自然と関われるようになりました。子どもと一緒に楽しみながら学べる活動だと思います。
このボランティアの雰囲気
子どもたちと一緒に楽しみながら活動する、明るくあたたかい雰囲気のボランティアです。高校生・大学生・専門学生・社会人など幅広い年代のスタッフが協力し合い、初めての方も安心して参加できます。自然の中で子どもたちの挑戦を見守りながら、スタッフ自身も学びや成長を感じられる活動です。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
法人情報
| 代表者 |
宮田幸太 |
|---|---|
| 設立年 |
2024年 |
| 法人格 |
一般社団法人 |
ハピプラの法人活動理念
私たちは、「子どもたちの夢をできないで終わらせない」という想いのもと、活動を続けています。子どもたちを取り巻く環境には、家庭や経済、地域とのつながりなど、さまざまな要因による格差や制約が存在しています。その中で、本来持っている可能性や挑戦する機会が奪われてしまう現実に、強い課題意識を持っています。
ハピプラの活動は、単なる支援ではなく「機会をつくること」を大切にしています。子ども食堂や居場所づくりを通して、安心して過ごせる環境を提供するとともに、人との関わりや新しい経験の中で、自分の未来に希望を持てるきっかけを届けたいと考えています。
また、子どもだけでなく、地域や大人も巻き込みながら支え合う仕組みをつくることも重要だと考えています。誰か一人が支えるのではなく、社会全体で子どもを育てていく。その循環を生み出すことが、持続可能な支援につながると信じています。これからもハピプラは、一人ひとりの子どもに寄り添いながら、その子が「やりたい」と思ったことに挑戦できる社会の実現を目指していきます。
ハピプラの法人活動内容
当法人では、家庭環境に恵まれないこどもや親に対して、食事や居場所、生活に必要な情報を提供するなどの生活支援に関する事業、文化・芸術、スポーツ、多様な学び、体験学習、 就学、就労の機会を提供するなど成長発達の支援に関する事業、その家庭の子育ち・子育て支援やコミュニティーへのつながり作りをサポートする事業などを行い、孤立した親やこどもを一人も出さない地域づくりに取り組むとともに、すべてのひとを対象に、家庭環境に恵まれないこどもや親への理解と支援を呼びかける事業を行い、人権を尊重される誰もが安心し、自分や他者も大切にできる地域を築きあげることに寄与することを目的としています。
取り組む社会課題:『環境問題、貧困、格差、疎外、持続可能な社会』
「環境問題、貧困、格差、疎外、持続可能な社会」の問題の現状
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「環境問題、貧困、格差、疎外、持続可能な社会」の問題が発生する原因や抱える課題
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「環境問題、貧困、格差、疎外、持続可能な社会」の問題の解決策
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