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更新日:2026-05-25
【みんなの学校ごっこin下京】 運営メンバー募集!
有限責任事業組合 まちとしごと総合研究所
基本情報
このワクワクをゼロから形にする、最初の「本気」を募集中
第1回目となる「みんなの学校ごっこin下京」実行委員会の運営メンバーを募集します
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月2回からOK ◆活動期間とスケジュール◆ |
| 募集対象 |
◆求める人物像◆ 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
このワクワクをゼロから形にする、最初の「本気」を募集中
これまで東山いきいき市民活動センターで実施してきた、「みんなの学校ごっこ」。今年は、下京いきいき市民活動センターでも開催を予定しています!第1回目となる「みんなの学校ごっこin下京」実行委員会の運営メンバーを募集します。みんなの学校ごっこの企画運営に関わり、まちと人と自分の距離を縮めてみませんか?
◆みんなの学校ごっことは◆
”知識”や”経験”、”好き”や”得意”をセンセイ・参加者として教え学び合う、その日限りのみんなが主役の学校です。新しい出会いと学びを創る下京では初開催となる「みんなの学校ごっこ実行委員会」の運営メンバーを募集します。
◆運営メンバーの役割とスタンス◆
運営メンバーは、特定のプロジェクトを個人で走らせるプレイヤーではありません。 誰がセンセイになっても輝けるような「仕掛け」や「広報」、キックオフから当日までの「空気感」をチームで作り上げるディレクターでありサポート役です。
※自分の専門性を活かした授業を行いたい方は、後日募集する【センセイ】枠への応募をご検討ください。
◆具体的な活動内容◆
センセイサポート/企画立案/開催当日の運営
◆募集する役割◆
①広報担当
- ・SNS(Instagram/Facebook等)の投稿計画と運用
- ・集客状況の分析と、追加施策の提案
- ・当日の記録写真・動画のディレクション
②企画担当
- ・全体タイムスケジュールの作成
- ・「朝の会」「放課後企画」などの独自コンテンツの立案・運営
- ・会場装飾(掲示物など)のディレクション
③授業担当
- ・センセイ役への公募・連絡窓口
- ・授業内容のヒアリングとアドバイス(時間配分など)
- ・当日の各教室のサポート体制構築
- ◆募集締切◆
2026年6月8日(月) 23:59まで - ※入力いただいたメールアドレスにセンター作成の応募フォームURLをお送りいたします。
- そちらの応募フォームに入力していただき、応募完了となります。
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
自治体情報
| 代表者 |
まちとしごと総合研究所 |
|---|---|
| 設立年 |
2014年 |
| 法人格 |
自治体 |
有限責任事業組合 まちとしごと総合研究所の自治体活動理念
まちをダイバーシティ(多様性)の視点からみつめ、地域のシチズンシップ(市民性)によって誰一人取り残さない地域のあり方へシフトすることを目指します
有限責任事業組合 まちとしごと総合研究所の自治体活動内容
4つの運営方針:
1「多様性」をキーワードに「まちの担い手づくり」を模索します。
社会的困難を抱えた地域のみなさまへ寄り添い、当事者性を大切にしながら「支え手から担い手へ」シフトしていくことを支えることや、これまでまちづくりにあまり関わってこなかった事業者や若者層を意識した取り組みなど、まちの多様な担い手づくりを模索していきます。
2 市民の地(知)の多様性の力を引き出す展開を目指します。
センター周辺は市立芸術大学の移転予定地となり、ますます活発になります。公共施設と大学との連携から、大学の文化芸術における専門性、下京区のローカルな知恵をつなぎ、まちにつなげることを目指します。
3 「グローカル」をキーワードに「市民による京都の玄関」としてのセンターを模索します。
京都の「市民による玄関口」として「Think Global Act Local」をコンセプトとして、グローバルな課題に思いを馳せながらローカルに活動を展開していきます。
4 下京から「地域社会の持続可能性」を模索し発信していくことを目指します。
京都全体でも急速に「SDGs」をキーワードとした取り組みが広がり、市民社会、企業にとっても重要なキーワードとして認識されつつあります。「誰一人取り残さない-No one will be left behind」と掲げられたこの目標をキーワードに学び、つながり、展開していくことを目指します。