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更新日:2026-05-18
障がいのある子どもたちと一緒に遊んでくれるボランティアさん!
特定非営利活動法人はらっぱ
基本情報
広い庭のある放課後等デイサービスつくしんぼで、障がいのある子どもたちと一緒に遊んでくれるボランティアさんを募集しています。経験は問いません。ご興味のある方は是非ご連絡ください!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
東京 町田市 南つくし野1丁目11−3 (地図)バス…町田駅より「鶴間」または「すずかけ台」行きで約15分。「南町谷原」バス停下車。徒歩3分。アクセス南町田グランベリーパーク駅 徒歩15分 |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月1回からOK |
| 募集対象 |
活動時間:平日14:30~ 土曜日10:00~ ご都合の良い曜日・時間で構いません。 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
ハンディをもつ子どもたちの、放課後は大変です。
1人で外出することが難しい子どもたちは、公園に遊びに行くこともできず、学校から帰ってきたあとは親と一緒に出かけるか、家の中で遊ぶぐらいのことしかできません。
毎日が学校と家庭の往復だけ。これでは豊かな生活とはとても言えません。
私たちは子どもの頃、学校から帰ると、ランドセルを放り出し、近所の「はらっぱ」へ遊びに行きました。
でも、今は「はらっぱ」はありません。
つくしんぼは学校と家庭に続く“第三の場”です。三つ目の場所があると、毎日の生活が「線」から「面」に広がります。
つくしんぼに通ってくる子どもたちは、とにかく遊びます。
思いっきり遊べる庭が、全面芝生の「はらっぱ」です。
放課後なので、宿題をやるのも自由、遊ぶのも自由。昼寝するのも自由。自由なのが本来の放課後なのです。
何かを強制させられる場所は、ただの放課後の訓練所です。
つくしんぼは、施設がそのまま公園なんです。屋根のある公園なんです。
そう、遊びが一番の療育だと思いませんか?
体験談・雰囲気
| 特徴 |
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法人情報
| 法人格 |
NPO法人 |
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