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更新日:2026-06-07

6/21(日) 文具を届けるボランティア+防災を学ぶ見学体験【活動証明書発行】

CosorenSupport株式会社
  • 活動場所

    東京 [港区/虎ノ門ヒルズ駅 徒歩1分]

  • 必要経費

    3,000円

  • 募集対象

    高校生 / 小中学生

  • 活動日

    2026年6月21日(日) 09:20~15:00

基本情報

ご自宅に未使用の文房具が眠っていませんか?それらを持ち寄り、母子生活支援施設へ届けるボランティアです。午後は気象科学館・みなと科学館にて防災にまつわる社会的課題ついて学びます【ボランティア証明書発行】

活動テーマ
活動場所

東京 港区 虎ノ門1丁目21−10 (地図)アクセス虎ノ門ヒルズ駅 徒歩1分

9:20に 「多目的室」にお越しください。※あいにく9:10までは入室できません。ご協力をお願いいたします。
<虎ノ門いきいきプラザへのアクセス>
銀座線 虎ノ門駅、日比谷線 虎ノ門ヒルズ駅-B1・B2・B3出口より徒歩1分
※虎ノ門役の改札から出口までは約4分歩きます。

昼食休憩を挟んで、13:00~15:00はみなと科学館と気象科学館を見学します。
「高齢者等避難」の”等”とは?防災と社会的課題について学びを深めます。

必要経費
  • 3,000円

【重要】参加費(3,000円)には、保険代、活動に必要な会場費、教材費、クラウドストレージ使用料、ボランティア活動証明書の発行手数料等が含まれております。
必要最低限の経費を、皆さまにも少しずつご負担いただく形をとっておりますこと、ご理解いただけましたら幸いです。

活動日
  • 2026年6月21日(日) 09:20~15:00

6月21日(日) 
9:20~12:00虎ノ門いきいきプラザ 2階多目的室
約1時間の昼食休憩
13:00~15:00 みなと科学館・気象科学館

【ご家庭にある未使用の文房具と包装資材(包装紙、袋など)をお持ちください】

9:20〜9:30 オリエンテーション
9:30〜11:15 持ち寄った文房具の分類、梱包
11:15 母子生活支援施設へ発送
11:15~11:45 活動のリフレクションと防災に関する社会的課題について事前学習
11:45~12:00 片付け・虎ノ門いきいきプラザ退出
12:00~13:00 各自昼食休憩
13:00~15:00 みなと科学館・気象科学館にて防災と社会的課題について探究

注目ポイント
  • 母子家庭の増加などの社会課題について考えるきっかけになります
  • 災害時の「高齢者等避難」の”等”とは?高齢者以外のどのような方のことでしょうか?防災に関する社会的課題に焦点を当てて探求します。
  • 当日に活動の振り返りを行い、ボランティア 証明書発行します
募集対象
  • 高校生
  • 小中学生
  • 中学生・高校生対象のボランティアですが、小学生は保護者同伴のみ参加可能です。(小学生の人数分の参加費が必要です。小学生1名+保護者1名=参加費3,000円、小学生2名+保護者1名=参加費6,000円)

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 小中学生
    • 高校生

    募集人数

    24名

    スキル
    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      応募

      所定事項を記入の上、ご応募ください。応募時に登録したメールアドレスに詳細をお送りします。※@cosoren.netからのメールが受信できるように設定をお願いします。

    2. 2

      参加費の支払い

      応募後、参加費の振込方法をメールにてお知らせします。期日までにお支払いください。お支払いは銀行振込のみです。

    3. 3

      3日前のリマインドメール

      ボランティア活動日の3日前にリマインドメールをお送りします。キャンセル期限は活動日3日前の正午です。期日を過ぎてからキャンセルは、参加費をお支払いいただきます。支払い済みの参加費は返金できません。

    活動への参加

    GSのボランティアは受験に強い!

    GSのボランティアは受験に強い!

    CosorenSupport株式会社 グローバルサポート事業部(以下、GS)が企画するボランティア活動への参加経験は、高校受験や大学受験において「課外活動」として評価され、受験校にあなたの強みを伝える大きなアピールポイントとなります。


    GSのボランティア活動は、単に「参加して終わり」ではありません。活動後には以下のポイントを振り返り、言語化するプロセスをサポートします

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    • ・なぜこのボランティアに参加したのか
    • ・参加して何を感じ、何を得たのか
    • ・この経験を、今後どのように活かしていくのか
    • ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ボランティア活動に参加することで、あなたの中に新たな気づきや成長が必ず生まれるはずです。その気づきをしっかりと捉え、深く内省することで、自分自身がどのように社会に貢献できるのか、そしてあなたのスキルを高めるために今後何をすべきかを具体的に意識することができます。


    GSのボランティア活動を通じて、ただの経験に終わらせるのではなく、あなたの未来につながる大切な一歩を手に入れましょう!


    大学受験支援実績

    (総合型選抜・学校推薦型選抜・一般選抜)

    東京大学理科1類

    東北大学医学部

    関西医科大学

    国際医療福祉大学医学部

    防衛医科大学校医学科

    早稲田大学基幹理工学部

    早稲田大学政治経済学部

    早稲田大学国際教養学部

    早稲田大学社会科学部

    青山学院大学国際政治経済学部

    明治大学情報コミュニケーション学部

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    未使用の文房具を分類・梱包し、母子生活支援施設へ届けます。午後は科学館で防災について学びます。

    詳細を読む →

    午前は文房具の梱包・発送と振り返り。午後はみなと科学館・気象科学館で防災について探究します。

    詳細を読む →

    中学生・高校生が対象です。小学生は保護者同伴で参加可能。一人でも友達と一緒でも大歓迎です。

    詳細を読む →

    応募フォームから申し込み後、メール案内に従い参加費をお支払いください。活動3日前にリマインドメールが届きます。

    詳細を読む →

    家庭で眠っている未使用の文房具を、必要としている子どもたちへ。あなたの行動が大きな社会貢献に繋がります。

    詳細を読む →

    進級・進学にあたり、不要になった未使用文房具を、母子生活支援施設の子どもたちへ届けよう

    鉛筆、ノート、消しゴム、定規、コンパス

    予備として多めに買ったものの、結局一度も使わなかった文房具はありませんか?

    それらを持ち寄り、使う人が使いやすいように分類、きれいに梱包し、メッセージを添えて、母子生活支援施設の子どもたちへ届けるボランティアです。


    あなたのちょっとした行動が、大きな社会貢献になります。


    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    ・チームは全員初対面だったが、団結して取り組めた。

    ・お互いにチームメンバーを尊重し合えたことがよかった。

    ・自分なりにベストを尽くせた!

    ・活動の振り返りができてよかった。大学受験の調査書について知ることができた。

    このボランティアの雰囲気

    お友だちと参加する方もいらっしゃいますが、お一人で参加される方のほうが多いです。

    ボランティアを通じて「時間」と「空間」を共有して「仲間」になる。お一人でも、お友だちを誘って複数で参加してもOK!

    特徴
    雰囲気

    企業情報

    CosorenSupport株式会社

    “お互いに切磋琢磨し高めあう仲間を増やしたい!”
    代表者

    代表取締役 奥田美保

    設立年

    2021年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    CosorenSupportの企業活動理念

    いま、日本が直面している最大の社会的課題は「少子化による人口減少」だと考えています。この課題を解決するためには、国の支援はもちろんのこと、まず「未来はみんなで育てるもの」という意識が社会に根付くことが不可欠です。

    「できる人ができることをする」――この小さな行動の積み重ねが、やがて大きな力となります。数年から10年後に、私たちとともに未来の社会を担う中高生に対して、「人のために行動すること」「経験を自分ごととして捉え、未来に活かすこと」を提案し、一緒に取り組んでいきます。


    ____________________________________________________

    また、少子化がもたらす課題の中でも、親子関係におけるさまざまな問題にも注目しています。
    狭い視野で「自分の子」と「他人の子」を比較したり、「自分の子」が期待通りにいかないときに、家庭という閉ざされた環境で教育虐待に発展してしまうケースを多く見てきました。
    「未来はみんなで育てるもの」という言葉には、「子どもはみんなで育てるもの」という意味も含まれています。

    私たちは、「お互いに切磋琢磨し、高め合う仲間を増やしたい」という理念のもと、社会を構成する一人ひとりが能動的に行動し、互いに好意的な関心を持ち、感謝の気持ちをやり取りしながら暮らせる社会の実現を目指しています。

    CosorenSupportの企業活動内容

    私たちは、中高生を対象にしたボランティア活動を企画・運営しています。この活動を通じて、中高生に「人のために行動する体験」を提供し、その体験を振り返りながら「自分ごと」として捉え直す機会を提供します。そして、その気づきを次の行動の"種"に育てる支援を行っています。


    CosorenSupportのボランティア募集

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