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更新日:2026-05-13

6/27高校生まち探検記者5名 前回は新聞社に取材されました

おもしろ工作キャンプ
  • 活動場所

    東京 [立川市]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    高校生

  • 活動日

    2026年6月27日(土)

基本情報

大学生のサポーターと一緒に、立川のまちを探検して、8つのカテゴリーから「まちのお宝情報」を発見して、発信するプログラムです。

活動テーマ
活動場所

東京 立川市 立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川南口下車徒歩11分

必要経費

無料

活動日
  • 2026年6月27日(土)

定例会・研修を毎月第3日曜日に実施、他必要に応じてオンライン、オフラインで行います。

注目ポイント
  • 3/22に「たちぶんまつり」でまちなか記者を体験した高校生は全員、他の高校生に勧めたいと言っています。
  • まちなか記者サポートしてくれた大学生から。 まちなか記者の研修、取材サポート、入稿管理など、仕事は少し多かったけど、本当にやりがいがありました。 沢山やることはありましたが、思っていた以上に楽しかった。かちなか記者に取り組む高校生は、まじめで色々なことに興味を持った、まっすぐな人たちで、高校生に刺激を受けました。
募集対象
  • 高校生
  • ●活動内容

    まち探検(取材): 大学生が作成した調査データを元に、グループで立川の街へ。高校生目線で「これぞお宝!」というスポットを取材・写真撮影します。

    編集・発表: 柴崎会館に戻り、発見した情報を整理・発表をおこなう
    ※大学生がしっかりサポートするので、初めての方も安心です!

    ●募集要項
    資格: 高校生
    日時: 2026年6月27日(土) 9:00〜17:00(休憩1時間)
    場所: 立川市 柴崎会館(立川市柴崎町2-15-8)
    持ち物: 筆記用具、スマートフォン(写真撮影用)、動きやすい服装

    ●こんな人におすすめ!
    ・地域コミュニティや街歩きに興味がある
    ・「記者」として写真や文章で発信してみたい
    ・他校の高校生や大学生と交流したい
    ・ボランティア初心者だけど、楽しく活動したい

    ●参加者の声(3月実施のアンケートより)
    「アットホームな雰囲気で、初心者でも楽しく取り組める!」
    「幅広い年齢の方とのお話が楽しかった」
    「高校生限定という点も魅力。自分の将来のための大切な勉強になった」

    事前にZoomミーティングを行います。


    ■事前にボランティアの定例会・ワークショップに参加・見学してください。
    ボランティアメンバーや「プレまち探検」に参加するメンバーと交流できます。

    ■■■
    定例会・ワークショップ
    プレまち探検のプレキックオフミーティング

    ●5/30(土) 交流会・研修
    会場:立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3
    立川駅南口より徒歩11分
    時間 13:00~15:00

    1部
    交流「こぶしだれでも食堂」代表土屋たけ子さんによる活動紹介
    午前中に子ども食堂を開催して、田舎まんじゅうを参加のみなさんに試食してもらいます。

    2部
    高校生まちなか記者と 大学生サポーターガイダンス
    ワークショップの研修

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      事前にZoomミーティングを行います。

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    大学生と立川のまちを探検!高校生目線で「お宝」スポットを取材・撮影し、情報を整理して発表します。

    詳細を読む →

    街歩きや情報発信に興味がある高校生に!他校の仲間や大学生と交流したい、ボランティア初心者も大歓迎です。

    詳細を読む →

    応募後はまず事前のZoomミーティングに参加。活動前に定例会やワークショップに参加・見学もできます。

    詳細を読む →

    あなたの視点で立川のまちの魅力を再発見!大学生サポーターと一緒に「まちのお宝情報」を見つけて発信しよう。

    詳細を読む →

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

         たちぶんまつりの記事が朝日新聞に載りました。

    このボランティアの雰囲気

          ランチタイムを大学生と高校生が一緒に食べました。

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    団体情報

    おもしろ工作キャンプ

    “地域社会と連携して子育て支援を行う ボランティア人材を育成する 大学・高校・中学・小学校と連携して、キャリア支援を行う”
    代表者

    鈴木明

    設立年

    2025年

    法人格

    任意団体

    活動実績

    2011年
    代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

    2011年05月

    【ソーシャル事業の開始】

    2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

    双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

    ●ソーシャルビジネス

    2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

    【避難所での主な活動内容】

    ・AKBを歌おう踊ろう

    ・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

    ・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

    ・親子そば打ち教室

    ・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

    ・縁日、むかし遊び

    ・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

    ・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

    【いわき市での活動】

    双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

    行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

    【主な活動内容】

    ・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

    ・大みそか年越しそば炊き出し

    ・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

    ・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

    ・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

    ・いわき市観光モニターツアー受託・運営


    ⇒ 2025年

    【おもしろ工作キャンプ】

    2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


    3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


    8月 探究型職業体験の実証実験を行う

     おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

     実施概要:

     活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

     場所: 立川市内

     参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


    10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


    12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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