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更新日:2026-05-29
【賄い付き】高齢福祉施設でのこども食堂 運営スタッフ募集!
京都福祉サービス協会
2026年06月07日に応募受付を再開予定です。
この募集の受入法人「京都福祉サービス協会」をフォローして、
応募受付を再開した時にメールを受け取ってみませんか?
基本情報
高齢福祉施設で行われるこども食堂の運営を手伝っていただきます。
料理の準備や配膳、受付などを担当してもらいます。
子どもたちだけでなく、様々な世代の地域住民と関われる場所になっています。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
京都 京都市 右京区 西院上今田町18−3 西院老人デイサービスセンター (地図)アクセス西大路三条駅 徒歩2分 京都市バス「西大路三条」より徒歩3分 |
| 必要経費 |
無料 |
| 活動日 |
|
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◎応募条件 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
3名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
2016年、高齢者福祉施設・西院(京都市右京区)を拠点に、多世代交流型の食堂「おいでやす食堂」は始まりました。運営母体は、施設の職員、地域住民、学生が一緒になって立ち上げた「みんなの居場所制作委員会」という任意団体。世代も肩書も関係なく、関わる人すべてが「運営者」として、同じ目線で月1回の食堂を作り上げているのが特徴です。
毎月第3金曜日の夕方になると、施設内の地域交流スペースが賑やかな食堂へと変わります。参加するのは、子どもからお年寄りまで。準備の段階から、施設の利用者も調理に加わり、当日も、受付や配膳などを、地域のボランティアや学生と一緒に担います。
取り組みの背景にあるのは、「支える側」「支えられる側」という関係性を越えて、誰もが役割をもち、自分らしくいられる場所をつくりたい、という思い。役割を分かち合うことが、互いの関係が深めるきっかけとなっていきます。「誰かのため」ではなく、「ともに生きる」を大切にする。それが、おいでやす食堂です。
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
・実際の声
何年も通われている方や、老若男女問わず多くの方が子ども食堂を利用されていることに驚きました。また、口コミ等で広まっているという地域での存在の大きさを感じられた気がしました。他者への温かいフォローが自然に行われていて、とても心地よい空間が生まれていました。(大学3年生)
このボランティアの雰囲気
準備から片付けまで終始賑わっています。
食事提供が終わった後、ボランティアの方も含めて一緒に食事をしながら交流ができます。(賄い付き!)
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 |
法人情報
| 代表者 |
宮路博 |
|---|---|
| 設立年 |
1986年 |
| 法人格 |
社会福祉法人 |
京都福祉サービス協会の法人活動内容
高齢福祉施設で行われるこども食堂の運営を手伝っていただきます。
料理の準備や配膳、受付などを担当してもらいます。
子どもたちだけでなく、様々な世代の地域住民と関われる場所になっています。