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更新日:2026/04/02

【8月に証明書発行可】世界最大のスラムでビジネスを考え、実行する超実践型活動!

NPOチャイルドドクター・ジャパン
  • 活動場所

    オンライン開催/フルリモートOK

  • 必要経費

    月4回 各:3,000円

  • 募集対象

    高校生

  • 活動日

    6ヶ月間~1年間

【新着見出し①】年間200名が参加!全国の高校生に選ばれる「超人気」プロジェクト 「ボランティアって何をすればいいの?」そんな不安を吹き飛ばす、圧倒的な支持率。

【年間200名が参加!全国の高校生に選ばれる「超人気」プロジェクト】

「ボランティアって何をすればいいの?」そんな不安を吹き飛ばす、圧倒的な支持率。


【実績・特徴】数字で見る「バイバイスラム」の凄さ

項目実績・特徴
参加者数毎年約200名の高校生が全国から集結!
推薦入試活用度参加者の98%が「入試や志望理由書に役立った」と回答!
仲間6人1組のチーム制。全国の意識高い仲間と切磋琢磨できる!
満足度「一生モノの経験になった」という感動の声が続出中!

一人で心細い思いをすることはありません。同じ目標を持つ仲間と一緒に、ケニアのお母さんを笑顔にする「一生忘れない半年間」を過ごしましょう!


【新着見出し②】志望学部を問わず「最強の実績」に!入試前の証明書発行で安心

文系・理系・医療系…どんな進路でも、あなたの「主体性」を証明します。

「バイバイスラム」での経験は、大学側が求める「課題解決能力」や「グローバル視点」そのものです。

  • 全学部対応の実績:
    • 法・経済学部: スモールビジネスの構築、経済的自立支援
    • 教育・福祉学部: 貧困家庭の子どもの教育環境改善
    • 国際・語学系: 現地との直接英語コミュニケーション
    • 理・工・医系: AIツールの活用、データに基づく分析と解決
  • 【重要】証明書の先行発行:
  • 推薦入試や総合型選抜(AO)の出願時期に合わせて、活動期間中であっても「活動証明書」を先に発行します!「出願に間に合わないかも…」という心配は一切不要です。

【追加コンテンツ:なぜ今、この活動が「推薦入試」に効くのか?】

推薦入試の評価ポイントを、バイバイスラムなら全て網羅できます!

大学が求める評価項目バイバイスラムでの活動内容
主体性AIを駆使して自らビジネスアイデアを提案!
継続性毎週のセッションを通じて粘り強く伴走。
リーダーシップ月替わりのリーダー制で全員がチームを牽引。
グローバル視点ケニアのリアルな社会課題に当事者として向き合う。

「志望理由書に書くネタがない…」と悩む時間はもう終わり。

この活動を通じて得られる「お母さんの人生を変えたエピソード」は、面接官の心を動かすあなただけの強力な武器になります!


募集のポイント(まとめ)

  • 活動日: 毎週土曜 21:00~22:00(自宅からオンラインでOK!)
  • 英語力: 不問!チームの仲間と協力しながら楽しく交流。
  • サポート: 専門講師と言語化ワークで、入試対策までバッチリ。

「一歩踏み出す勇気」が、あなたの未来とケニアの未来を同時に変えます。

応募お待ちしております!!!!!!

基本情報

推薦で勝つ為のボランティアとは?推薦入試は、英語+志望学部と関連するボランティア+人物評価で決まります!関連するボランティアって何?大学が人物評価する10項目って何?それが含まれるボランティアって何?

活動テーマ
活動場所 オンライン開催/フルリモートOK

通年募集しています!いつでも応募可能です!

必要経費
  • 月4回 各:3,000円

合計 月12000円(別途消費税)
1回60分で月4回のボランティア
※毎月5週目休みです!

活動日

6ヶ月間~1年間

【活動スケジュール】
期間: 半年間
日時: 毎週土曜日 21:00 – 22:00
※活動期間は半年間ですが、総合型選抜等の出願時期に合わせて、ボランティア活動証明書は活動期間の終了を待たずに、先に発行することが可能です。

【重要事項】
ご自身のパソコン、スマートフォン、またはタブレットをご利用ください。

活動はケニアのスラムに住むお母さんたちとオンライン(Zoom)で交流します。

英語が苦手でも大丈夫です。チームメンバーがサポートし、お母さんたちとの交流を手助けします。

初回は、団体の紹介、プログラムの詳細、オリエンテーションを行います。

【プロジェクト概要】
プロジェクト名: 「バイバイスラム」

ケニアのスラムで「仕事がない」という課題を抱えるお母さんたちの自立を、AIツールを活用して支援するプロジェクトです。

活動内容: 毎週Zoomで現地とつながり、お母さんたちの状況をヒアリング。AIを使って課題解決のアイデア(養鶏や卵販売などのスモールビジネス)を考案・提案します。

スキルの習得: チームリーダーを月替わりで担当し、リーダーシップやチームワークを実践的に学びます。

最終目標: 1年以内に現地のお母さんたちが15,000円を貯め、Uberドライバーとして自立できる基盤を築くことを目指します。

参加のメリット
AIスキルの習得: 専門講師のサポートのもと、最新のAIツールを使いこなす力が身につきます。

圧倒的な活動実績: 現地のリアルな社会課題に取り組む経験は、受験や面接での強力なアピールポイントになります。

異文化交流と仲間: 20カ国以上を旅したメンバーや、同じ目標を持つ全国の仲間と出会い、視野が広がります。


FAQ
Q: 英語が話せなくても参加できますか?
A: もちろんです。活動は5人1組のグループで行うため、仲間と協力しながら進められます。交流を通じて自然と英語に慣れていくことができます。

Q: 活動内容を志望理由書や面接でどう伝えればいいですか?
A: 毎回のセッション後に内容を振り返り、ポイントを整理する時間を設けています。自分の言葉でしっかり実績を語れるようサポートします。

注目ポイント
  • 面接時に話せるネタとエピソードを得ることできます!
  • まわりの受験生に差をつけることができます!
募集対象
  • 高校生
  • 指定校推薦・公募推薦・総合型選抜(AO)などの推薦入試を考えている高校生(現在中3で、4月から新高校1年生を含みます)

    募集人数

    200名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      アクティボで応募後、公式ラインを追加

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に自動で公式ラインのリンクが届きます。そちらを追加していただいて申し込みが終われば活動にすぐ参加できます。

    活動への参加

    募集詳細






    バイバイスラム!

    「売買」で資金を「倍々」にし、スラムから「Bye-Bye」する。

    スラムのお母さんが「0円から15,000円」を貯め、運転免許を取得してUberドライバーとして自立するまでを、5人のチームでサポートする伴走型プロジェクトです。

    活動のポイント

    • リアルな自立支援: 単なる寄付ではなく、AIを活用してビジネスプランを考案し「自立の仕組み(釣り方)」を共に作ります。
    • 英語とリーダーシップ: お母さんとの直接交流で英語への意欲が高まり、月替わりのリーダー経験で実践力が身につきます。
    • 深い学びと圧倒的な実績: 貧困の背景を構造的に学び、毎回の言語化ワークを通じて、自身の志望理由書に直結するエピソードを蓄積します。

    支援のゴール

    お母さんが安定した収入を得ることで、子どもたちが1日3食食べ、学校に通える未来を実現します。活動を通じて「誰かの役に立つ喜び」と「社会を変える手応え」を実感できるプログラムです。



    Q: なぜ学生のメリット(受験など)を考慮してくれるのですか?

    一般的なボランティア団体は現地の支援のみを優先しますが、私たちは**「関わる人すべての幸せ」**を大切にしています。 スラムのお母さんたちの自立が、参加するあなたの成長や自信に繋がる。そんな、お互いを必要とし高め合える関係を目指しています。

    また、代表自身も受験生(高2)の子を持つ親です。参加する皆さんがこの活動を通じて夢を叶え、志望校合格を勝ち取ってほしいという切実な願いから、このプログラムを設計しています。

    Q: この団体と一緒に活動するメリットは?

    ケニアのスラムは本来、武装警官の同行が必要なほど危険な場所です。しかし、私たちは22年にわたり現地で信頼を築いてきた実績があります。 この強固なネットワークがあるからこそ、日本にいながらオンラインで安全に、かつ現地の生活に深く踏み込んだ本質の支援に関わることが可能です。





    【具体的には、私はどんな活動をするのですか?】


    スラムのお母さん達がスラムから抜け出すことをお手伝いするボランティアですが、まず、お母さんの自立を助ける前に、お母さんと交流する時間をもってもらいます。お母さんや一緒に暮らす子ども達と何度も話すことで、このお母さんの支援をしたい、ではなく、ワンジルさんの為に、息子のパトリック君の為に何かしたい、そうした思いが自分の中で生まれることが何より大切なのです。ですから最初の交流の時間を最も大切にしたいと思っています。





    そうした気持ちが自分に生まれたら、何をすれば役に立つのか考えてみましょう。食料支援や学費の支援や家賃の支援も大切なのですが、問題が複数ある場合、一つのことで複数の問題が解決できることに取り組むことが大切になります。


    つまり、ここでは、お母さん達の収入を向上させることで、家賃が払えるようになる、子どもの夕食の食材が買えるようになる、子どもが学校に行けるようになる、という3つの課題を解決することができるようになります。





    お母さんの収入向上について考える時、まず、なぜお母さん達が貧困から抜け出せないのかについて知ることが必要です。


    スラムのお母さん達の多くが、日雇いの仕事に就いています。理由は教育を受けられていないお母さんが多く、初等教育しか受けておらず、正社員の仕事に就くことができないのです。


    その為、多くは、水汲みの仕事と手洗いの洗濯がお母さん達の日雇い仕事になります。水汲みは1回10円、1日10回で、合計100円。洗濯は1回300円。合計400円の日雇い仕事が、週に2回ほどまわってくるので、週の合計は800円になります。


    スラムでは、食費に1日100円程かかります。多くのお母さんは、800円の収入を、800円の食費に使うなどして、手元に資金が残っていることがありません。+800-800=0円という負のループを繰り返し、貧困から抜け出すことができないのです。


    これが貧困から抜け出せない理由なのです。





    そこで、逆に、貧困から抜け出しているお母さんはどのようにしているか観察してみると、水汲みと洗濯から得た800円の収入を使って、30個の生卵を買い、持ち帰った生卵をゆで卵にして、1個40円で販売し、合計1200円の収入を得ていました。更に、その1200円で、2羽の小型の鶏を購入し、養鶏を始め、卵を1個25円で売り、成長した雄鶏を1羽1500円で売り、合計5000円の収入を得ていました。


    仕事を始める前に、貧困から抜け出す考え方を、お母さんに理解してもらう必要があるのです。



    しかし、ゆで卵を作ったからといって簡単に売れるわけではありません。1日5個しか売れなかった。。。。そんな状況を5人の学生にシェアして頂き、どうやったらもっと売れるようになるのかみんなと一緒に考えてもらいます。


    多くの学生はアルバイトもしたことがない人が殆どです。ですので、AIを使って「ナイロビ市内のスラムでゆで卵を一人で販売しています。しかし、1週間、道路で歩きながら売り歩いたのですが、5個しか売れませんでした。マーケティングの専門家としてどうやったらいいか教えてください」と聞いてみて下さい。


    AIからの回答をもとに、5人で相談し、お母さんがどうやったらもっと売り上げが伸びるのか考えてあげて下さい。そして、まとまったアイデアをお母さんにプレゼンしてみてください。卵が売れずにがっかりしているお母さんのモチベーションアップも忘れずに!





    卵の売り上げがある程度たまってきたら、スピードをアップする為に、より初期費用がかかる次のスモールビジネスを考える必要がでてきます。そこで、お母さんに、次にやりたい仕事について調べてきてもらいます。そして、同じ商売でも、うまくっている人と、うまくいっていない人の違いは何なのか調べるように伝えてください。


    よい見本を見て、その中にある必須の要素を取り入れ、わるい見本を観察して、不必要な要素を取り除くことが、お母さんの自立支援を成功へと導く近道となります。


    新しいスモールビジネスを始めると、また売り上げが立たない事態が起きます。また、5人の力が必要となります。みんなで課題を調べ、解決策をお母さんに提案してあげてください。



    今回のボランティアでは、参加する皆さんには、お母さんに魚を与えるのではなく、いつ無一文の状態に戻っても、1からやり直せる、魚の釣り方を教えてほしいと思っています。


    自立支援が軌道にのり、お母さんに、15000円のお金がたまった段階で、自動車の運転免許証を取得し、資格を取って頂きます。団体が立て替えて購入する車両を、10人のお母さんで使ってタクシードライバー業務に就いてもらい、毎月15000円の収入を安定的に得られるようになってもらいたいと思っています。


    将来的には、10人のお母さん達が、積み立てたお金で、2台目の車両を購入することで、シフトが倍になり、月々の収入も2倍になって、スラムから抜け出せればと考えています。



    いつか子ども達がお腹いっぱいになるまでご飯を食べる様子を見て、笑顔になるお母さんを見て、あなたも笑顔になれる、そんなプロジェクトになればと思っています。



    【問】なぜ「バイバイスラム」が選ばれているの?

    1. 推薦入試・総合型選抜に圧倒的に強い

    「主体性」「継続性」「問題解決能力」といった、入試で最も評価される要素をすべて網羅できます。半年〜1年間の継続的な活動は、あなたの熱意と本気度を証明する最強の実績になります。

    2. 生きた「経済・ビジネス」を学べる

    お母さんの収入を0円から15,000円に引き上げるプロセスを通じて、大学進学後や社会に出てから必要となる「ビジネスの基礎」や「自立の仕組み」を実践的に学べます。

    3. 思考力と表現力が劇的に向上する

    現地のリアルな課題に対し、調査・分析・解決策の提案(プレゼン)を繰り返します。この過程で、論理的思考力(ロジカルシンキング)や、自分の考えを言葉にする表現力が自然と身につきます。

    4. 変化を肌で感じる社会貢献

    お母さんが自信を取り戻し、子どもたちが1日3食食べられるようになる。その変化を画面越しに直接分かち合う体験は、あなたの価値観を大きく広げ、国際協力への深い理解へと繋がります。

    5. 忙しい高校生でも続けやすい

    オンライン完結型のため、塾や部活で忙しくても自宅から世界とつながれます。週1回1時間という設計なので、無理なく継続でき、着実にステップアップできる環境が整っています。



    ※お手持ちのパソコン・スマホ・タブレットなどからご参加をお願いします。

    ※ZOOMを使ってケニアのスラムに暮らすお母さんと交流します。

    ※英語が苦手でも問題ありません。チーム内で助け合って英語でお母さんと交流します。

    ※ボランティア証明書を発行しております。





    ※推薦入学等の合格を保証するものではありませんので、予めご了承頂けますと幸いです。

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    【体験談】一人の母親の自立を支え、自分自身の視界が開けた半年間

    私は「何か特別な実績を作りたい」という軽い気持ちでこのプロジェクトに参加しました。しかし、画面越しに出会ったケニアのお母さんの現実は想像以上に過酷でした。「仕事がない、食べられない」という切実な課題に対し、私たちは5人1組のチームでAIを駆使しながら、現地のニーズに合った卵販売のビジネスプランを提案し続けました。

    最初は言葉の壁や文化の違いに戸惑いましたが、お母さんから「あなたたちのアイデアで、今日のご飯が食べられた」という言葉をもらった時、震えるような感動を覚えました。単なるボランティアではなく、一人の人間が自立していくプロセスに当事者として伴走する。この経験を通じて、教科書の中だけだった「貧困」や「国際協力」が、自分にとっての「自分事」に変わりました。

    また、月替わりのリーダー経験や毎回の言語化ワークのおかげで、自分の考えを論理的に伝える力が飛躍的に向上しました。活動前は将来の目標が曖昧でしたが、今は「経済の仕組みを使って社会課題を解決したい」と胸を張って言えます。この半年間で得たのは、大学受験の武器だけでなく、一生モノの自信と世界中に広がる仲間でした。

    このボランティアの雰囲気

    かしこまった堅苦しい空気感はなく、温かいアットホームな雰囲気で進めていきます。
    英語で質問をしてコミュニケーションをとっていきます(もちろん日本語でも大丈夫です!)ので、英語への学習意欲も湧いてきますし、ケニアの社会問題についても触れることができます。

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:20%、女性:80%

    法人情報

    NPOチャイルドドクター・ジャパン

    “ケニアのたくさんの子どもたちに笑顔と元気を。”
    代表者

    塚原朋子

    設立年

    2000年

    法人格

    NPO法人

    団体の活動を支援しませんか? 支援方法を確認する

    NPOチャイルドドクター・ジャパンの法人活動理念

    関わる全ての人を幸せに!

    NPOチャイルドドクター・ジャパンの法人活動内容

    貧困地域であるスラムに暮らす子ども達、孤児院に暮らす子ども達、脳性麻痺などの障がいを抱えた子ども達、心臓病等の大きな手術を控える子ども達、HIVに感染した子ども達等、1600人以上を支援中。これまでのべ10万人以上に医療支援を提供。日本のご支援者とケニアの子ども達の手紙の交流は年間28000通以上。支援される子ども達が無料で病院へ行き治療され元気になるだけでなく、子ども達との交流で、支援している側も元気をもらえるような活動を目指しています。

    活動実績

    2000年

    2000年10月13日

    団体設立

    2001年

    2001年

    ケニア共和国で医療支援活動開始

    2004年

    2004年

    ナイロビ市内に診療所を開設

    2021年

    2021年

    貧困地域の子ども達、心臓の病気等を抱える病児や脳性麻痺などを抱える障がいを持った子ども達、孤児院に暮らす子ども達、合計1178人を支援しています。


    現在、ナイロビ市内の13の病院・5つのリハビリ施設・3つの検査施設・7人の専門医と提携し、子ども達が、キャッシュレスで、24時間いつでも医療を受けられる体制をとっています。


    支援する2000人のサポーターはドクターと呼ばれ、ケニアの子ども達との間で、手紙の交流を続け、年間1万7千通の手紙が行き来します。この手紙の翻訳を、1400人の翻訳ボランティアが翻訳してくださっています。


    大切にしているのは、「関わる人の幸せ」です。ケニアの子ども達だけでなく、支援して下さる方、ボランティアの方々、インターン生、スタッフ、チャイドクと関わる人々が幸せに感じられる仕組みを目指しています。

    NPOチャイルドドクター・ジャパンのボランティア募集

    NPOチャイルドドクター・ジャパンの職員・バイト募集

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