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更新日:2026/03/23
【社会人限定】月一回土日の宿泊で身近な自然を学ぶ横浜の体験活動!引率ボランティア
野島自然観察探見隊
基本情報
身近な自然を探見する1泊2日の体験活動!月1回の子ども食堂など日帰り参加も可能。準備や発信など関わり方はあなた次第です。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
宿泊自然体験は金沢区、子ども食堂は南区で実施しています |
| 必要経費 |
活動期間中の費用(交通費、食費、施設利用料など)は基本的に会費で支出します。ボランティア活動保険(350円)、集合場所までの交通費、1日目の昼食代(お弁当など)は各自ご負担いただいてます。 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月1回からOK ◎頻度 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
●高校生以上~ 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
20名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
★月1〜2回の宿泊体験活動を実施しています
★対象は主に横浜市内の小中学生です
★高校生以上がサポーター(スタッフ)として参加しています
★毎月第2土曜日に子ども食堂「コドイチ」も開催しています
「身近な自然を探見(たんけん)しよう!」をテーマに、
港町・横浜の自然の魅力を子どもたちに伝える体験活動を行っています。
四季折々の自然体験を通して、
「地球の環境のために自分たちに何ができるか」を考え、
行動する力を育むことを大切にしています。

サポーターには、安全管理や活動のサポートだけでなく、
子どもたちにとって身近なお兄さん・お姉さんのような存在として関わることを期待しています。

その中で、コミュニケーション力や仲間と協力する力を育み、
一人ひとりの成長にもつながる場となっています。

<発足の経緯>
横浜市金沢区・野島に残る貴重な自然の砂浜を守り、子どもたちに伝えていきたいという思いから、
横浜市野島青少年研修センターに集まる学生ボランティアを中心に活動が始まりました。
現在は「環境省こどもエコクラブ」に登録し、
宿泊体験活動や季節のキャンプなど幅広い活動を展開しています。
地域の団体とも連携しながら、地元の自然の魅力を伝え続けています。
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
🗣 参加して感じたこと
「最初は不安でしたが、子どもたちがすぐに話しかけてくれて自然と打ち解けられました。
一緒に遊んだり、成長を近くで見られるのがとても楽しいです!」
🗣 続けている理由
「毎回違う体験ができて、自分自身も成長している実感があります。
気づけば毎月参加するのが楽しみになっています。」
🗣 雰囲気について
「優しい人が多くて、初参加でもすぐ馴染めました!」
このボランティアの雰囲気
🌿こんな雰囲気です
- ・明るくてフラットな関係性
- ・年齢・経験に関係なく意見を出せる
- ・初参加でも入りやすい空気
- ・子どもも大人も一緒に楽しむスタイル
💡「教える」だけでなく、
一緒に体験しながら関わるのが特徴です!
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
団体情報
| 代表者 |
隊長 本田 明 |
|---|---|
| 設立年 |
1999年 |
| 法人格 |
任意団体 |
野島自然観察探見隊の団体活動理念
未来を担う子ども達に「自然体験の機会を~」 身近な自然に注目し、都会でくらす子ども達も、四季の移ろいや環境に興味をもってもらう。
野島自然観察探見隊の団体活動内容
「身近な自然を探見」をテーマに、小中学生を対象に、毎月 自然体験活動を実施しています。夏休みには、長期キャンプや沖縄久米島キャンプ・種子島たんけんなど、県外でも活動!! 春休みにはスキーキャンプなど、一年中大自然の中で体験活動を実施しています。