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更新日:2026/03/16

【ボルネオ島エコツアー(ユース向け)】 この夏、忘れられない旅をボルネオで。

ウータン・森と生活を考える会
  • 活動場所

    インドネシア

  • 必要経費

    140,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日

    2026年9月1日(火)~6日(日)

基本情報

9/1~9/6日開催!
ボルネオ島の熱帯雨林とアブラヤシ農園の狭間にある村でのホームステイを通して、急速に進む経済発展と森林保全について一緒に考えよう!その一歩が、森と未来をつなぐ。

活動テーマ
活動場所

インドネシア

必要経費
  • 140,000円

旅行代金に含まれない費用:日本からジャカルタまでの往復航空運賃、日本での空港使用料、現地空港税、燃油特別付加運賃、航空保険料、国際観光旅客税、インドネシア入国時に必要な到着ビザ代金、海外旅行保険料、旅程に明示されていない飲食代、自由行動中の諸料金、1人部屋追加料金10,000円(ジャカルタ空港内のホテルのみ1人部屋を選択可能)

活動日
  • 2026年9月1日(火)~6日(日)
注目ポイント
  • オランウータンやテングザル、その他珍しい生き物が見られる
  • NGOの活動現場を見学して、今後の森林保護・再生について考える
  • ホームステイを通して村での生活を体験できる
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ◎応募条件
    25歳以下対象(2025年度に25歳になる方を上限とします)
    ※本プログラムは、ユース世代の学びを応援するため、特別料金でご案内しております

    ◎こんな人にオススメ!!
    ・ボルネオ島の自然、熱帯林減少やパーム油の問題に関心がある
    ・国際協力に関心があり、将来NGOで働いてみたい
    ・ホームステイで村の生活を体験して、現場目線で問題を捉えてみたい

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜

    募集人数

    8名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      オンライン説明会

      ◆日時 (1)5/20(水)19:00〜20:00 (2)6/7(日)19:00〜20:00 ※どちらも内容は同じです。 ※すべてオンライン(zoom)での開催です。

    2. 2

      本申込・決済手続き

      参加をご希望の方は応募フォームより【お問い合わせ】ください。 申し込み先の旅行会社のご案内をお送りいたします。

    3. 3

      渡航前オリエンテーション・最終案内

      参加確定後、参加者説明会の詳細案内をメールでお送りします。 7月26日(日)19:00〜20:00 ※オンライン 当日は、参加者同士の顔合わせや持ち物の確認などを行います。

    活動への参加

    募集詳細

    ボルネオ島エコツアー(ユース向け)  この夏、忘れられない旅をボルネオで

    2026年9月1日~9月6日 5泊6日 ジャカルタ集合・解散

    この夏、大学生や若者向けのツアーを開催します。

    旅行したい、自然好き、インドネシアに興味ある、

    ボランティアやNGOに興味ある、きっかけは何でもいいと思います。

    それぞれの興味で集まった人達と村の人達が、

    5日間を通してお互いに刺激を与えたり受けたりして作り上げる旅です!


    *行程は写真にあります。

    まずは説明会に参加して、訪問先やツアー/活動内容について知ってみませんか?

    上記のツアーの参加をお考えの方や

    いつか行ってみたい!という方

    どなたでもご参加ウェルカムです。

    当日は、ウータンからの説明後に質疑応答の時間もあります。


    ◆日時
    (1)5/20(水)19:00〜20:00
    (2)6/7(日)19:00〜20:00
    *どちらも内容は同じです。


    ◆会場
    すべてオンライン(zoom)での開催です。

    参加をご希望の方は応募フォームより【お問い合わせ】ください。


    体験談・雰囲気

    この海外プログラムの体験談

    ・普段日本では味わえない経験や、出会い、またたくさんの知識を得ることができました。物の見方や考え方、価値観が大きく変わりました。(20代・男性・大学生)

    ・最も印象に残ったことは、村でのホームステイです。初めは言葉もわからず、日本とは文化も文明も違ってどうしようかととても不安に思ったのですが、村人の優しさや子どもたちの笑顔に触れて不安もすぐに消え去りました。(20代・女性・大学生)

    ・自身の研究テーマが「開発教育」で、現場で起こっている問題をリアルに表現し行うことへの難しさを感じていていましたが、この旅で、森と共に生きること、人と共に生きること、動植物、自然と共に生きることを五感で感じることができました。(20代・女性・大学院生)

    特徴

    団体情報

    ウータン・森と生活を考える会

    “熱帯林と暮らしがつながるアクションを生み出す”
    設立年

    1988年

    法人格

    任意団体

    ウータン・森と生活を考える会の団体活動理念

    ビジョン(めざす社会像)

    ウータン・森と生活を考える会は、多様な生き物や人びとを支える森を守ります。私たちの生活と熱帯林のつながりを感じて、自然と共生する社会をめざします。

    ウータン・森と生活を考える会の団体活動内容

    ミッション(使命)

    ミッション① 熱帯林破壊を止める!

    2030年までに森林破壊ゼロをめざします。森林破壊につながる開発を抑止するために国内外で活動するNGOなどの世界の仲間と共に調査し行動します。

    ミッション② 熱帯林を再生する!

    在来種による失われた森林の回復と地域住民主体による残された森林の保全を国内外のNGOや現地の人びとと協力して実現します。

    ミッション③ つながり、伝える!

    気候変動を食い止め生物多様性を守るために、原生林や保全価値の高い森林及び熱帯泥炭地等の重要性を国内外に発信します。また、世界で活動する仲間とつながり、問題解決のために行動する人を増やします。

    ウータン・森と生活を考える会のボランティア募集

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