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更新日:2026/03/08

おつかいチャレンジvol.10【当日ボランティア】募集中!子供達を応援しよう!

株式会社ここにある
  • 活動場所

    兵庫 [尼崎市]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日

    2026年3月25日(水) 09:00~17:30

基本情報

あまがさきキューズモールで初めてのおつかいにチャレンジする子どもたちをサポートするボランティアです!おつかいにチャレンジして大人への第一歩を踏み出す子どもたちの成長を感じられるイベントです!

活動テーマ
活動場所

兵庫 尼崎市

必要経費

無料

活動日
  • 2026年3月25日(水) 09:00~17:30
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ・子どもが好き
    ・こどものチャレンジを応援したい
    ・子どもや教育系の友だちとつながりたい
    ・チャレンジを見守るママ・パパの気持ちを応援したい
    ・楽しくボランティアしたい

    高校生、大学生、社会人、歓迎!

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜


    \ボランティアスタッフを募集します/
    みなさんこんにちは!
    おつかいチャレンジ実行委員会です。
    この度、2026年3月25日(水)に
    あまがさきキューズモールで
    おつかいチャレンジvol.10を開催します!
            
    【Q.おつかいチャレンジって何?】
    こどもたちの初めてのおつかいを見届けるイベントです!

    【Q.何をするの?】
    みなさんにはこども達にバレないようにこどもたちのおつかいを見守ってもらいます!
    その他、出発前で緊張しているこども達を励まし、おつかいからの帰りを不安になりながら待っている保護者さんとお話しし、安心させたり、おつかいから帰ってきたこどもを讃えて達成感を与えたりしてもらいます!

    【Q.どんなことが得られるの?】
    このイベントは何といっても、最後におつかいから戻ってきたこどもたちと保護者さんの笑顔を見ることができ、スタッフも暖い気持ちになれるイベントです!

    皆さんの力を貸して下さい
    イベントを一緒に盛り上げてくれる見守りスタッフを大大大募集中です!

    <日時>
    2026年3月25日(水)
    ①終日(終日参加の方のみ昼食を支給します)
    9:00〜17:30(片付けまで)
    ②前半のみ
    9:00〜13:00
    ③後半のみ
    13:00〜17:30(片付けまで)
    ④その他ご相談ください!

    <事前説明会>
    対面・オンライン開催予定
    詳細については後日、申し込み後に参加していただくオープンチャットにてお知らせします。

    <イベント会場>
    あまがさきキューズモール館内
    〒661-0976 兵庫県尼崎市潮江1丁目3−1

    <イベント当日の持ち物・服装>
    動きやすく、汚れてもいい服

    参加したい!という方は下記の申し込みフォームの回答をお願いします♪
    https://forms.gle/4juVaUD88q2STDms5

    皆さんと一緒に活動ができることを楽しみにしてます!

    募集人数

    30名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      添付のGoogleフォームにて申し込みください!

      Googleフォームより申し込みいただいたら、ボランティアのオープンチャットに参加いただき、当日に向けたご案内をいたします。

    活動への参加

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社ここにある

    “すべての人が楽しみながらわたしとしての人生をまっとうできる社会に”
    代表者

    藤本遼

    設立年

    2019年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    ここにあるの企業活動理念

    いまという時代。


    ここではないどこか別のところに、正解があるかもしれない。
    いまの状態は、ありたい姿とはかけ離れているかもしれない。
    将来や未来は、現在よりもっと良くなっていないといけない。

    だれかや社会に認められ、きちんと価値を発揮しないといけない。


    そんなふうに思うことがあるかもしれないし、思わされることがあるかもしれない。


    いまという時代は、

    社会から発せられるメッセージや
    自分の中にある思い込みに
    押しつぶされそうになることが多いように思う。

    だけど、本当に大切なものは、「ここにある」のだと思う。


    「ここにある」は、存在じたいを大切にするためのことば。


    地域づくりやコミュニティデザインをするときは、その地域にあるものやコトを活かして。
    なにかをつくるときは、その場所や組織の歴史的な文脈を踏まえて。
    文章を書いたりデザインをしたりするときは、言葉にならないけれども確かにある想いを汲み取って。


    「いま、ここにある」ということを大切にして生きていくことができれば、
    社会は少しずつやわらかなものになっていくはず。
    だから、わたしたちは「ここにある」ということを徹底して認め、リスペクトするための仕事と活動をしていきたい。


    新しいものは、きっと「ここにある」ものから生まれていく。
    「ここにある」もののかけ合わせ、見せ直しこそが、いまの時代に求められているクリエイティブだと思う。
    そして「ここにある」ものを使って、完璧ではない、余白を残したデザインをする。
    それこそが、関わる人たちの喜びとつながりを生み出す最高の装置になり、生態系が生まれる。


    だから、わたしたちは、関わる人たちと一緒に「ここにある」ことを楽しんでいきたい。

    取り組む社会課題:『まちづくり・地域活性』

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    ここにあるの職員・バイト募集

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