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更新日:2026/03/06
【アイディア募集】国際視覚障害者支援の活動紹介の展示室をみんなで考えるイベント
特定非営利活動法人国際活動市民中心(CINGA)
基本情報
東京板橋にある「国際視覚障害者援護協会」が地域にひらかれた展示室をつくります。どんな展示があるといいかなど、アイディアを出し合うワークショップへの参加者を募集します。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 開催場所 | |
| 必要経費 |
無料 |
| 開催日 |
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| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
国際視覚障害者援護協会は、長らく世界中から視覚障害者の若者を日本に招聘し、日本語教育を行い、日本で按摩や鍼灸を学ぶ支援を行ってきました。この活動を広く紹介するため、団体の会議室を改装し、小さな展示室をオープンしたいと思っています。当事者の人たちと、どんな展示があるといいのかを一緒に考えるワークショップを開催したいと思います。みなさんの声を聞かせてください!国際領域に興味のあるひと、障害領域に興味がある人、展示などのアートに興味がある人などぜひご参加ください。 参加する人の年齢層について
留学生は若者が多いですが、多様な世代の方が参加しています。 |
| 募集人数 |
6名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
法人情報
| 代表者 |
代表理事 大久保和夫 |
|---|---|
| 設立年 |
2004年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
国際活動市民中心(CINGA)の法人活動理念
CINGAは、在住外国人を巡るさまざまな問題・課題解決を目指し、市民活動を通して多文化社会の構築をめざす専門家の集まりです
国内外の国際化や多文化共生に向けた活動は、行政、企業、市民等が連携を取りながら進めていくことが必要です。そのためには、各団体の活動を有機的に結びつけるためのコーディネート、コンサルティング機能が求められると同時に、高い専門性が必要になります。CINGAには、こうしたことに対応できる外国人相談、地域日本語教育、行政施策の仕組みづくり等について高い知見を有する各分野のプロフェッショナルが参加し、自立した市民団体としてさまざまなプロジェクトを行っています。