- ホーム
- 国際系ボランティア募集一覧
- 【8月証明書可】舞台はケニアナイロビ:貧困・虐待・教育格差:4か月最強実績ボラ!
- 注目
- 国内/単発ボランティア
- 新着
更新日:2026-05-04
【8月証明書可】舞台はケニアナイロビ:貧困・虐待・教育格差:4か月最強実績ボラ!
NPOチャイルドドクター・ジャパン
実績ゼロ、ボランティア経験なし。願書提出まであと4か月しかない。今から推薦入試を『逆転』したい高3生へ。
「高2から1年かけて、月2回ペースで積み上げてきた同級生が身近にいる。今さら始めた自分が、同じ土俵に立てるのだろうか……。」
「アプローチは違っても、目指す『到達点』は同じです。」 「命の家計簿(旧お母さんのカルテ)」には、1年かけてじっくりと社会の構造を理解してきた同級生たちもいます。彼らが培った「継続の力」は素晴らしいものです。一方で、あなたが今から挑むのは「4か月・月6回」という集中型のスタイル。これは、「短期間で必要なリソースを投入し、一気に課題を解決する力」を磨く挑戦です。どちらも大学が求める大切な資質。遅れを感じる必要はありません。自分に合ったペースで、同じ「24回の学び」を積み上げ、8月に同じ到達点に辿り着きましょう!
| 実績・特徴 | |
| 参加者数 | 累計2000人以上が参加 |
| スタッフ | ケニアで24年の支援実績のある日本人NGOスタッフ |
| 推薦入試 | 早慶上智ICU・GMARCH・関関同立・海外大学合格実績多数 |
| 卒業生 | 医師・看護師・教員・CA・国連職員など多数輩出 |
あなたは、実績作りの『落とし穴』に片足を突っ込んでいませんか?
1. 最大の落とし穴:その「アリバイ作り」が、入試を詰ませる
多くの高校生が陥る、最も危険な罠。それが「やっただけ」のアリバイ作りです。
- 現象: 「とにかく実績を!」と、1日完結のイベントスタッフやゴミ拾いを数回こなし、スタンプカードを埋めるように実績を稼ぐ。
- 8月の絶望: 願書を書く段階で「楽しかった」「役に立った」以外の言葉が出てこない。面接官に「で、君はそこから何を学んで、大学で何をしたいの?」と聞かれた瞬間に沈黙する。
せっかく貴重な休日を削ってボランティアをしたのに、入試本番で評価が「0点」になる。そんな取り返しのつかない損失を、あなたは今、絶対に回避しなければなりません。
2. 「単発」と「感想」の限界
大学の入試担当者は、何千人もの「同じような実績」を見ています。
- 単発ボランティアを並べても、面接官の心には1ミリも響きません。
- 「感想文レベル」の振り返りでは、数千字の志望理由書は埋まりません。
- 成果が示されたボランティア証明書がなければ、入試の世界では「なかったこと」と同じです。
大学が求めているのは一般入試のような「正解」ではなく、現場の課題に対してあなたがどう論理的に動いたかという「納得解」です。
3. 「命の家計簿」という戦略的解決
「命の家計簿」は、これらすべての落とし穴を事前に埋めた、推薦入試専用の戦略プログラムです。
通常なら1年かけて積み上げる分量を、この4か月(月6回・計24回)に凝縮。 高2からコツコツ始めていた同級生を、圧倒的な「密度」と「思考」と「行動」で今週末から一気に追いつきます。
- 感情をデータへ: 「頑張った」という主観を、論理的な数値と事実に変換します。
- 24回の思考記録: 毎回、現場で「なぜ?」を掘り下げるため、面接で弾切れになることはありません。
4. 高3の夏の自分を、絶望から救えるのは今だけ
8月の夜、真っ白な願書を前にして「あの日、ちゃんと選んでおけばよかった」と後悔する自分を想像してください。
「とりあえず」のボランティアで0点に終わるか。「命の家計簿」で逆転合格の切符を掴むか。 4か月後のあなたに感謝される選択を、今、ここでしてください。
| 大学が求める評価項目 | 一般ボランティア | 本プロジェクト | 本プログラムでの具体的な活動 |
| 1. 主体性・意思決定能力 | 15% | 98% | NGOの介入なしに、予算の使い道を学生チームだけで決断。自らの判断で結果を変える経験。 |
| 2. 課題発見・分析力 | 15% | 97% | 言葉の裏の非言語情報を捉え、病気や貧困の構造的原因(環境・インフラ等)を特定する。 |
| 3. 協働性・対人能力 | 20% | 99% | 4人1組で議論し最適解を導く。相手の言葉を「感情」に翻訳し、真のニーズを汲み取る高度な対話。 |
| 4. 共感的理解・倫理観 | 30% | 100% | 制限下で「何を救い、何を捨てるか」の葛藤を経験。相手に深く寄り添う体験。 |
| 5. 国際性(グローバル視点) | 10% | 100% | ケニアの社会課題に当事者として介入。英語での司会(希望者のみ)や直接交渉を通じ、真の多文化共生を体現。 |
基本情報
アドミッションポリシーに記載の能力をあなたが持っていることを、ボランティアの実績で証明してほしいと大学は思っています。継続性・課題発見力・課題解決力・協働性の項目がある場合、このボラなら証明できます!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
オンライン開催/フルリモートOK 通年募集しています!いつでも応募可能です! |
| 必要経費 |
なぜ、ただのボランティアに「参加費」を払う必要があるのか? |
| 活動日 |
4ヶ月間 月6回のオンラインでの活動です!ケニアのスラムに暮らすお母さんとZOOMで繋ぎます! |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
指定校推薦・公募推薦・総合型選抜(AO)などの推薦入試を考えている高校生を対象としています。 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
大学の面接官が見飽きた0点のボランティア証明書(参加したことが分かるだけで、なんの成果も書かれていません)
このボランティアで発行される証明書。何をしたのか、どんな成果が出たのか記載されます。

食料支援に決めた場合
学用品の支援に決めた場合



小規模ビジネス(養鶏)立ち上げ支援に決めた場合

火事の支援に決めた場合


オムツの支援に決めた場合

体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
下記は、過去5年間に、弊団体のボランティアに参加した学生達の感想文です。累計2000人以上の学生がボランティアに参加しています。
| 涙を目に浮かべながら、お金を実際に受けたったところ、食料を実際に買っているところを見てこんなに嬉しそうにしてくれるんだとこっちまでとても嬉しくなりました。 |
| シシリアさんたちに支援が行き届いて良かったですまた、教育現場の人手不足が深刻という話を聞いたのでその教育などの人手に目を向けた支援も必要だと思いました。 |
| インドの影響が色濃く残っていることを初めて知った。また、収入が少ないからそれでも買えるように小分けで売られていたり、様々な工夫がされていることを知ってびっくりした。 |
| ケニアのお母さんと話し、日々の生活で最も深刻なのは食料問題だと実感し、人々の厳しい現実を強く感じた。 |
| 今回はお母さんの生活というよりもケニアの様々な制度にフォーカスした回だったと感じた。お母さんも周りの人達も途中から困っていたけれどたくさん知れてよかった。 |
| ケニアではウガリを主に主食として食べていて 日本と比べて物価は安めでした。シシリアさんの3人の子供は中学生と小学生で、学費は1年でおよそ7000ほどでした。医療費は1500ですがプロジェクトのおかげで無償になっていてよかったです。日本と比べて電線が多く、間違えて洗濯物を干してしまって感電すると聞いて、日本との大きな相違点だと思いました。 |
| シシリアさんが小学5年生で中退してしまったので、教育を受けなおしてパイロットやドクターをしたいと言っていたのを聞いて、自分が努力すればなりたいものになれる環境のありがたさを感じた。 |
| このプログラムに参加して、やはりケニアのお母様方は毎日大変な思いをして自分や子供たちの生活のために頑張っているのだなと再認識することができ、改めてこの方達が少しでも幸せに暮らせるようにこのプログラムに参加し続けて行きたいなと思いました。そして、このプログラムで知見を広げることができるように積極的にどんどんフードバンク以外のイベントに参加して行きたいです。 |
| 食料やお金といった沢山の支援の仕方がある中でも食料は特に望んでいるものだということを知りました。どのような食料が必要なのか、どれぐらいのお金が必要なのか詳しく知っていきたいなと思いました。 |
| 毎日少ないお給金でやりくりする大変さをお母様のお話を通して実感しましたし、これからの支援の必要性を再確認できました。 |
| 洗濯もして水汲みもして、と仕事をかけ持ちしているのにも関わらず、支出超過という現実があることに驚きました。頑張る意欲を失ってしまいそうです。家賃や教育費を滞納して、一時免れても、結局何も変わらないのかなと思いました。 |
| 質問に質問を重ねるというやり方をみて、色んな人の意見があるんだなと改めて思いました。一人一人のもっている価値観や考え方が違って色んな視点から考えることができて、とても良い学びになりました。 |
| スラムに住む子を持つお母さんたちは本当に大変なんだなと改めて思いました。私たち日本人は毎日ご飯を食べれて寝る場所があって、でもそれが他の世界では当たり前ではないので、毎日を感謝して生きていきたいです。とてもいい企画だと思います。 |
| 今日のボランティア活動は「必要な支援のあり方・あるべき姿」について考えるとても良いきっかけになりました。支援にはステレオタイプに依存してしまう懸念があります。それを防ぐには、きちんと支援を受ける側が何を必要としているかを事前に聞く必要があると思いました。 |
| 今日は自己破産について質問してみて、あまり考えてた内容とは違う答えだったのですが、ケニアの銀行口座事情について知れて良かったです。現在、ケニアの法律について調べており、大学でもそれをテーマにして勉強したいと思っているので、この活動も活かしたいと思っています。 |
| 今日のzoomではアフリカの人たちは月に受け取る額よりも支出の方が多くその中で子供を学校に通わせるために日々頑張っていることがすごく印象に残りました |
| シシリアさんがちゃんとした教育を受け、しっかりとした給料がもらえる仕事に就きたかったと言っていたので、今のアフリカの子供達がしっかりとした教育を受けることができる環境を作ることが大切だと感じました。 |
| ケニアのいろいろなお金事情などを聞けて、新しい発見がたくさんあった。収入よりも支出が常に上回っている状態ではお母さんもすごく苦労されているんだろうなということが伝わってきた。また買い物に行っているお母さんがすごく嬉しそうで見ている私も嬉しい気持ちになった。 |
| 1ヶ月の生活費を受け取って、キヨスクで笑顔で買い物をされているCeciliaさんの表情が印象に残った。 家賃、教育費を一定期間滞納が出来るとしても、毎月借金をしないと生活が成立しない状況や教育を中断せざるを得なかった状況について、何とか我々の支援で改善出来ればと思った。 |
| 今回で、フードバンクは2回目の参加でした。 他のボランティアの内容も好きですが、フードバンクは実際にお買い物をしている姿を見て、相手の喜ぶ姿を見ることができるのでとても好きな活動です! |
| いつものボランティアでは、質問と回答が一方通行だが、今回は皆がチャットで答えたり、質問を考えたりしていて学びが深まったと感じている。医療や教育、食のことについて詳しく知れてよかった。 |
| シシリアさんの日常についてたくさん聞くことができ、多くの学びを得ることができました。特に1番スラムの人たちが必要としている支援が食料や家賃の支援だということに驚きました。私はなんとなくスラムやアフリカの貧しい人たちの支援と言えば、やっぱり医療とか教育が1番多く必要とされていると考えていましたが、実際は違うことがわかりました。このことが日本などの国ではあまり周知されていないと思ういました。なので、実際の現地のニーズに応える支援を行えるようにこのことを今支援を行っている団体などに知らせる必要があると考えました。 |
| シシリアさんは、3人の子供を持つお母さんで、食べ物が一番欲しい支援だと言っていました。掘立て小屋のようなところから中継していました。稼いだお金を常に借金返済に充てているとのことでした。水汲みや洗濯の仕事をしているが、支出に全然足らない額しか稼げないようでした。 |
| 収入よりも支出が多くて常に借金をしてる状態にあるって言うことを知りました。消費税が16%と言うことにも驚きどうしてこんなにも支出が高いのに収入は増えないのか気になりました。 |
| 今のケニアの給料、出費などの現状を聞いて、とても厳しい現状にいるなと思いました。 何よりも食料が充分に足りていないなと感じました。 その中で今回のプロジェクトで、シングルマザーの方々の買い物をしている時の笑顔が見れてとても嬉しかったです。これからも色々な形で支援していきたいと思いました。 |
| 子ども食堂に参加できなかった分の代わりに参加しました。とても厳しい環境で生活していることが分かりました。ケニアの実際のお店の中も見ることができて、とても興味深かったです。 |
| みんな滞納している中で、スラム側じゃない逆に経営している側は破綻することがないのか気になった。スラムで子を育てている親はみんなスラムに生まれた人たちなのかも疑問 |
| シシリアさんの現状を知った上で、シシリアさんがとても喜んでくださっている姿を見て少しの力でもできることはたくさんあるんだなと実感しました。私を含めもっとより多くの人が行動を起こして、ケニアの方々だけでなく寄付をしている側の方も幸せな気持ちになれる好循環が生まれてほしいなと思いました。 |
| 今回は借金や食べ物についての話が多く興味深かったです。自己破産についての質問で気になったので調べると、破産法というものがあるが、これは企業などがするものであり、やはり個人で法的に破産をしても借金がゼロとはならないということが分かりました。 |
| シシリアさんのお話を通して、また画面越しにみる現地の姿と日常的な買い物風景をみて、現地に対して彼らの価値観や生活環境への興味がより一層深まった |
| 初めての参加で緊張しましたが、シシリアさんや宮田さんが作ってくださったアットホームな雰囲気の元、ケニアの家庭状況について深く知ることが出来ました。逼迫した家計を少しでも支えられて嬉しかったです。ウガリや砂糖を買って喜ばれている姿を見て参加してよかったと思えました。今回は初回ということもあって質問するのを躊躇ってしまったので、次からは積極的に会話してみたいです。 |
| ケニアについて学ぶ中で、実際にシシリアさんとZoomをつないでお話を聞き、現地の方の言葉を通して、人々の生活の様子や教育の質、そしてどのような支援が必要とされているのかを知ることができました。教科書やインターネットから得る情報とは違い、直接の声だからこそ感じられるリアリティがあり、とても心に残りました。 特に教育の不平等や生活の大変さについての話は、自分にとって「当たり前」だと思っていた環境が決して当たり前ではないことに気づかせてくれました。そして、その現状を知ることで、将来自分がどのように人を支えたいのか、どんな社会を目指したいのかというビジョンをより明確に描けるようになったと感じています。 この経験を通して、国際的な視点を持ち続けることの大切さを学び、今後の進路や夢を考える上で大きな一歩になったと思います。 |
| 自分が想像していたよりもお金に余裕がなくて驚いた。借金をするくらい、生活が大変だからこそ、政府がもっと助けるべきだと思った。 |
| 実際に海外にいるシシリアさんと顔が見える状態で話をおかがうことができてすごくいい経験になりました。文献などで問題を調べるのとは違い、よりイメージしやすく問題点を理解することができました。 |
| 自分の住んでいる街と違いすぎてびっくりしました。環境があまりにも違って衝撃を受けました。また、日本では、小学校に無料でいけますが、ケニアではお金を払わなければいけないことがわかり、大変だと感じました。これからも頑張ってほしいです。 |
| 子供たちの夢であったり今目標にしているところや、何が大変なのかなどを食事を食べながら聞けたことでより真意に近いことを得られたと思ったので良かった |
| 今日初めてアフリカフードバンクに参加して ケニアの学校では、クラスの数や教員数が不足していることがわかりました。また、毎月赤字で借金の生活を送っているなんて大変だなと思いました。 |
| 明らかに支出超過という中で借金を抱えながら過ごしているという中でみんな倒産しているという状態というのが日本での当たり前と違いすぎて感慨深かった。 |
| 今回シシリアさんのお話を伺ったことで、ケニアにおける金銭面での課題を学ぶことができました。彼女たちは日々借金を背負っている中で、それを返済するきっかけはゼロに近く、いずれは田舎に帰らなけれはならないことを迫られています。そうした負担を減らすため、私たちは今後も支援を続けるべきだと思いました。 |
| 月のお金のこと週に何回仕事が得られてそのお金を知り、さらに子供たちにかかるお金の年を知り、どれだけ大変なのかを知った。2択で欲しいものを聞かれた時に、食事と言っていてまずは明日生きて力を出すために食事なのだと感じて、食事の大事を改めてしれた |
| どちらも正解である問題の時にメリットとデメリット述べて、でもメリットの方が多いってつなげ方をすると良いと思った。 |
| ZOOmを通して初対面の同世代の学生と話す機会は学校に通っていてもないので、すごくいい経験になりました。一緒にグループ内で反対意見、賛成意見などを予測し考えることができて楽しかったです! |
| オンラインでディスカッションをするのは初めてで緊張したが協力して意見交換をできたのでよかった。また様々な意見がありとても有意義な時間だった |
| 普段ディスカッションはあまり行わないのでとてもためになりました!意見を述べる際に、いかに相手を味方につけるかを意識したことで、要点をまとめ強調したいことを伝わりやすく話せたと思います。 |
| ケニアでの借金や自己破産などについてしれて良かった。また、ケニアでの主食がとうもろこしなのと、スイートコーンは向こうでは好かれていないことにとても驚いた。最後に喜んでいる姿が見れてとても良かった。 |
| 他の人の意見を聞けてとても良かった。医療従事者として、命を守ることも大事だけど励ましと共感を使い分けていくことが大切なんだなとしれて良い経験になった。 |
| 今日はアフリカフードバンクの活動をしました。シシリアさんが実際に1日の食費が130円くらいで生活をしているといっていてケニアの実状を知ることが出来たり、ウガリ?などの普段の食事を知ることが出来ました。家賃や教育費などもたくさんの出費があって、団体の支援などがあっても、一人で何人ものこどもをささえるのはすごく大変だと感じました。 |
| シシリアさんの生活の現状を聞いて、収入が月2400程度であるのに対し、支出が3000以上と支出が収入を上回って赤字になっていてとても大変な暮らしをされているんだなと感じました。また、実際に買い物をしている際にとても嬉しそうに食料などを購入している姿をみて自分も嬉しくなりました。 |
| 「死にたい」と言う言葉をかけられてみてということについてディスカッションしました。あまり、そう言うふうなことが言われると言うことを考えたことが今までありませんでした。なので、考えてみたら、他人は他人、自分は自分で区別するじぶんがいました。グループで話してみると、私がおかしいのかと思ったら同調してくれた人もいたので、おかしいと言うことはなく、同調も励ましもどっちも正しいと知りました。 |
| 今日初めてグループワークに参加して、グループ一人一人の意見が違かったりその意見をまとめるのが難しいと思ったし、他のグループの意見も聞いて、自分たちのグループでは出なかった意見もありいろんな方法や理由があってとても考えさせる内容だと思った。 |
| 初対面の人同士でリモートでディスカッションをするのは少し緊張したけど、グループのメンバーみんな親切な人ばかりでリラックスした感じで取り組めました。だけど、グループの人が率先して話をしてくれるなか、自分はあまり話をすることができなかったので、次にこういう機会があれば率先して自分から話ができるように意識したいと思いました。 |
| はじめましての人の中で自分の立場をしっかりと作り発表することが難しかったです。自分の考えでは思いつかなかった考えがたくさんあって考えが広がりました。実際に起こったときに自分がどうするのか考えることができました。 |
| 医療費が高いなか、安い値段で多く買える・お腹持ちもいい炭水化物であるウガリをよく食べていると聞いて、もっと簡単にビタミンやタンパク質が手に入るようになればいいなと感じました。 |
| グループワークをして世界に目を向けることが出来ました。自分だけでなく、他者の意見も聞くことで考えを広げることが出来ました。 |
| 今回はグループディスカッションで、死にたいと言った人にたいして励ましか傾聴かというテーマをタイムキーパーの担当で話しました。私のグループは傾聴で寄り添うという意見が多く出たけれど、励ますという立場の意見も聞いて、その対象の人によって励ましがいいのか傾聴がいいのかが別れることを知りました。グループの中で盛り上がって話すことが出来て良かったです。 |
| 自分の反対側の意見の欠点について述べる際、「〇〇派の意見のダメなところ」という言葉遣いをしてしまったが、「〇〇派の意見のデメリット」という言い回しをするのがより適していると感じた。 |
| 教科書の写真ではスラムの写真を見た事があったけれど、実際にリアルタイムでスラムの様子や買い物の様子を見れたことがとても印象的でしたし、自分の知らない場所でこんなふうに生活している人たちもいるんだなと本当に実感しました。また、家賃や食料についても現状赤字が続いていることを知って対処出来る方法もっと考えてみたいなと思いました。更に、子供の医療について女の子限定だけど医療費を負担してくれる団体がいることも知ることができ、問題ばかりではなく国際的に協力して負担を減らす活動も行われているという新しいことにも気づけたので嬉しかったです。なにより、買い物中のシシリアさんが本当に嬉しそうにニコニコ笑っている表情が見れて私も嬉しくなりました。最後の一言で子供が1ヶ月3食食べれると話していて子供思いの優しい方だなとも思いました。貴重な体験ありがとうございました。 |
| ケニアの人と初めて関わる機会をいただきいろんな話を聞くとケニアの現状がだんだん分かってきて今の日本は、当たり前ではないんだということに気づきました。学校に行けることご飯があることが幸せなんだってことに気づきました。実際シシリアさんの顔を見ていると辛い背景があるにも関わらず笑顔が絶えない素敵な人ですごく愛嬌のある人なんだと思いました。買い物に行ってもらうとさらに喜んで体で表現していて喜んでくれる姿にこれから生きていく上で活力になった気がします。 |
| 今回は死にたいといった人への医者などの視点からどうするかの対応でした。オンライン4人1グループでなにかディスカッションするということは初めてで緊張しました。参加メンバー全員の前で話すのはまだ少し緊張することがありますが、4人で話す場合は全員に話す場面を与えられていたので、話していくうちに緊張が解けていきました。こんなの絶対励ましだろうって思っていて意見を話したのにほとんどの人は傾聴の方に手を挙げていたので世界にはいろんな意見を持った人がいて成り立っているんだと感じました。 |
| 田舎から都会に行って借金をして田舎に帰るならなぜ都会に行くのか不思議に思った。田舎では借金を滞納暮らせるんだったら田舎の家賃などは都会の家賃よりは断然安いのかなと思った。 |
| とうもろこしの粉を練ったものが主食だということを初めて知った。家賃や学費を滞納できる限り滞納するということに驚いた。教育環境は教員や教室の数が不足しているということが知れてよかった。とうもろこしの粉を買えて喜んでいるシシリアさんの顔を見れて嬉しくなった。 |
| 今回のグループセッションは「"死にたい"と言った人への対応」についてでしたが、私は将来の夢が心理カウンセラーなこともあって自分が将来どんなカウンセラーになりたいのかを考えながらディスカッションに参加するといういい機会になりました。私は共感を選びましたが、励ましを選んだグループの話を聞いてとっても納得できたし、そんな考えもあるのかと心にビビッときて新しい考え方も知れたので非常に楽しかったです。また、たまたま同じグループになった同じ年代の人がみんな違う都道府県で遠いところにいるけれど、オンラインであることによって実際に合わなくても意見を交換でき、初対面だけど役割分担や話し合いをすることができるという面白さも感じられました。本当に楽しかったです。このような経験ができたこと自体に嬉しさも感じています。ありがとうございました。 |
| 実際に支援を必要としている人の話しを聞いて、現地の現状を知ることができた。物価や税金があがっている今、金銭の支援より食料の支援のほうが必要だろうと考えた。今後は、学んだことをそのままにせず支援や寄付を実践してみようと思っている。 |
| グループワークでは、司会者としてグループ内の進行を促すことができた。また、自分の意見と他の人の意見を比べ、共通している部分や逆の意見についても考えを深めることができた。 |
| 今までお金が足りない状況で近隣の方と助け合っていたのは知っていたけど、借金をしていると初めて知りました。このような状況下にある方をどういうことをすれば救えるのか考えているけど、社会や政治、制度など大きな部分を変えないと根本的な解決にならないからそういったところに働きかける方法を模索していきたいです。 |
| 自分の父親がたまたまスーダンの女の子の支援をしていてその影響もあり、今回のケニアのフードバンクに参加したが、スーダンとはまた違う苦労があるのだなと見て思った。食料を買う場所も網をつけたり二十扉にして盗まれないためにここまでしないといけない現状にも悲しく感じた。 |
| 支出が多く食料の支援が必要なうえに、主食に使うトウモロコシ粉が値上がりしたり、消費税も倍になったりで大変だなと思った。現地のお母さんの働きで買えるように食品を小分けに売ってある工夫が面白いと思った。 |
| 教育を受け直したいという言葉がすごく心に残っています。私自身将来発展途上国の教育に関わりたいと思っているので、このような事を思う子どもたちを減らしていけたらいいなと思います。また買い物して3食食べれる生活を手に入れることがどれほど幸せなことかも考えさせられました。 |
| できる仕事にも限りがあり、収入源が少ないことや、今のままでは支援があまり行き届いていないことを知った。そのため、持続的な支援や豊富な職業が必要なのではないかと考えさせられた。 |
| 今回は、サウスランドスラムに住むシシリアさんからお話を伺えたがとてもリアルな現実を知ることが出来た。ご近所からご飯を頂いたり、お金が無いときは借金をしたりと、とても辛い中生活されていると思った。また、自分がどう行った支援を必要としてるか聞いた時食事と家賃の支援が必要だと返事が帰ってきて、理解を深めると同時に彼らがしっかり働ける仕事を見つけて上げるのも助けではないかとも思った。彼らがシングルマザーが多いと言うが、その真相についても深堀していきたいとも感じた。 |
| 支出は増える一方なのに、収入がすごく少なくて安定していないと聞いて大変だと思いました。自分も3人兄弟だけれど人数が多い分、支出ももっと多くなっちゃってすごく共感しました。英語の聞き取りができるように頑張ります。 |
| シシリアさんの自己紹介の英語を実際に自分で和訳するのが楽しかったです!笑 ケニアの滞納についてや、お金関係など新しく知ったことがとても多かったです。シシリアさん、チャイ飲んでるの親近感がとても湧きました |
| 死にたい人に対し、励ますのか、傾聴していくのかという、ふたつの意見について考え、みんなで意見を出し合い考えて結論を出すことが出来た |
| シングルマザーの家計が具体的に示されることで教育費などが本当に困窮していることが明確になって貧困と言える状況が課題がされました。 |
| ケニアではシングルマザーの人が多いとのこと。シシリアさんには中学生と小学生の双子がいると言っていました。学費がとても高いので洗濯や水くみをしてお金を稼いでいると言っていました。週1と週2くらいだと言っていました。今お金と食料を貰えるなら、お金らしいです。週1や週2ではなく、もう少し希望の額を稼げるような労働環境を作るにはどうしたら良いのか、と考えさせられました。 |
| 今回初めてグループワークに参加させてもらいました。 小中学の授業で考えたことのるある深い内容を改めて考えさせてもらえました。 少人数で行うことでいつものズームワークで参加したいる同士の人との交流ができてよかったです。 なかなかグループワークがうまくいかなかっいかなかったりと問題はありましたがズームならではの県を超えた繋がりができて良い経験ができました。 |
| シシリアさんの「もう一度教育を受け直したい」と言う姿がとても印象的でした。教育を受ける=夢や憧れに一歩近づく、という当たり前のことを実感させてもらいました。受験生で勉強がしんどい日々ですが、学べるありがたさを噛み締めて生活したいと思います。 |
| ケニアのスラムを初めて見て生活の現状を知った。生活の様々な面の金銭的支援をしたりすることは誰にでもできることで良いなと思った。ケニアなどアフリカは国のインフラが整って教育の機会があれば貧困で困る人が減るのかなとも思った。 |
| 死ぬ人に寄り添うことっていい事だとは思うが、もしそれで変に助長してしまったら罪悪感が生まれてしまう。だからこそBからのAというステップをふむことが重要だと思う。同年代の子と話せていい経験になった。 |
| 励まし派と傾聴派のそれぞれの意見を聞いて励ましてしまうと相手のに自分の価値観を押し付けてしまい、話すことを躊躇ってしまうという考え方とても印象に残った。信頼関係を築くことができてから励ますのは効果的だという考えがとても良いと思った。もし、友達などからこういうことを相談された時に今回考えたことや色々な意見を参考にしていきたいと思った。 |
| 先週は子供たちが質問に答えてくれましたが今回はお母さんだったので具体的なケニアの貧困の状態や難しい大人のはなしなどを聞けてより現状の厳しさを感じました。 収入に対して支出が大きすぎることでこれは貧困の悪循環だと感じました。 ですがこの現状を支援しようと私たちやシシリアンさんが言っていた学費支援の制度などがあるにも関わらずよい方向に向かないのはどうしてだろうと、支援が足りない以外になにか他の要因が関係しているのかなと感じました。 写真でしかケニアの様子を見たことがありませんでしたが今回買い物に行く時に外の様子も見れましたがゴミが落ちていたり建物が地震がきたらとても耐えれそうになかったり衛生面もあまり良くないことから病気になり医療費もかかるのだと思いました。 また、一日にお金をたくさん使えないので食料など売り物が小分けになってるというのははじめて知りとても興味深かったです。 |
| 私が今回1番印象に残ったことは最後に1500円で食料などを買っていた時にシシリアさんがカメラに向かって笑顔で感謝していたことです。将来NGO職員として夢を叶えたいという想いがより強まりました。 |
| 今日は人生で初めてオンラインで知らない人たちとグループディスカッションをしてみて、オンラインだからこそ伝えにくい部分や、オンラインだからこそ恥ずかしがらずに発言出来る部分があって、とても楽しかったです。 また、私は励まし派だったけど私の班は傾聴派が多くて、話を聞いていたら傾聴派にすぐ傾いてしまいました。 |
| 初めてこのプロジェクトに参加して、実際の貧しい現状を身近に知ることができました。週に働ける回数が決まっていて、1回250から200のお仕事が多く、そのお給料で子供の学費、家族の食費、家賃など沢山の出費があり、滞納をしたり、借金をしたりする人が多いという具体的な現状を知りました。そして、医療費などはどうしているのかと他の人が質問をした時にこのボランティアの他のプロジェクトで賄っていると知って、たくさんのプロジェクトの中でこのように力になることがどれだけ向こうの人たちにたすかっているのかを学べました。 |
| ボランティアに参加する時に、参加している他の人たちと話す機会がないので今回はグループワークで初めての人たちと話せて新鮮でした。自分の意見をうまく伝えたり、みんなの意見をまとめたりすることなど大変なことは多かったですが、それをみんなの前で発表して伝わった時のうれしさがとてもおおきかったです。みんなの評価が少し怖かったですが、思っていたよりも5が多くて安心しました。 |
| 1番印象に残っているのは、買い物に行ったとき。買い物で多く買っていたのは、魚や肉でなく、とうもろこしを粉にしたものや、砂糖などを中心に買っていたのが印象に残っている。今自分が食べてるものは、当たり前に食べられるものではないと言うことを知った。 |
| 小学校の学費に比べ、中学校の学費が大幅に多いのは驚きでした。また銀行が毎月手数料がかかるので閉じている人が多いけどそしたら開けるのが大変という話をきいて使ってる人はほとんどいないのではないかと思いました。最後買い物をしているときに嬉しそうに商品をカゴに入れるのをみて、もっと支援が増えて欲しいなと感じました。このプログラムに参加して、現地の方々の喜ぶ様子を見ることができて嬉しかったです。貴重なお話も聞けました。ありがとうございました。 |
| 日常の食事内容を知ることができた。品数が日本より少なく、食料に困っているんだと感じた |
| シシリアさんの話を聞いて、とても驚かされた。家賃を滞納して、職も限られているうえに1日に稼げる値段も日本に比べて少ないのに子供を育てなければいけないのはとても辛くて大変だと思った。今回寄付したものがシシリアさんの役に立てれたのであればうれしい。 |
| 一番必要な必要な支援というのが食料や家賃と答えていたことに驚きました。食料を買っている際にこれで毎日ご飯が食べれます。と言っていて、その言葉から生活の切実さが強く伝わってきました。私たちにとって当たり前のように感じられる「毎日食事をする」ということが、多くの人にとっては簡単に叶えられない現実なのだと気づかされました。 |
| 自分はあまり自分からボランティアに参加するような性格ではなかったのですが、初回の講習動画を見て社会に必要とされるような人間になるためにボランティアに積極的に参加して行きたいと思いました。 |
| ケニアでの様子を見れて街の雰囲気や特徴などが前よりも知れたかなと思いました。ケニアのお母さんとかは洗濯物とかをして働いていることがわかりました。 |
| 初めての参加でしたが、ケニアのスラムでの生活の現状が見れて、実際の声が聞けて勉強になりました。少しずつでも知っていって何か力になれることがあれば、と思いました。 食料品の買い物をしている時の嬉しそうな様子が印象的でした。 |
| 今回の試聴ではまず推薦入試ではグローバルや長期的なボランティアで自分のしてきた活動えお言語化できることが求められることがわかりました。私は推薦入試を考えていましたが大学がこのような人材を求めますというアドミッションポリシーをあまり考えてなかったので知れてよかったと思います。これから長期的なケニアの食堂の活動を通して得たものを大学側に伝えれるようにしていきたいです。 |
| 大学入試においてボランティアに継続参加することは大事なことがわかりました。私は上のレベルの大学に行きたいのでこのボランティアにも積極的に参加して世界との繋がりなど様々なことを学んでいきたいです。 |
| 自分の書きたいことが明確になりました。自分の言葉で書けるようにします。ありがとうございました。 |
| 日本の教育で学べる内容では学ぶことのできない遠く離れたアフリカでの実際の生活環境をカメラを通して自分の目で見ることができたので、とても貴重な体験になり、自分の生活とこんなにもかけ離れているのかと驚かされた。 |
| 国の政治によって貧困が加速してしまったりしてしまうことに危機感を感じた 日本でも何が起きるかわからないから世界情勢に詳しくなり多くの人の手助けをしたいと思った |
| 初めての参加でしたがとても刺激的でした!食費、家賃、そして7人いる子どもの教育費など、親としてとても大変な状況なのにも関わらず、週3回、いい給料をもらっているわけではないのに頑張っている姿にとても尊敬しました。 |
| 一つの話題に対して、それを深掘りしていくことで会話が広がっていっていると感じた。水汲みは、子供用が用意されていると知って、びっくりした。 |
| 卵が増える仕事(お金が増える)を考えてくれてよかったです |
| みんなでひとつのおだいについて深掘りしていくのが良かったです。そして生活環境などを知れてよかったです。様々な背景があり驚きました |
| 食費、医療費、教育費はもちろん、国の政治の在り方なども問題になっている事がわかった。 ちょっとした工夫を加えることで利益が増えたりするので様々なことを考えながら生活することが大切なんだなと思った。 |
| 仲間と助け合って生きているのとかが知れてよかった。また、すごく喜んではしゃいでるのみてとても嬉しく感じた。やはり、食べ物を一番欲している人が多いんだなと思った。 |
| お母さんたちの間にはパートーナー的な存在がいることにびっくりしました。みんなで助け合い、支え合うシステムがあるのが素敵だなと思いました。 お金を貰ったとき、踊りだしたり、めっちゃ笑顔でこちらまで嬉しくなりました。 |
| 今日のボラティアでは、ジャックリンさんの質問への答えに対して追加で深める質問を考えることによって、より聞いた内容が頭に入ってきました。 |
| 喜んでいる様子を見て嬉しかったです。 本当に過酷な生活状況にいるなと思いました。 その中でも仲間と踊ったりすることが楽しいと言っていてほっこりしました。 |
| 今までの参加を通して、スラムに住む人々は生活費が苦しい状況にも関わらず子供が多いなと改めて感じた。また、教会で毎週日曜日に1人100円ずつ集めてそれを交代で各家にあげる制度はとても工夫されてると思った。 |
| 1年間に一回集めたお金を一人がもらえるっていう仕組みがこんな仕組みあるんだと思って興味深かった。Z世代の人が殺されてるのはやばいなとこんな世界あるんだと思いました。 |
| 仲間たちと協力しながら生活していることを知った。食事がない時食材を持ってきてくれたり、石鹸を貸してくれたり、水汲みを手伝ったりなど助け合いをしている所が素敵だと思った。 |
| 子供を育てる中で、食費や家賃、学費といった様々な費用が十分に払えないのはとても大変だろうなと思った。また、週3仕事で600円の給料はとても少ないと感じた。 |
| ケニアのお母さんたちで同じ収入でも、ただお金を食料などを買って使い果たすのではなく、鶏を買って卵を売ったり、卵を買ってゆで卵にして売ったりして、お金の使い方を工夫することが生きていく上で大切なことだと感じました。 |
| このボランティアを行い続けて、世界に目を向けて物事を考えることが出来ました。これからの将来この経験を大切にして生きていきたいと思える良い機会となりました。 |
| 子どもが7人もいて、学費が2人しか払っていないというのは学費支援などの制度があるからなのか5人は学校に行けていないということなのか気になった。貧困や食糧難の問題だけでなくデモや部族間争いの危険もあると聞いて、巻き込まれないといいなと思った。 |
| そのスラムの中で他者と協力していき、自分たちや他の人達の生活を守って行きながら生活してることがわかった |
| スラムのお母さん同士のエピソードや大変さを知って、日本のご近所付き合いよりも更に深い絆があるのではないかと感じました。デモに関しては若者がこれ以上亡くならない為にも政府の改善が必要だと思いました。 |
| ジャックリンさんは仕事が週に3回で600円稼いでいて、家賃と学費と食費の中で1番必要なのは食費だと言っていた。また、仕事の内容がとても大変で水汲みの移動での仕事がほとんどで300mの距離を移動させ1回で100円ということと子供もそれを手伝ったりしていることがわかった。それに、ケニアではZ世代の若者がデモを起こしてそれによってたくさんの人が亡くなっていることも知り、日本よりも死が身近にあるんだなと思った。 |
| これまで主に夢のとびらプロジェクトに参加していましたが、今月から新しく始まった「ホームアゲイン」に参加してみました。私は、バイバイスラムにも参加しているため、スラムに暮らすお母さん方の生活実態はある程度伺ってきましたが、やはり皆さん水汲みの仕事は週に2、3回悪い時には1回しか回ってこないのだと改めて実感しました。それでも、皆が仕事を取り合うのではなく、助けあって生活しているということを知り救われる想いでした。家を出されたジャックリンさんと7人の子どもたちは路上で生活したのでしょうか。小規模ビジネスを始め、少しでも安定した生活に繋がることを願いたいです。 |
| ジャックリンさんから生活において大変なことやケニアが抱えている問題についての話を聞くことができた。特に印象に残ったのは、キャサリンさんと助け合っているという話だった。何か困った時に頼れる存在がいるということは、生きていく中でとても重要なことで日本人はもっと身近な人と協力していく必要があると考えた。 |
| お母さんが借金をして、家を追い出されてしまい、家がなくなってしまった話を聞いて、大家さんはなぜ家を持っているのかきになりました。 |
| スラムの中でもコミュニティをつくって共に助け合ったりや、 教会での集金のシステムは生きていく上での重要な集団行動 であり支え合って生きている姿に共感と感動した。 続けてサポーターとして支えて、見届けて行きたい。 |
| 初めて司会をして不慣れなところがありましたが、無事に終わって良かったです。ジャックリンさんに様々な質問ができ、貴重な経験になりました。印象的だったのは、デモで若者が殺されているという話です。いまだにどのような問題が起こっているのだと驚きました。お母さんたちが小規模ビジネスで、絵本のように、成功できることを祈ってます。 |
| 2人組になるのは頭いいなと思った。あおいさんと前同じグループで司会しているのを見てかっこよかった |
| 「死にたいと言っている人に対して励ますか、傾聴するか」という難しいテーマでしたが、グループでディスカッションをして、発表役として、うまく意見を述べることが出来ました。みんな初めから意見が同じだったので、スムーズに話し合いが進みました。 |
| シシリアさんに挑戦したいことを聞いたところ、教育を1番にやりたいと答えていたのが印象的でした。教育は、教員や生徒の不足などまだまだ問題があることが分かりました。送ったお金でシシリアさんが買い物をして喜んでいる姿を見て嬉しくなりました。 |
| ジャックリンさんのお話を聞く中でやっぱり食べ物が一番大事なんだなということがわかりました。私たちは当たり前に食べ物が手元にある状態なので有り難みを再度感じました。 |
| 脂質の家賃や教育費、食費等の金額が給料に見合っていない気がしました。またZ世代がデモをしていることで、たくさんの人が殺されてしまっていることに衝撃を受けました。。 教会で歌ったり祈ったりする楽しみを持っているのはとても楽しそうだなと思いました! |
| ケニアのお母さんは家賃や食費、学費の支払いが大変であることを知った。また、仲のいいお母さん同士で助け合い、仕事が忙しいときに水組みを代わりにしてくれたり、物の貸し借りをしているところが、地域社会としての共生ができていて、素晴らしいと思った。 |
| 家賃が3か月滞納したときに、荷物もそのままで追い出されたことからこのプロジェクトをしたときいて、すごいと思った。 みんなで助け合って暮らしていることもすごいと思った。 |
| 話題が変わっていたが昔に比べて現地の人たちも結構楽しそうに過ごせていた。友達もいるし、ケニアの人たちの笑顔を見れたことが嬉しかった |
| 新しいプロジェクト名のホームアゲインって家が再びというような意味だけどよく分からなかった。でも今日参加してこのプロジェクトは家賃を払えなくて大家に鍵を閉められ家に入れなくて服は今着ている1着しかないという方に月に1回支援したことで家や生活を取り戻したことがきっかけだと知ってホームアゲインという名前に納得した。このプロジェクトで自分が関わって支援できていてその支援がケニアの人々の生活を取り戻せる力になってることを知って嬉しく思うし取り戻せる人が増えるといいなと思った。 |
| 本日は進行が私と同級生で驚きました。私は全然英語が聞き取れなかったのに、通訳するのはすごいと思いました。他の参加者もほとんど英語で質問していて、英語の勉強意欲が上がりました。今日は聞き取った英語をチャットでアウトプットしたり、深堀の質問をするというコーナーがあり、勉強になった。私は日本語で、スラム内での人との関わりがあるのかを聞き、1体1の強い関係があることに驚いた。 今日で最後のボランティアでしたが、学びが多く、さらに勉強意欲が高まりました。 |
| 宮田さんやジャックリンさんの話を聞いて、デモを起こした若者が殺されていると知りました。それにより、どのような場所であっても争いは絶えていないことが分かり、それにより、貧困も起こるというマイナスなことしか起きておらず、もっと民族の輪を超えて協力すべきだとおもいました。 |
| 3回目ではありますが、毎回新しい学びを得ることができるので本当に貴重な機会だなと感じています。やはり、貧困という大きな壁を乗り越えなければ他に存在する問題は解決しにくいという現実を感じ、募金以外の解決策が必要だと考えました。 |
| 子供が7人いて、その子達の食費、学費、家賃に困っていると知りました。そして、そのお金を週に3回と決まっている洗濯の仕事や、雨だと約300m程の水くみなど少ない賃金で、決まった時間しか働けない現実を学びました。最後の方に、お金は投資をするものとスライドのようなものを使って教えてあげ、明日から実際にスラムで揚げパンのようなものを売ると学んでいる姿をみて、もっと寄付以外にも自分ができることがあるのではないかと考えました。 |
| 食費、教育費、家賃たくさん払わないといけないのに、洗濯や水汲みだけではあまり稼げないことがわかりました。1年に1回、お金をもらえる日があって、そのお金で棚などの大きいものを買っていることが知れました。若者がデマをしていて、殺されていることを知って驚きました。 |
| お金に余裕がない国で子供が7人いる暮らしをすると言うのは想像出来ない相当苦しい生活をしているのだなあと思いました。食費、家賃、学費、1番ほしい支援が食費と知ってなによりご飯が大事だと言うことに気づきました。ジャックリンさんの親友のキャサリンさんと助け合いをしながら生活をしていると聞いて少しホッとしました。また、デモを起こすと若者が殺されると聞き、普通ではない国と思ってしまいました。ですが、この授業を通してジャックリンさんは僕たちに不安を感じさせない笑顔をずっと貫いていて素晴らしい方だと思いました。 |
| お母さんが今後収入を得られるように小規模ビジネスの提案をすることで、一時的な寄付で終わらせないことが大切だと感じました。 |
| ケニアの子供達も私たちと同じように将来の夢があってそれに向けて頑張っているんだなと感じました。また、私たちと違い職業の幅は少し狭いのかなとも感じました。 |
| ケニアの食べ物もとても美味しそうでした。また、子供達が興味を持ってくれる日本食はワンプレートではなくいくつかお皿があってそれぞれ違うものが載っていたらすると質問してくれることが多かったです。 |
| Meeting Jacklin for the first time was extremely interesting as we got to hear her personal life about her kids, her neighbors, and her friends. Us asking questions bout her country and her life was very fun and interesting. I hope to meet her again and ask her more questions. |
| 今までアキニちゃんなどの子供と繋がることが多く、サウスランドスラムのお母さんの生活について浅くしか知りませんでしたが、ジャックリンさんのお話と深掘り質問により、その日を生き抜くようなスラムの生活の過酷さとその中で生まれる人間関係を知り、深い学びになりました。 |
| ケニアのスラムのマザー同士でコミュニティが形成されていて、助け合う習慣があると聞いて驚きました。地域の中の繋がりは精神的にも金銭的な面でも色んな助けになると思うのでもっと詳しく知りたいと考えました。 |
| 今回のチャイルドドクターを見て、大人も出られるんだなと思いました。なぜなら子どもが今まで出ていたからです。知らない事がいっぱいだったので学習になりました。 |
| 今回は、ホームアゲインのプロジェクトに参加しました。ジャックリンさんの家族構成が7人の子供がいると聞いて驚きました。食費や教育費なども支援の他にも、水くみの仕事などをしていたりする事を知りました。キャサリンさんとの話をしていた中でお金が増えるものにお金をかけることを言っていて、色々と工夫をしているのだなと感じました。他にも、Z世代がデモをしていて沢山の被害者が出ているなどの問題も知ることが出来ました |
| 今日はジャックリンさんと話しました。前回のアグネスさんと同じく洗濯と水汲みのお仕事していて、子供7人いると聞いたとき驚きました。しかも子供2人分の学費も払ってて、仕事でもらってるお金本当に足りるのか心配でした。ジャックリンさんの揚げパンビジネス上手く行くといいです。 |
| 志望理由書や自己推薦書の書き方のとてもわかりやすい説明により、自分の伝えたいことが明確になったと感じた。これからの志望理由書作成だけでなく面接練習にも活かしていきたいと思う。 |
| 将来にボランティアをどう活かすかをよく知れてよかったです ケニアの事情も知れました これから自分でもケニアの子供たちと触れ合いつついろんなことを知っていきたいです |
| 生活の中で大変なことや仕事内容、スラムの中のつながりについて細かいことまで教えてくださって、自分の知らない世界を詳しく知れたことでより自分の視野が広まったと感じました。 |
| 自分が気になっていたことを実際に生活している人に質問することができたので、ネットに載っていないような現状を知ることができた。 |
| 普段のボランティアでは家の中しか見れないから、外の景色を見ることが出来てよかった。家の中と外の様子でも印象が違うように感じてびっくりした。街の中の様子とかも普段のボランティアで話を聞くことはあったけど実際に見るのとは違うなと思いました。トイレが思ってたより綺麗でびっくりしました。Mペソ?(ごめんなさい名前忘れちゃいました)で銀行に預けるより安く自分のところのお金を守れたりするのは良い機能だなと思いました。妊婦の人がミネラルを摂るために石を食べるって話にビックリしました。スラムって言うともっと荒れてたりピリピリしてる印象があったけど、皆さん仲が良さそうで、カメラに手を振ってくれたり、カメラに映ってきてる子がいたりしていて暖かい気持ちになりました。日本だとまだまだ暑いから8月で寒いの羨ましく感じました。 |
| ごみを捨てる場所を凄かった 八百屋さんに鶏を飼っていてすごいなって思いました 日本なら衛生面が心配されそうだなと思いました あとは妊婦が石を食べる事に驚きました でも意外と簡単にほぐれるらしいので良かったです |
| 今回、初めての特別授業を行ったが、ケニアでの街の姿を初めてちゃんと見ることが出来て貴重な体験だった。特に印象に残ったのはトイレだ。トイレでは日本のような流す方式ではなく、人工的に行うことをしって、日本のような環境が世界にもある訳では無いことを知った。 |
| 今の現状を知れた。トイレがみんな共同で家にトイレがないことに驚いた。ゴミを運んでくれるシステムも便利だなと思った。もっと詳しく知りたいと思った。 |
| ゴミの分別がないことや家にトイレがないことなど日本との違いを知ることができた。MPESAなどPayPayのようなものが普及してることがびっくりした。 |
| ケニアの街がどのようになっているのかを知ることができた。また、トイレは1回10シルかかって日本の和式のトイレみたいな感じで、お店の中ではニワトリを買っていてそのニワトリ1匹を買うのに400円かかると言うこともわかった。 |
| 話を聞くだけでなく街中を歩き回る形で、スラムの様子がよくわかった。また、トイレが家になく共有であり、道の横の溝に流してしまうというのが、衛生的に心配だと感じた。 参加したイベントがどれにすればいいか分からず、必須だったので仮に願書の書き方講座とさせていただきました。 |
| スラム街の暮らしや日常を知ることができました。日本と海外との暮らしの相違点を考えることで、今現在彼らが直面している問題について感じることができ、それらを今後の自分の探究的な活動に繋げていきたいです |
| スラムの様子やケニアでの暮らしを詳しく知ることができて良かった日本とはまた違う生活様式であったので面白かった |
| ケニアの街並みをリアルに見ることができた。前よりも設備が整ったところもあり、少しずつ改善されていると感じた。 |
| 自己推薦書のことを教えていただきありがとうございました。1人だと絶対できなかったので助かりました。ありがとうございました。 |
| 今日は特別講義ということで スラムの町についてよく知ることができたのでよかったです。今まで見たことなかったトイレを見ることができたり、八百屋さんについて詳しく知ることができたりして、新しい発見がたくさんありました。実際にスラムで生活している人の様子を見ることができてよかったです。これからの講義に出てくる内容をこれまで以上に具体的に想像できそうだなと思いました。 |
| 見慣れないものばっかりでとても面白かった。ビジネスを始める人は、粉物を使った料理などを作って売るなど小さなものから始めるということが分かったし、とても納得できた。 |
| 生活排水が汚れすぎてどうしてこう言った水かなんでもお腹を壊さないのか疑問に思った。中腰のやつはやってみようと思いました! |
| スラムの様子がよくわかりました。夜危なくて屋外トイレに行けなくて家の中でするというのは世界中どこでもなんだなと思いました。ガスの量り売りはケニアらしいビジネスだなと思いました。 初回参加ではありませんが、選択肢になかったので初回にしました。4回目くらいだと思うのですが、去年忘れてしまいました。 |
| 八百屋で石を売っていることにびっくりしました。その石は妊婦さんがミネラル補給のために噛んで食べるものだと知り、驚きました。M PRSAがロンドンなどにもあって、仕送りなどにも使われているということを初めて知りました。 |
| スラムの状況がとても悪いことがわかった。 ゴミ捨て場みたいなところとても汚かった。 トイレにお金がかかるのが驚きだった。 |
| 土曜日のスラムの様子がわかって、レポートにまとめる参考になりました。南アフリカ戦争に戦士として参加したストリートのおばあちゃんのお話が聞いてみたいです。イギリスの植民地だったことも調べてみようと思います。八百屋さんでニワトリと卵を売っているのにびっくりしました。見るのが怖かったトイレがきれいになってよかったです。水のタンクはまた水が出るまでだれもなおさないのかなと思いました。貧しくてもケイタイや銀行が使えるのはすばらしいです。宮田さんありがとうございました。 |
| 実際に2人でお話ししたり、スラムの状況を見していただいたりして新たな体験ができました。ありがとうございました。 |
| 日本のpaypayのような電子マネーがあったり、収入が週3000円強くらいしかないのにトイレにも1回1回お金がかかっている事にびっくりした。妊婦さんがタンパク質を取るために岩をかじったりしてる事が不思議に思った。体への影響など。 |
| 今日はケニアのスラムの現実を見せてもらい、日本とは大違いな生活をしていてびっくりしました。ですが、やっぱりみんな苦しい生活を送っていると思うのですが、笑顔がとても素敵でみんな明るい人ばっかりだと思いました。ケニアは最近小規模ビジネスをしている人が多くてみんなが独立しているんだと感じました。そして、1番驚いたのは石を売っていてそれを妊婦さんがチューイングガムのように食べていると聞いてびっくりしました。どう食べるのかすごく気になったし、すごく興味が湧きました。 |
| 今回は、ケニアに資金を送る方法や、ケニアの実際の街の雰囲気やお店を自分の目でしっかりと見ることが出来て良かったです。店の中で鶏を買っていたり、歩きながらスイカを売っていたりしていて、日本と商売の仕方が全然違って、見ていてとても楽しかったです。 |
| スラムの街の現実をリアルタイムで見るという貴重な体験ができました。日本では考えられないような生活の一面もあり、驚きながらもとても国際理解の良い学びになりました。特に、妊婦さんがミネラルが足りない時に石を食べることが衝撃的でした。 |
| ボランティアに参加してもう5回目になるけど、ケニア(スラム街)に関して知らないことがまだまだたくさんあって、今日も初めて知れたことがいろいろありました。 |
| 家の中にトイレがないことにまず驚きました。さらに夜は危険で外に出られず、トイレに行けないと聞いたときは、日常生活の当たり前がこんなにも違うのかと衝撃を受けました。 |
| スラムツアーを通して家にはトイレがない、しかも有料ということや八百屋で石が売ってることなど想像してなかった生活様式がみれて驚きました。また、MPESAというものがあり銀行は手数料がかかるから預けない人が多いと聞きましたがそれでは銀行の役割を果たせていないのではないのかな?ケニアの銀行事情はどうなっているのかなと言うことが気になりました。 |
| 教育不足について知り自分がいかに恵まれているのかを実感することができました。また、仕事での給料もとても低く日本では考えられないことが起きていることを,痛感しました |
| 今回はスラムのツアーで、スラムの現状を知ることができました。まずごみ収集場では基本的にゴミの分別はされないことに驚きました。ただ、売れるものと売れないものの分別のみは行なっているそうで、環境には悪いのかなと思いました。また、道の端にある生活排水が流れているところは汚すぎて名駅の弱い子供たちが触れたりしたら病気になってしまうのではないかと思いました。環境に悪そうなことが多かったですが、一つ安心できたことがありました。それは、MPESAというのものです。日本で言うPayPayのようなもので、お店で支払うときに使用するそうなのですが、以前は現金で支払いだったため、特に女性は襲われやすかったそうですが、いまはモバイルなので襲われにくくなり、治安も少しずつ良くなったそうです。 また、今回の説明にはなかったですが、オンラインでずっと見ていて地盤が非常に悪いなと思いました。地面にはゴミも多く、平でないので体に悪影響だなと思いました。私が掃除したいです。さらに、石が売っていたのですが、妊婦さんがミネラルを摂取するために石を食べているという説明にはとても驚きました。。 |
| 今日は最後の特別授業でした!最後はプロジェクトではなく、ケニアの中をみやたさんが紹介するものでテレビや記事などでは見れないところや、実際売っているもの、など貴重な体験ができました。最後には大学用の写真までいただきありがとうございました! このボランティアに参加して、たくさんの情報を得られました。参加しなかったら、ケニアやスラムが今どのような状況なのか、どのくらい発展していて、仕事面、金銭面、治安は昔よりも改善しているのかなどを学べていませんでした。そして、私が想像していたよりも、発展していました。みやたさんと面談をしたときにはAIを使って仕事をしている人が増えてきているなどの情報も学びました。発展が進んでいても、実際にシングルマザーの人で仕事が限られている人や、借金をして家賃や生活費を払っている人などがいて、自立できずに、借金やボランティアの参加者からの寄付で賄っているという問題も発見できました。 このボランティアに参加した経験を活かして、大学でも問題解決に向けて勉強できたらいいなと思ってます!ありがとうございました。 |
| 今の時代、推薦入試でただボランティアに参加して実績を稼ぐというのは大学側として求められてないことを知った。大事なのはこのボランティアに参加して自分にどんな影響があったのかとかこれから大学や日常生活にどう繋げられるかということ。その意識を持ってこのボランティアに参加したいと思った。 また、異文化の人たちとコミニュケーションを取れるかとても心配だけど食事という場を通してお互いに有意義な時間になれば良いなと思う。 |
| ボランティアの内容だけでなく、そこから学んだことを、どのような形で総合型選抜入試に利用するのかについてまで解説してくださっていたので、自分の進路にも為になる内容でした。もちろん、プログラムの内容についても詳しい説明をしていただいたので、ボランティア参加にあたっての期待が高まりました。 |
| 初回講義動画を視聴して、推薦入試にはボランティア活動など自分から主体的に取り組んで行った活動をもとに自分が大学で学びたいことへと繋げていくことが重要だと分かりました。 自分の行動がアフリカの子供達やお母さん達の生活や未来をより良いものにできる事が分かり良いボランティア活動だと思いました。 |
| 推薦入試で、どのような視点が必要なのか学ぶことができました。また、現在の推薦入試の状況を詳しく知ることができました。本日から、ボランティアに参加させていただきます。とても興味があるボランティアなので、楽しみにしています。どうぞ、よろしくお願いいたします。 |
| 感想を送り忘れていました。すみません! 「ハローと現地語で何て言う」と言う質問で、初めてケニアの母国語がスワヒリ語だと知りました。スラムにすむ子供も英語がちゃんと喋れるということは、意外にも教育はしっかりしているのかな(学校に通えれば)と思いました。 |
| 街中の様子を見せてもらったことで実際の生活スタイルが垣間見えて驚くことが多かったです。自分とは異なる生活スタイルでも人々はとても笑顔でいたのでこちらまで幸せな気持ちになりました。 |
| 妊婦の方も水汲みをしているという点や、インターネットアクセスするのも大変ということ、また教師や医師がなぜ人気なんだろうと思っていたので理由が知れてスッキリしました。 |
| 今日はケニアのアキニちゃんとつながることができて、とてもよい経験になりました。生活の大変さもあると思うけれど、一生懸命頑張っている姿を見て、自分も頑張ろうと思いました。これからもアキニちゃんが元気に頑張ってほしいです。そして将来は、困っている人を助けられるような人になりたいと思いました。 |
| 今回は質問が出来なかったので次回は質問したいと思います。アフリカの人達が可哀想と思わないで欲しいというのを聞いて確かにそうだなと感じました。 |
| 環境はとても良いとは言えないけど、住んでいる人たちはとても優しそうで雰囲気がいいと思った。早く環境が変わればいいなと思った。 |
| 初めてアキニちゃんから指名されて何を話そうか焦ってしまいましたが日本の魅力が少しでも伝わるようにしました。私も将来教育関係の仕事に就きたいと考えているので今後もこの活動を通してケニアのことや教育について知っていきたいです。 |
| 苦しい状況でも夢を持って頑張る人がいることに感銘を受けた どんな時でも諦めずに夢を持ち続けたい |
| 自分の知らない環境の実態を知れて今の生活が当たり前じゃないことに感謝しようと思った |
| 将来の夢が医者や教師に手を挙げる人が多くて、ケニアは教育や医療の問題があるため、やっぱり苦しいんだなと感じた。また最後の「あわれまないで、対等な関係で」というのに納得した。 |
| アキニちゃんが、自分の先生たちが自分たちを後押ししてくれるのでそう言う先生になりたいって言ってて頑張ってるのだなと思った。英語で話せるいい機会だった。 |
| 最後にスラムの町を見せていただき実際に目で見ることができ、私たちの町とは違うことが目で見て実感できました。また水汲み場もみれてよかったです |
| 今回は質問はできなかったけれど他の方のお話を聞いていてとても良いものを得られたと思います。とくに、最後のアフリカよお話や現状のライブなど、知らないことがたくさんあり勉強になりました。 |
| Wi-Fiやインターネットの話がとても興味深かった。 自分たちが当たり前に使っているものでもアキニチャンたちにとっては当たり前ではなくてそのことに改めて気づかされた |
| 厳しい環境の中で教師を目指すアキニさんに強く胸を打たれました。また、最後に仰っていたアフリカを憐れむのでなく、対等なパートナーとして共に発展したい、という言葉には今までの自分に対してなにか偏見を持って接してきたのではないかと気付かされました。 |
| 大変な状況の中でも、将来の夢である先生になりたいという夢を追って頑張っている姿がとても素敵だなと思いました。色んな形で支援して行けたら良いなと思います! |
| 今日でちょうど12回目の参加でしたが、まだまだ知らない事だらけで、大学にいったらもっと勉強したいと思いました。 |
| 妊婦さんが重労働をするのは辛すぎました。 |
| 今回は回線がすごく悪くて、質問しようとおもっていたけど、できなかった、、、 途中でキレてたらして、聞き取ることも難しい場面もあったが、SNSとの関わりについて聞くことができた |
| アキニちゃんが私たちのお金で楽しく学校生活を送って夢を叶えてほしいなとおもいました。そして、最後にたまみさんの仰ったアフリカの人たちを可哀想に思わず、対等なパートナーとして見てほしいと言う言葉に気付かされ、どの国の人にも先入観を持たずに対等に付き合って行きたいです。 |
| アフリカの現状を知れて良かったです。自分がどれだけ恵まれているのか再確認できました。アキニちゃん達は、たくさんの努力で成り立っていることが、自分は努力せずに与えられていることを感じました。アキニちゃん達を見習いたいです。 |
| アキニちゃんは活発で笑顔が素敵な子です。最後にあかねさんが紹介してくれた、ケニアのスラムの様子で、広場にみんなが使える、政府支給の給水所があって、毎朝行列になって水汲みをしに、たくさんの人が来るそうです。中には妊婦さんもいて、5kg以上もする水タンクを何往復もして運んでいると知って、驚きました。また、ごみ捨て場が日本みたいに整備されてなくて、ゴミが沢山あってゴミ山のようでした。回収車が週1くらいで来るそうなので、衛生状態が悪いなと思いました。身近な所にあるので感染症のリスクもあるそうです |
| 私は教師になりたくて、ケニアの現状を知り、アキニちゃんの話を聞いて、日本とケニアは違うところが多いと感じました。私も、同じように夢を叶えることができるよう頑張りたいと思いました |
| スラムの様子を直接見ることができて面白かったです。特に今日は質問や意見交換が活発で、自分が思いつかないような質問が多くて興味深かったです。 |
| スラムから学校に通い、先生になることの大変さを学びました。学校に行くだけでも、学費、教材費なと様々な費用がかかります。だからこそ、この支援を通してアキニーちゃんを助けられることを嬉しく思います。お金が送られるところを実際に見て、感謝されることでこの支援に参加して本当に良かったと思います。 |
| 初めての参加で、とても多くのことを学べました。特に印象的だったのは、ケニアのスラムの様子です。ごみがそのまま置かれているなど今の日本では考えられない状況に驚きました。次は、アキニちゃんに質問もしてみたいと思っています。これからもよろしくお願いいたします。 |
| ケニアのことについて知ることが更にできた。 アフリカにある国々を憐れむのではなくきちんとした見方で見るということが大事だと思いました。教育や衛生など様々な問題がたくさんあると思うので支援していきたいと思いました。 |
| アキニちゃんと、今私たちが暮らしている環境の違いを実感することができました。スマホはWIFIが高くてあまり普及していない、という事実にも驚きました。参加しているみんなの質問のレベルが高くて、私は今日、質問をすることができなかったので、次回は自ら積極的に質問ができるようになりたいです。また、最後に小野さんがおっしゃっていた、アフリカの人たちを可哀想と思って欲しくない、という言葉に考えさせられました。たしかに、私も小学生の頃は可哀想と思っていましたが、今はそんなことなく、どうしたらそれが一緒に解決できるのかなど考え、行動することができるようになりたいと思えるようになりました。 |
| アキニちゃんとの質問をし合ってるところを見ていて、お互いのことをもっと知れて良かったと思いました。アフリカの子たちを分けずに対等に扱うことが大切だと思いました。 |
| 私は将来教育関係のお仕事をしたいと思っているのですが、実際に教育環境について困っていることなどいろいろ聞けて、すごく勉強になりました。またアキニちゃんとお母さんが喜んでいる姿を見ることができて、私も幸せな気持ちになりました。 |
| 遠く離れたケニアで日本に興味を持っていることがとても嬉しかった。ケニアでもWi-Fiとかインターネットを日本と同じような使い方していた |
| スラム街は貧富の差がありネット環境が良くない その中でも先生になりたいと勉強に励むアキニさんは素晴らしいと思いました 私もそのお手伝いが出来てると思い嬉しいです いつも刺激を受けています! |
| 先生や医者になりたい子ども達が多いなと感じました。アキニさんも先生になるのが夢だと言っていたので叶えてほしいと思います。支援金が振り込まれて、とても嬉しそうな表情と、感謝のお祈りをずっとしてくれていたのが印象的でした。最後の町の様子の映像はゴミの山がすごかったけど、「少し減ってますね」と言っていたので驚きました。前はどれくらいゴミがあったんだろうと思いました。 |
| アキニちゃん側から指名する新しい交流のシステムが新鮮で より深く互いを知ることが出来た。民族や携帯、政治などの 話も初めて知って共感出来るところが増えた。続けて支援し ていきたい。 |
| アキニちゃんの将来の夢や日常について、本人の口から直接聞くことができて良かったです。私たちのことについても、積極的に質問してくれて楽しかったです。 |
| 今回、アキニーさんとzoomで繋がり、話を聞い行く中で、教育の面で学費のサポートや教員の増員をして欲しいと仰っており、私の将来の夢でもあるAIエンジニアとなった時には、教育AIによってスラムの子供達が質の高い学習を費用がかからずに提供してあげたいと感じました。まだ、学生で知識も浅く、実現には程遠いですが、日々学習して実現に近づいていきたいと考えています。 |
| アキニちゃんの住んでいる地域はWi-Fiにアクセスするのが難しく、民間Wi-Fiをインストールした後お金を払い続けなければならないという新しいことを知ることができました。 |
| スラムという生活が過酷な地域でも、アキニちゃんやお母さんは夢と希望を持ってポジティブに日々を送っていて、とても感動しました。そして、質の高い教育を受けることができる日本に住んでいることを改めて感謝しなければならないと思いました。 |
| 初めてケニアの方とオンラインで繋がってみて、ケニアのこともアキニちゃんのことも知ることができて、とても良い機会になりました。 私は今看護師を目指していて、将来的に外国でも活躍できるような国際看護師になりたいという夢があります。今日ケニアの方と繋がったことで、ケニアの文化、教育、環境など様々なことを学び、特に妊婦さんが水を汲みにいっていたという話を聞いて驚きました。 また、個人的にはケニアにも衛生環境が改善され、感染症対策としてもっと医療が行き渡ってほしいと思いました。 これからもこのボランティアに参加をし、たくさんの人に元気を与え、貢献したいと思います。 |
| 3回目の参加でもっとあキニーちゃんのことについてりれてよかった 支援をすることがテギてとても幸せです 逆の立場で考えた時に1番無駄のない使い方だと思いました。勉今日頑張って欲しい 誰よりも努力してる 厳しい環境の中で。 |
| このプログラムに参加し、アキニの目指す道を支援できる事を嬉しく思います。彼女の地域では教師という職業が不足している中で、教職を目指す彼女の決断は勇敢だと感じました。彼女が教える事、他の生徒を助けたいという意欲を持っている事に私は大きな感銘を受けています。学生として尊敬し合えるように私もアキニちゃんに恥じない夢の扉を開いて進もうと思います。 |
| インターネットを使うときに日本ではスマホ1つあれば簡単に調べることができるのにケニアでは1時間10数円払って使わなければならないということに驚いた。 またアキニちゃんが教師になって自分のようにスラムに住んでいる子の夢を後押しできるようになりたいと言っていたことに嬉しくて感じました。 |
| 民族について聞いて、お互い忙しく反発することなく暮らせていると聞いて安心した。スラムで暮らしていて大変なことや不便が多い中で、前向きに勉強を頑張っているアキニちゃんはとても努力家で素晴らしいと思った。 |
| 久しぶりの夢のとびらプロジェクトでした。夢のとびらプロジェクトは夢を持つ子供なたちを応援するプロジェクトで、アキニちゃんの先生になりたいと言う夢から、いろんな子の医者や弁護士、アーティストなどさまざまな夢を持っていて、応援したい気持ちがどんどん強くなっていきました。今回寄付したお金はアキニちゃんの学費に直接送られ、アキニちゃんやお母さんたちも非常に喜んでいて、これからの学校生活、夢に向かって頑張ってほしいです!! また、今日の質問でスラムのスマホ事情について学ぶことができました。Wi-Fiを接続するには、アプリをインストールしなければならず、インストールにも高いお金が必要で、裕福な家庭は使用できるけどスラムだと違反扱いになるらしく、つかえないそうです。 さらに、学校で教材のオンライン化によってパソコンが買えずその子の教育の質が下がってしまうことを聞いて、世界ではなんでもオンラインが発達していて便利になっているように感じるけど、それが代わってより生活や勉学をやりにくくしているんだなと感じました。全員がそれぞれに合ったやり方で教育を受けられたらいいなと強く思います。 |
| 改めて、ケニアと日本の食生活の違いを実感しました。日本では当たり前の食事がケニアでは未知のものであり、逆にケニアでは当たり前の食事は私たちからしたら初めて聞くようなものでした。しかし、気に入った日本食もあったようで良かったです。ケニアの食事と日本の食事の共通点を調べてみたいと思いました。 |
| このzoomを通じて、貧困や教育の格差、医療の問題など、日本ではなかなか実感しづらい現実を知ることができました。スラムでは高校に行くだけでも家族にとっては大きな負担で、進学を諦めざるを得ない子も多いと知り、教育の重みを改めて感じました。 |
| アキニちゃんが将来先生になりたい理由として、人生を成功させるための後押しをしてくれている存在だからと言っているのがすごい大人だなと感じました。 スラムという地域で住んでいるからこそ、自分も同じように手助けしたいという意思があるのが素敵でした。 また、スラムではインターネットを繋ぐことはあまり合法ではないらしく、負担気軽にネットを使っている私たちと比べるとかなり大変なんだなとしれました。携帯代もかかるらしく、若者の中には1時間で何円のような契約方法でインターネットを使っている人もいることが分かりました。 スラムの地域は日本と比べて地震や台風などの災害も少ないことも学べました。 |
| In today’s session, I heard one student asked about Akini’s school. And I wonder why there are so many students yet so little teachers. I am very curious in how the government handles these kind of things and why the government doesn’t focus too much in the development and quality of the education system. I think that this sessions have given me an idea on the issues that the kids in Kenya face. 今日のセッションで、とある生徒さんがアキニちゃんの学校について質問しているのを聞きました。なぜこんなにたくさんの生徒がいるのに、先生がとても少ないのだろうと不思議に思いました。政府がこうした状況にどのように対応しているのか、そしてなぜ教育制度の発展や質の向上にあまり力を入れていないのか、とても気になります。今回のセッションを通して、ケニアの子どもたちが直面している問題について理解するきっかけを得られたと思います。 |
| In today’s session, I heard one students asked about Akini’s school. And I wonder why there are so many students yet so little teachers. I am very curious in how the government handles these kind of things and why the government doesn’t focus too much in the development and quality of the education system. I think that this sessions have given me an idea on the issues that the kids in Kenya face. 今日のセッションで、とある生徒さんがアキニの学校について質問しているのを聞きました。なぜこんなにたくさんの生徒がいるのに、先生がとても少ないのだろうと不思議に思いました。政府がこうした状況にどのように対応しているのか、そしてなぜ教育制度の発展や質の向上にあまり力を入れていないのか、とても気になります。今回のセッションを通して、ケニアの子どもたちが直面している問題について理解するきっかけを得られたと思います。 |
| 今日は皆の質問がいつもより柔らかかった。とても有意義な時間を送ることが出来た。アキニちゃんから見た現状を知ることができた。 |
| 今日でアキニちゃんと話すのは2回目だった。 今日印象にのこったことは、司会の方がいっていた、「私たちを可哀想とおもってほしくない」という現地の人の言葉だった。 確かに、スラムの様子をみたとき、洗濯をしている女性もとてもにこにのしていて、アキニちゃんもお母さんもいつもニコニコしていた。 アキニちゃんの将来へのビジョンもそれを支えようとする家族も、未来への希望にみちていて、とても素敵だと思った。 |
| アキニちゃんに質問してみて 現地に住んでいる人がどのような環境や改善を望んでいるのかが分かり、具体的にどう行動したら助けになるのかの一歩に繋がりました。 |
| 推薦入試の準備を進めるにあたり、必要な情報、しなければならないことを理解することが出来た。 今大学でしたいこと、やりたいことを考えることは大学での学びを最大限に自分のものにするために必要なことだと思った。 |
| 今日は、今調べているケニアのスラムではなぜ電子マネーが使われているかについて、スラムでのインターネットの環境について質問した。 インターネットをつかうには、1時間10kshかかるといっていた。 以前あ母さんは週に800円程度しか稼げないといっていたので、 インターネットの使用は家計への負担もあると思った。 でも、送金サービスを利用したりするためにもスマホは必要だとおもった。 |
| アキニちゃんの暮らし方や将来の夢についてやアフリカ自体が他の国から憐れまれるのではなく対等に接して欲しいと感じていることなどを知ることが出来ました。スラムのインターネット環境が全然整っていないことによってたくさんの問題が発生している事を知り、電気の普及についても私たちが何か出来ることはないか考えてみたいなと思いました。 |
| アキニちゃんの夢が学校の先生と聞いて自分の将来の夢があの年でしっかりと決まっていて凄いと思いました。また、お金を送った際にお母さんと一緒にとても喜んでくれてこっちも嬉しくなりました |
| 私は将来少し教師になりたいという夢を持ってはいるけれど、人間関係などの困っている子供たちを助けたり子供たちに勉強面だけでなく生活面に関して教えてあげたり笑顔にしてあげたりしたいという軽めの思いぐらいしかなかった。でもアキニちゃんは学費を支援することで子供たちが学校に行けること、努力し続けれる学校を目指すことを胸に教師になりたいと思っていて私もそのような大きな思いを持って夢を持ちたいなと思えた。また、最近タブレットなどで教材がデジタル化していてその分タブレットなどのお金の負担がかかると言っていて私は便利になったなという気持ちを持っていたけれどそういう視点の考えもあるんだと気づいたとともにその視点でも今度から考えてみようとも思えた。 |
| 今回は、台風による被害のニュースや私の住んでいる家から聞こえる台風の音などの影響で、ケニアにも台風は来るのか、災害の際にどうするのかなどを質問させて頂きました。すごく丁寧に答えてくださり、あまり設備も整っていない環境の中で、水害を受けたりすることがあることを知れました。心が痛くなりましたが、幸い台風や地震は立地的にあまり起こらないようでよかったなと思います。ありがとうございました! |
| 今日が2回目のボランティアで今回も素晴らしいお話を聞けてとてもよかったです。今回のお話で自分が心の中に残ったお話は、Wi-Fiについてです。今日本では多くの若者がスマートフォンを持っておりそれが当たり前になってきていると感じています。そんな中ケニアではWi-Fiの接続が難しくとてもWi-Fiを使うのに多くのお金を払わないといけないということが心に残りました。日本のように世界中で多くの若者がスマートフォンを使っていると思っていたのですが、今回のお話を聞いてそうではないことがわかりました。今自分がこのようにスマートフォンが使えていることは決して当たり前ではないことを実感しました。これからももっとアキニちゃんの話を聞いてもっと日本中のたくさんの人にケニアについて話したいです。 |
| ボランティアに参加してから今回初めてライブで現地の様子を見ることができました。それは中々見ることが出来ない貴重なもので、それを見て暑い中または寒い中タンクに水をくんだり、桶で洗濯をしたりと私たちの生活とは異なっていました。ですが、それを可哀想と思うのではなく、私たちは彼らに何ができるのかを考えさせられるような回だったと思います。 今回もあきにちゃんと交流できたことが嬉しかったです。 |
| 初回講習動画を視聴してみて各ボランティア1つ1つの内容についてより深く知ることができました。私は夢のとびらプロジェクトに応募したいと思いました。また、バイバイスラムにも参加してみたいと思い、それらを通してコミュニケーション力を付けたいです。 |
| 自分の町を英語で紹介する場合どのように紹介するかを考えることができた。 Onoさんのアキニちゃんと関わったきっかけや現地に訪れて感じたことの話を聞いて心に響ました。 アフリカのインターネッター状況を他の人の質問から学ぶことができ、また自分と同じ疑問を持っていたのだと感じました |
| より一層このプログラムに取り組む気になりました。また、総合型のことについてもこのプログラムを元に自分のテーマにもっと向き合おうと思います |
| 推薦入試を利用する人が増える中で、子ども食堂ボランティアのようなグローバルな視点でのボランティアというのは中々珍しいと思うので、新しい視点での考え方などが得られそうだなと感じた。zoomを繋いだときに子どもたちと楽しく食事したいと感じた。 |
| 私自身総合型選抜で大阪大学に入ったので、共通テストや2次試験で受ける大学入試とは異なる入試制度には多少馴染みがある。自分の場合高校時代にボランティア活動はしていなかった為、個人のレポートや英検、高校の研究活動(sshの科学的探究)を成果として提出したが、このようなボランティア活動をしていたら受験に役立っていたかなと感じた。受験目的でボランティア活動をするのは何だか気が引けるが、実際のところは双方にとっていいことであるし、視座も広がると思った。 |
| 今回も楽しく参加させていただきました。2人とも笑顔な姿が見られて嬉しかったです。また次回もよろしくお願いします! |
| 大学の推薦入試を将来使おうと思っているのでアドミッションポリシーの条件を詳しく知ることができてこれからアドミッションポリシーを満たす人間になろうと思いました。看護学部を目指しているので思いやり、コミュニケーション力が重要になると思うのでこのプロジェクトでコミュニケーション力を磨いていきたいと思いました。 |
| 自分が英語を喋るのがあまり得意ではない中で、きちんと訳していただけたことで、しっかりとした情報を本人の口から受け取ることができました。 |
| 入試の勉強になりました。自分は3年生だけど、ボランティアの期間も見られてるってことを知ってもう期間は少ないけどこれから出来ることはしていきたいと思いました。がんばります。 |
| 司会欠席のため、特別授業でしたが進路に対してちゃんと向き合えた1時間だと感じました。 |
| 形式的な証明書提出では評価されず、能力の証明にならなくなっているのが現実だというのが恐ろしいと思いました。公募や、指定校で面接があるため論理的に喋るという説明がとても参考になりました。 |
| 推薦入試のお話が聞けて勉強になった。私はすでに総合型で大学の出願をしたけれどまだ本番まで時間があるから、主体性だけでなく結果も伴うように努力していきたい。また、大学に入ってからも何らかの活動に取り組んで、今度は結果が伴う活動に励みたい。 |
| 今日は通常の子ども食堂ではありませんでしたが、受験についてこれからどういうもこを調べるべきか、どういう対策が必要なのかの話が聞けてとても助かりました。 |
| 参加と能力の証明は違うということを知れて、そして今まで知らなかった推薦入試のことについた詳しく知れたのでとてもいい時間でした。 |
| 今度の入試への方針が固まった実感が湧きました。大学側が求める学生の人間像や、活動実績など、まだまだ積み上げていく必要があるなと伝わりました。 |
| 今回は子ども食堂ではなく、最近の推薦入試の実情についてをたくさん知ることができました。自分は指定校推薦で考えていてプレゼンや志望理由書はもう書いたけれど、今回の大学のアドミッションポリシーや求められているものを調べて面接やこれからの試験に向けて対策できることはしていきたいと思いました。 |
| 推薦に必要な能力を知ることが出来ました。論理的思考力がかけていると思うので、力を伸ばせるようにしていきたいです。 |
| 司会の方が欠席だったため、入試についての話を詳しく教えてもらえた。最近は推薦入試、指定校推薦ともに難易度が上がっていることがよく分かったのでこういったボランティア活動を継続して行うことが大切だなと感じた。 |
| 今回は入試についてより詳しく聞くことができました。 私は推薦でいきたいと考えているのでこのボランティアも全力で頑張って将来に繋げたいです。 |
| 夕飯用意したのにアフリカ子ども食堂できなくて悲しかったけど推薦入試について知ることができてよかったです。 |
| 推薦入試について具体的な内容を知ることができました。ボランティアは入試に使えるからという理由のみでやるものではないと思いながら推薦に使えるかもしれないと思って参加してみていました。その中で自分の興味のあること、関心ごと、疑問を見つけることができれば大きな意味のあるものになると思いました。とても勉強になりました。ありがとうございました。 |
| 今日は宮田さん推薦対策のための情報を詳しく教えてくださいました。推薦入試の課外活動はただやるだけではなく、ちゃんとした目的がないと意味がないことを改めて感じました。大学のアドミッションポリシーに対応した主体性、課題解決力、協調性、論理的思考力、表現力、巻き込み力、継続性、国際課題への関心をこの一年間で養っていく覚悟を決めました。今回で6回目なのですが、このプログラム以外でも主体的に物事に取り組み、自分の強みや関心を深めながら推薦入試で評価される実績と経験を積んでいきたいと考えています。 |
| 推薦入試の現状やアドミッションポリシー、大学が求める力について学ぶことが多くあった。特にディベートとディスカッションの違いについてあまりわかっていなかったので、全然違うものだということを知ることができた。これから推薦入試に向けて頑張りたい。 |
| 私は総合型選抜の対策のためにこのボランティアを初めてたが、今回の授業でやっぱり初回の授業でも聞いた通りボランティアをするだけではだめでボランティアを通して何を得たのかをいかに相手に伝わるように書くのが大切だと学んだ。 |
| 推薦について為になりました。 |
| ボランティアでの実績の大切さがわかったので、これから頑張っていきたいなと思いました! |
| 推薦の話を沢山聞いた。自分は総合型で大学に入ったので興味深かった。話の展開が鮮やかだった。 |
| 入試制度についての説明を聞けてとても勉強になりました。アドミッションポリシーの重要さや、主体性と自主性の違い、ボランティアは、活動の「質」と「継続性」を見られることなど知らなかったことも学べてとても有意義な1時間になりました。 |
| 今回は初めての参加をして、まさかの司会が不在でしたが、宮田さんから推薦入試についてとっても大切な情報を得ることができたので良い機会でした。志望大学の求める生徒像いわゆるアドミッションポリシーを読み、どんな人材がその大学で求められているのかをよく理解した上で次回のボランティアも参加していきたいと思いました。また、ボランティアはただ参加する、受け身になるのではなく、そこから興味を持ったことや問いや課題発見にも繋げられるようにしたい。 |
| 今回は説明の方が不在でしたので、大学の推薦入試について説明していただきました。アドミッションポリシーを理解し、大学が求めている学生像、ボランティアをただやっているだけではいけないということが大切とわかりました。 何事にも継続が必要ですね。 |
| 大学入試について推薦含め、まだまだ知らないことが沢山あったけれど今回の1時間で実際に調べてみて知識も増えたのですごく良かったです。大学のアドミッションポリシーだけでなく、ChatGPTも活用出来ると知ったので今後もやってみたいです。 |
| 大学推薦入試の有無, 自己推薦入試, アドミッションポリシー, 主体性, 活動とにかく大学入試に関して、色々方法を学ぶことができて良かったです。 |
| 推薦に必要なことのヴィジョンが明確になりました。 |
| 大学のアドミッションポリシーを初めて見ました。こんなにボランティア活動が重要視されていることを知り、驚きました。とても勉強になってやっててよかったなと思いました。 |
| 推薦の面接で聞かれる可能性の高い「強み」が、他人が難しそうにしていることで、自分は簡単にできるようなことであることだという話が興味深かった。推薦入試について詳しくなれた。 |
| 大学入試の勉強になりました。 |
| これから面接試験があるので、今回のような推薦の説明はとてもためになりました。私は書類審査は提出していて、これから一次試験の結果を待ち、面接試験の準備をしています。なので、志望校のアドミッションポリシーの中にある、必要とされている能力がどんな時に発揮されるのかの説明を参考にして面接対策に励みたいと思いました。ありがとうございました。 |
| 日本の推薦入試の現状がよく理解できました。私は今高3なので、高2、高1の学生に比べたらできることは限られます。それでも自分の目標を達成するために、今回のお話を最大限活かせるよう、尽力しようと思いました。 |
| 私は現在中学3年生で、高校受験を目指して頑張って居る身なのですが、今日の講義は大学受験の事が主だったので難しい部分もありました。しかし、推薦を目指している場合に「どう言う人材を相手の学校は欲しがるか」など聞いていて勉強になる事が沢山ありました。 |
| 更に大学について詳しく知れて良かった。推薦を考えているのでどの様に行動すれば推薦で上手く出来るのかわかった。まずは学校内で頑張りつつ、英検等の試験や外部の活動にも力を入れていきたい。 |
| 今の大学の推薦はボランティアをしただけでは難しいということがよく分かりました。ただ、ボランティアをするのではなく長期間で主体的に取り組んだりすることが大切だと思いました。今回出てきたとある高校生がケニアまで行ってお母さんたちの為に絵本を作ったことや女子高校生がミャンマーを知るためにハローワークを使って自分と同じ年齢の女の子たちと友達になりミャンマーについて詳しく聞いたことが印象に残りました。私は今までボランティアは参加するだけで良いと思っていましたが、今回の話でボランティアに参加するだけではなく自分から主体的に取り組むことが大切だと思いました。私も自分の特技を生かして何かできることはないか探してみようと思います。 |
| 今日は、推薦入試についてのお話でした。学校として必要な自主性やコミニケーションの力が必要となることがわかりました。だからそれを身につけて学校から必要とされるようにしていきたいです。推薦入試の事も色々しれたのでもっと勉強していきたいです |
| フードバンクを受けてみたいと思いました。アドミッションポリシーの優先順位は調べたことがなかったので知れてよかったです。 |
| 大学の推薦のお話で詳しく説明していただきました。自分は中学生ですが今後の勉強になりました。たまにはこういうのもいいなと思いました! |
| 受験対策に非常に役立つ講義でした。どのようにこのボランティア活動を役立てられるのか明確になりました。ありがとうございます。 |
| 今日の話から、中高で体験、課題、疑問など今度ボランティアの長さも関係してきたりと、ボランティアをつづける大事さが分かりました。 今後もボランティアをつづけて行きたいです。 |
| 今回は推薦入試の説明が主だったので、とてもためになりました。ただ、ケニアの子たちとも交流したかったなと思ったので、次回こそは繋がれるのを楽しみにしています! |
| 私は推薦入学を予定していませんが、日本の推薦入学について色々と知識がつき、興味深く思いました。アメリカの大学もボランティアなどの経験が必要なので、今日のお話はためになりました。 |
ボランティアの大切さを改めて実感しました。アピールすべきことを知ることができたし、ヴィジョンが自分の中で明確になりました。 |
| こんなに多くの人がボランティアに参加しているとは知りませんでした。私も長く活動しているので続けていきます。 |
| 入試について詳しく知ることができてボランティアは1年以上継続しているのが大事になってきていることを教えてもらって自分は1年以上続けているからこれからも続けていこうと思いました。 |
| 今日はとても良い話を聞く事ができました。ただ、自分は受験真っ只中で、1年前に聞きたかった。分かっていても、やはりどこか3年になるまでは他人事でしかなく、今になって早くに聞けた子は良かったなぁと思いました。自分も最初は高校生になったら何か出来る事を始めよう。と、総合型にも使えるしなくらいの入り方でしたが、途中から貧困は食や衛生面だけではなく、教育においても受けられない事を現実にオンラインで目にし、段々 世界中が平等に幸せであって欲しいと思いだし、でも日々豊かに生活していて、すぐ忘れてしまいそうになるので、将来自分に何かできる力を持つために、不平等の世の中を忘れない為にボランティアの参加を続けてきました。お金を稼ぐ方法すら分からない事が現実と言う事に、ボランティアの先輩が誰かの為に動いた話を聞けて良かったです。自分もそうやって動いていける力を持ちたいとさらに思いました。 |
| この講義は受けたことがあったのですが、やはりアフリカのスラム街の現実を知ると助けたいと言う思いが強まりました。 |
| 本日は、司会者がお休みのため宮田さんの特別講義として、推薦入試対策を受講しました。 私は今月、志望大学に出願したところで、正に志望理由書や自己アピール書などをかなりの時間をかけて書き上げました。 チャイルドドクターでのボランティア経験は、単にボランティア実績を作るだけではなく、大学の学びの動機づけになったことが大きな成果でした。 |
| 今日は現地の子との関わりはなかったけど、将来の為になる話を聞けてよかった。推薦入試の資格を取れたけど、志望理由書など実際今取り組み始めている事なので、参考になった。英語の重要性も改めて知り、頑張ろうと思う。 |
| 大学の推薦事情や大学が求めている人材について分かりました。また、どうしたら求められている能力を示すことができるかもわかることが出来ました。自分の行きたい学部は推薦や総合型選抜はないけれども、求められている人間を目指せていけたらなと思います。 |
| 推薦のことについてとてもよく知れてよかったです。私は今年推薦入試を受けるのでとてもためになりました。 今回がちょうど最後だったので聞けてよかったです。1年間ありがとうございました。 |
| 初めてだったのに交流ができなくて悲しいですが、色々とお話が聞けて良かったです。質問募集の時に当てられると思わなくて、咄嗟に座右の銘と答えてみたら皆ユニークな回答が貰えて良かったです |
| いつもと異なりみやたさんがいましたが、入試のことについて知り、理解することができてよかったです。一方でシンシアちゃんやアキ二ちゃんのお話も聞きたいなと思いました。 |
| 推薦入試対策について詳しく学べました。大学入試に求められる力を知れて、少し将来が具体的になりました。 体調に気をつけてください! |
| 今回のボランティアは担当の方が急遽出張になり受験について学びました。私は高校2年生でまだ真剣に考えておらず高校側でも少しずつ学んでいる最中でのこともありとても難しい部分もありましたが、 学ぶべきことはたくさんあることがわかりました。その大学がどのように何をもてめていいるのか、どのような人材が欲しいのかを知るためにアドミッションポイントという部分を見ることが必須であることを知りました。私はこの重要ポイントを知らず、高校側もそのような内容を教えてくれていませんでした。なので今回わからないところは多かったのですがだいぶプラスになる情報を知ることができ、参加してとてもよかったと思いました。 |
| 今回のボランティアは担当の方が急遽出張になり受験について学びました。私は高校2年生でまだ真剣に考えておらず高校側でも少しずつ学んでいる最中でのこともありとても難しい部分もありましたが、 学ぶべきことはたくさんあることがわかりました。その大学がどのように何をもてめていいるのか、どのような人材が欲しいのかを知るためにアドミッションポイントという部分を見ることが必須であることを知りました。私はこの重要ポイントを知らず、高校側もそのような内容を教えてくれていませんでした。なので今回わからないところは多かったのですがだいぶプラスになる情報を知ることができ、参加してとてもよかったと思いました。 |
| まだ中学一年生のため大学特別入試の話は難しかったけど、勉強になりました。今回のお話を参考にして、高校受験などに役立てていきたいなと思いました。 |
| 僕は今中学生なので大学のことはちゃんと考えていませんでしたが推薦で大事なことなどを知れて嬉しかったです。 |
| 大学の推薦入試では長期のボランティアが大切だということを改めて知ることが出来ました。 これからのボランティア活動を通して様々なことを学び、入試にも繋げていきたいです。 |
| 大学受験対策としてボランティア活動に参加させて頂こうと思ったのがきっかけですが、仕事がない、満足な食事を用意出来ない、ボランティアに頼るしかないという生活から家族が抜け出して自立した生活するにはどうしたらいいのか、社会背景を知りながら手助けできるように考えていきたいと思いました。 |
| 今の時代の進学へのボランティアの必要性とケニアの人たちの現状などを知ることができ、これからボランティアやっていくことへの大切さを知れました。 |
| 宮田さんとチャットGPTを使い志望理由書の書き方について学びました。どういうとこが評価されるのかをよく理解しました。 |
| 志望理由書の強みとなる力について詳しく知ることができました。論理的思考や協調性などあまりよくわかってませんでしたがどういうものか少し知ることができました |
| ガーナはゴミ箱という概念はなく、道の至る所にゴミが捨ててあると知りました。また、ガーナでは病気にかかる、死ぬ=呪いと考えられているところも日本と大きく異なる点だなと思いました。ガーナの子供達のおなかが出ている理由が、タンパク質不足からくる筋肉の不足や、寄生虫がいるからなのだと初めて知りました。 |
| 足元が悪くてびっくりした匂いも凄いらしくてそこに生活しているのはすごいなと思った水もなかったら仕事もできないのも知って私は家の蛇口を捻ったら綺麗な水が出てくるので感謝して使おうと思いました |
| スマホで決済できるMPESAを使っている人が多いということご驚きました!サラナフラさんに1ヶ月分の食費のお金を渡せて良かったです! |
| 週に2000シルしか稼げず、家賃を払うと生活がマイナスになる現状を知って、とても大変だと思いました。また、今回CBCシステムについて初めて知りました。専門的な勉強ができるのは将来につながる良い仕組みですが、30%しか大学に進めないという現実は厳しいと感じました。政府の奨学金制度も学費の2割しか負担してくれないので、進学のハードルは高いと感じました。政府の制度を変えていく必要があると思います。生活面では、ゴミを捨てると毒ガスが出て健康被害があり、冷蔵庫がないため肉や魚が食べられず、豆を主に食べていることや、子どもがお腹を出すのがタンパク質不足や寄生虫のせいだと知って驚きました。野菜は手に入りやすいものの、栄養が偏るのは問題です。さらに共有トイレしかなく、夜は女性や子どもが外に出られないことも不安です。私はこうした現状をもっと多くの人に知ってもらい、教育や生活環境を改善するために関わる方法を考えたいと思いました。 |
| はじめて参加してケニアのシングルマザーの現状をしることができました。政府からの給付金はほとんど意味を成さないことを知りました。 1ヶ月分の食費を送ってとても喜んでいる姿を見て、スラムでも生活は大変なものだと感じました。 |
| シングルマザーの人々は金銭的にも体力的にも大変と言うことがすごく伝わった。その中でもしっかりと生活していっているのがすごいと思った。支援して良かった。 |
| 先進国からのゴミを燃やして銅線を得るときに、毒ガスが出ることに驚きました。現地の人はガスマスクとか持っていないと聞いたので、健康面での問題が心配です。その得た銅線を先進国に売って、悪循環になっているので改善すべき問題だと思いました。 |
| サラナフラさんの元夫が暴力的だったと聞いて、ケニアでも家庭内暴力があるのかと驚きました。また、彼女が買い物できて喜んでいるところを見て、良かったと思いました。 |
| 進行をしてくださった方のガーナでの経験がすごく学びがありました。ケニアとガーナの比較や、行った人だからわかる内容をたくさん教えてくださり、自分も留学に行ったような感覚になれました。 |
| 子供達のために必死に働いているのがすごいと感じました。給料や収入が例え低くても子供たち優先で生きているのもすごいと感じました。私たちが参加したお金で幸せになるところを見れてよかったです。 |
| タンパク質不足によってお腹の筋肉がつかず、お腹が出ていたり、膨らんでいる子がたくさんいるという話を聞いてとても心が痛くなった。シングルマザーになった理由として旦那さんの酒癖の悪さや暴力がよくあげられるが、とても深刻だと思う。サラナフラさん以外にもたくさんのシングルマザーがいると思うが、早く支援の手が届いてほしい。 |
| 学校で宗教の授業があるというのが初耳でした。加えて、教会で悩みなど打ち明けるということで、ケニアの宗教観をより知ることができた気がします。 |
| 6回目でも初めて知ることがたくさんあった。特に、去年から取り入れてる教育制度で小学校のうちから自分の将来に向けた活動を行うということに驚いた。小さいうちから専門的に学ぶことで、たくさんの知識を身につけられる反面、将来の夢が狭まる可能性もあるんじゃないかなと感じた。今日が最後のボランティアの日で、一旦大学受験に切り替えるが、大学生になった時にまた海外のボランティアに参加したいと思った。 |
| アフリカフードバンクに参加したが、サラナフラさんが住んでいる場所が自分が今住んでいる日本と全然違っていてとても驚いた。あのような環境下でシングルマザーをしているサラナフラさんは本当にすごいなと思った。今回のサラナフラさんのように苦労している人が現地にはたくさんいると思うので、その人達のためにも支援を続けていきたい。 |
このボランティアの雰囲気
かしこまった堅苦しい空気感はなく、温かいアットホームな雰囲気で進めていきます。
英語で質問をしてコミュニケーションをとっていきます(もちろん日本語でも大丈夫です!)ので、英語への学習意欲も湧いてきますし、ケニアの社会問題についても触れることができます。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:20%、女性:80% |
法人情報
| 代表者 |
塚原朋子 |
|---|---|
| 設立年 |
2000年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
NPOチャイルドドクター・ジャパンの法人活動理念
関わる全ての人を幸せに!
NPOチャイルドドクター・ジャパンの法人活動内容
貧困地域であるスラムに暮らす子ども達、孤児院に暮らす子ども達、脳性麻痺などの障がいを抱えた子ども達、心臓病等の大きな手術を控える子ども達、HIVに感染した子ども達等、1600人以上を支援中。これまでのべ10万人以上に医療支援を提供。日本のご支援者とケニアの子ども達の手紙の交流は年間28000通以上。支援される子ども達が無料で病院へ行き治療され元気になるだけでなく、子ども達との交流で、支援している側も元気をもらえるような活動を目指しています。
活動実績
2000年10月13日
団体設立
2001年
ケニア共和国で医療支援活動開始
2004年
ナイロビ市内に診療所を開設
2021年
貧困地域の子ども達、心臓の病気等を抱える病児や脳性麻痺などを抱える障がいを持った子ども達、孤児院に暮らす子ども達、合計1178人を支援しています。
現在、ナイロビ市内の13の病院・5つのリハビリ施設・3つの検査施設・7人の専門医と提携し、子ども達が、キャッシュレスで、24時間いつでも医療を受けられる体制をとっています。
支援する2000人のサポーターはドクターと呼ばれ、ケニアの子ども達との間で、手紙の交流を続け、年間1万7千通の手紙が行き来します。この手紙の翻訳を、1400人の翻訳ボランティアが翻訳してくださっています。
大切にしているのは、「関わる人の幸せ」です。ケニアの子ども達だけでなく、支援して下さる方、ボランティアの方々、インターン生、スタッフ、チャイドクと関わる人々が幸せに感じられる仕組みを目指しています。