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更新日:2025/05/26

保護動物を自宅で預かってくれるボランティア募集!

一般社団法人日本動物保護協会
  • 活動場所

    武蔵増戸駅 徒歩44分 [八王子市上川町] (保護動物を預かるのはボランティア様のご自宅となります。)

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    数ヶ月に1回でもOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

保護された犬猫・小動物をご自宅にて預かる、預かりボランティアを募集します。

活動テーマ
活動場所

保護動物を預かるのはボランティア様のご自宅となります。

必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:数ヶ月に1回でもOK
所属期間:長期歓迎

基本的に譲渡が決まるまでの期間の預かりとなります。3ヶ月~数年の場合もあり

または看取り保護動物の場合には、その子を最後までお願い致します。

通常預かりと看取り預かりは選択可能です。

募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 必須条件
    ・[必須の条件]
     
    ◎持ち家・ペット可住宅にお住まいの方

    ◎預かる動物の飼育経験のある方
    (実家で飼育したと言うのではなく、ご自分での飼育経験ですが、学生の方はご家族が飼育  経験あれば可)

    ◎ご家族全員の同意

    ◎留守番12時間以内

    ◎甘やかし過ぎずきちんとしつけをする事


    歓迎条件
    ・[歓迎する経験等]

    ◎元気であれば高齢者可

    ◎留守番12時間以内であれば単身者可

    ◎先住ペット可(相性が悪い場合には他の子を預かっていただきます。)


    注意
    ◎原則として餌代やペットシーツなど消耗品、通常の医療費(予防接種や寄生虫対策)は預かり様の負担となります。
    (預かり様の責任ではない大きな病気など高額医療費が発生した場合は団体が負担します。)

    ◎保護動物のフードは銘柄指定のものをAmazonで購入いただきます。

    ◎ケージ等飼育に必要な物も預かりボランティア様でご用意いただきます。

    ◎応募者多数の場合には、登録して頂いて順番待ちとなる場合もあります。


    募集エリア
    ◎東京都内・埼玉県・神奈川県・山梨県・千葉県東京寄り限定


    次々と保護依頼が入ります。
    シェルターには頭数制限がありますので、保護先が無いと路頭に迷ってしまう動物たちを
    救うためには、みなさんの力が必要です。

    基本的に小型犬4~8キロの子、猫または小動物となります。

    幸せな動物を増やすためにご協力をよろしくお願いします。

    法人情報

    一般社団法人日本動物保護協会

    代表者

    石本久雄

    設立年

    2024年

    法人格

    一般社団法人

    日本動物保護協会の法人活動理念

    Japan Animalprotectionassociation

    信念をもって動物の問題解決に向き合う我々は、可能な限り愛護精神を持って業務を進められるように努めています。
    人と動物の新たな関係性構築により、現代社会にふさわしい共存関係を
    プロデュースしていきたいと思います。

    日本動物保護協会の法人活動内容

    保護活動

    飼い主を失った動物の新しい飼い主を探すための活動や、殺処分の対象となる高齢や傷病動物の看取り保護活動を積極的に行っています。

    犬猫だけではなく、小動物・鳥・馬などを保護しています。爬虫類・魚類も準備中です。


    殺処分を減らすための活動

    殺処分のほとんどが飼い主不明の野犬、または乳児期の子猫です。
    野犬・野良猫を減らす活動をしています。
    殺処分の対象となる高齢や傷病動物の看取り保護活動を積極的に行っています


    災害時の同物の避難対策

    災害時の同行避難は様々な理由で限られてしまうため、大きな駐車場を持つ企業様の御協力のもと、動物の臨時避難場所を確保する活動をしています。


    野良猫対策

    猫の年間のロードキル数は23万匹、タヌキは34万匹もいます。
    餌やりの残餌を求めてタヌキが車に多く轢かれています。
    正しい地域活動と猫の室内飼育を推奨する活動をしています。


    動物救助活動

    釣り糸や釣り針や繊維などが足に絡まり、命を落とす動物がたくさんいます。
    野鳥や野生生物も傷病動物の場合は 特定外来種以外は 保護対象となります。
    手当や医療にかけてから野生に戻します。


    アニマルセラピー活動

    特に児童養護施設や発達障害のある子どもと、動物のふれあい体験を提供します。
    犬猫に限らずポニーなども、セラピー活動で活躍しています。


    ドッグトレーニング

    ドッグトレーニングは犬との信頼関係の構築に非常に役立ちます。
    難しく考えずに、家庭犬から競技まで、犬に対するトレーニングやトレーナーの養成をします。


    ドッグスポーツイベントの開催

    犬は飼い主と一緒に遊ぶのが、最高の喜びです。
    通常の競技イベントではなく、誰もが優勝の可能性のあるゲーム性の高いドッグスポーツイベントを開催します。


    犬猫の飼い主マナーの啓発

    犬の飼い主のマナー低下が、犬の暮らしづらい世の中を作ってしまいます。
    散歩や猫の飼育時のマナー改善の啓発稼働を行っていきます。


    ドッグラン(犬専用公園)構想

    犬の散歩禁止の公園がふえています。
    動物愛護管理法にある、適切な運動ができる場所が少なくなっています。
    空いている行政のスペースを利用して、犬専用公園を増やします。


    和馬を絶滅から救う活動

    和馬は現在絶滅の危機に瀕しています。
    和馬が活躍できる流鏑馬を、スポーツ化したスポーツ流鏑馬の開催などで、和馬の魅力を知っていただき、活躍の場を広げる活動をしています。


    狂犬病予防注射の推進活動

    年々接種率が低下している狂犬病予防注射ですが、近隣国で清浄化したはずの国で、狂犬病が再発しています。
    接種率向上のための啓発活動を行っています。

    活動実績

    2000年
    一般社団法人日本動物保護協会は母体である「特定非営利活動法人地域住民の安全生活応援団」の動物部門が別法人として独立した法人です。

    2000年

    一般社団法人日本動物保護協会は母体団体である「定非営利活動法人地域住民の安全生活応援団」の動物部門が独立して法人化した団体です。


    八王子市・小田原市姉妹都市交流事業として流鏑馬の開催をしています。サラブレッドではなく和馬での流鏑馬です。


    母体団体の特定非営利活動法人地域住民の安全生活応援団の活動を歴史としてご紹介します。


    絶滅に瀕している日本馬の保護活動も行っています。その一つがサラブレッドを使わずに日本馬で行う流鏑馬です。


    日本馬の素晴らしさと、危機的状況を啓発しています。

    2000年

    特定非営利活動法人地域住民の安全生活応援団は、八王子市南大沢駅前にて長年に渡り、駅前マルシェを行っています。

    2000年

    犬猫の大型イベントも開催していました。
    他の主な活動が忙しく、動物関係を独立する運びとなりました。

    2000年

    馬の保護活動も行っており、ポニー倶楽部では10年に渡り、マックス号がたくさんの子供たちを背に乗せて、社会貢献活動を行ってきました。

    2000年

    本来の活動は人に対する福祉サービスの提供です。
    福祉タクシーや石川県への支援、子供の農業体験や子ども食堂など福祉事業を主にしています。

    2000年

    八王子市で長年に渡り活動をしてきた団体が母体であり、事業拡大のために、動物保護活動部門を独立させ、より価値道の幅を広げて参ります。

    2000年

    映画二宮金次郎の制作に協力しており、八王子市では無料鑑賞会を開きました。
    伝統文化の保存にも協力しています。

    日本動物保護協会のボランティア募集

    日本動物保護協会の職員・バイト募集

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