こちらのボランティアは募集を終了しています。

  1. ホーム
  2. 東京のボランティア募集一覧
  3. 東京でのこども・教育系ボランティア募集一覧
  4. 急募!子どもたちの「できた!」に立ち会う!冬の大冒険ボランティア募集!

更新日:2026-10-29

急募!子どもたちの「できた!」に立ち会う!冬の大冒険ボランティア募集!

公益財団法人 東京YMCA
  • 活動場所

    東京 [江東区/東陽町駅 徒歩9分, 八王子]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

この募集の受入法人「公益財団法人 東京YMCA」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

子どもたちが仲間とよりよい体験ができるような活動を一緒に作り出してくれる仲間を大募集中!!

活動テーマ
活動場所

初日と最終日は東京YMCA東陽町センターで行います。

必要経費

無料

活動前後のミーティングのための交通費と、活動当日の集合解散までの交通費はご負担をお願いします。2日目の交通費は当日精算いたします。

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:長期歓迎

説明会(場所は多文化共生スペース▽)ご都合の良い日時をお選びください。
11/4(水)18:30~19:30
11/5(木) 15:00~16:00
      16:00~17:00
      17:00~18:00
11/10(火)15:00~16:00
      16:00~17:00
      17:00~18:00
11/11(水)18:30~19:30

上記日時以外にも説明会を行うことは可能です!お気軽にご相談ください。

準備打合せ
11/13(金)19:00~21:00
11/18(水)19:00~21:00
12/2(水)19:00~21:00
12/9(水)19:00~21:00
12/22(水)19:00~21:00
※集まったリーダーによって時間が今後変更になる可能性があります。

注目ポイント
  • 仲間と新しいことに挑戦できます!
  • アイディアをカタチにしやすい
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 12/28-30の当日のプログラム及び、事前の週1回のMTGに参加が可能な方

    ◎こんな方にオススメ
    ・子どもが好き
    ・新しいことに挑戦したい
    ・積極的にモノゴトをつくっていくのが好き
    ・人が好き
    ・チームを作っていきたい
    ・人の気持ちに寄り添う関わりができる方

    一緒に活動する人の年齢層について

    学生を中心に行っていますが、社会人で体力があり、子どもと走り回ることが
    出来る方も歓迎します。

    募集人数

    7名

    特徴
    参加までの流れ
    1. ボランティア説明会へ参加

    2. 活動準備会へ参加

      ボランティアが集まり、どんな活動にしたいかについて話し合います。活動で行うアクティビティを考えたりなどボランティアの大切な役割です。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    外国にルーツを持つ子どもたちの週末体験活動を支援。都内近郊の科学館や公園へ引率し、仲間との交流や体験学習の場を作ります。

    詳細を読む

    子どもが好きで、新しい挑戦やチームで何かを創り出すことが好きな方。学生中心ですが、体力のある社会人も大歓迎です!

    詳細を読む

    まずは東陽町で開催されるボランティア説明会へ!活動内容や想いを直接聞けるチャンスです。日程も複数あります。

    詳細を読む

    外国ルーツの子ども達に楽しい居場所と体験を!同じ背景の仲間と出会い、日本への理解を深める活動を一緒に創りませんか?

    詳細を読む

    子どもたちの「できた!」「やったね!」があふれる感動的な冬休みを、一緒に創り出しませんか?
    「冬のわくわく探検隊」では、初めて出会った子どもたちがチームとなり、冒険グッズ作りや、高尾の森での火おこし大チャレンジに挑みます!お任せするのは、約5人の子どもグループに寄り添う「ボランティアリーダー」の役割。一人ひとりが“主役”になれるよう安全を見守り、挑戦を一番近くで応援する存在です。子どもが好きな方はもちろん、チームでのファシリテーションや野外アクティビティに興味がある方も大歓迎!特別なスキルがなくても、事前研修とスタッフのサポートがあるので安心して参加できます。熱い絆と成長を体感する、最高の冬を一緒に過ごしましょう!

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気

    法人情報

    公益財団法人 東京YMCA

    “みつかる つながる よくなっていく”

    ※ 公益とは、公益目的事業 を主たる事業として実施しており、その公益性を認められた団体です。

    代表者

    星野太郎

    設立年

    1880年

    法人格

    公益財団法人

    東京YMCAの法人活動理念

    YMCAは1844年、青少年の成長を願ってロンドンで誕生した団体です。現在では世界120の国と地域に広まり、約6500万人以上が活動する世界最大規模の非営利団体になりました。
    東京YMCAは1880年(明治13年)に設立され、「精神spirit」「知性mind」「身体body」の調和のとれた成長を大切にして、職業教育、語学教育、健康教育、野外教育、保育事業、国際交流活動など、幅広く事業展開しています。

    東京YMCAの法人活動内容

    YMCAのAは「Association(アソシエーション)」。共通の目的・関心をもつ人々が集まって作った組織です。いつの時代もYMCAは、主旨に賛同した会員と職員とが協力し、地域のニーズに合わせて活動してきました。

    現在は、各種の地域奉仕活動や仲間作り、健康作り、生きがい作り、趣味・教養講座、青少年育成活動などを行なっているほか、行政とも協働しながら、より多くの方がよりよい日々を過ごせるように、巾広く活動を展開しています。

    取り組む社会課題:『地域における子どもの居場所』

    「地域における子どもの居場所」の問題の現状  2024/10/08更新

    子どもたちに[生きる力]をはぐくむためには、自然や社会の現実に触れる実際の体験が必要であるということである。子どもたちは、具体的な体験や事物との関わりをよりどころとして、感動したり、驚いたりしながら、「なぜ、どうして」と考えを深める中で、実際の生活や社会、自然の在り方を学んでいく。そして、そこで得た知識や考え方を基に、実生活の様々な課題に取り組むことを通じて、自らを高め、よりよい生活を創り出していくことができるのである。このように、体験は、子どもたちの成長の糧であり、[生きる力]をはぐくむ基礎となっているのである。しかしながら、・・今日、子どもたちは、直接体験が不足しているのが現状であり、子どもたちに生活体験や自然体験などの体験活動の機会を豊かにすることは極めて重要な課題となっていると言わなければならない。こうした体験活動は、学校教育においても重視していくことはもちろんであるが、家庭や地域社会での活動を通じてなされることが本来自然の姿であり、かつ効果的であることから、これらの場での体験活動の機会を拡充していくことが切に望まれる。・・
    (「21世紀を展望した我が国の教育の在り方について(第一次答申)」平成8年7月19日中央教育審議会答申より)

    「地域における子どもの居場所」の問題が発生する原因や抱える課題  2024/10/08更新

    子ども・若者を取り巻く社会的な課題は多岐にわたります。

    社会無関心、関係性の希薄化、子どもの人権への社会的意識、社会格差…。

    上記の社会的な課題に加え、子どもや若者を取り巻く環境も多く課題があります。

    不登校・いじめ、教育格差、社会的少数者、児童虐待とDV、ヤングケアラー、貧困と食育、インターネットとSNS、ソーシャルインクルージョンと特別支援教育、競争化社会。

    多くの原因が絡み合い複雑化しています。

    「地域における子どもの居場所」の問題の解決策  2024/10/08更新

    わたしたちは、声を上げることができない子どもや若者、社会の構造が原因で弱くされている人々に寄り添い、必要とされる選択肢の一つとして、その場につながるすべての人々と、共に安心していられる居場所を創っていきます。

    東京YMCAのボランティア募集

    東京YMCAの職員・バイト募集