【コンテスト実行委員】誰ひとり取り残さない 小論文/イラスト/AI コンテスト

野毛坂グローカル

基本情報

昨年に引き続き、SDGsに関するコンテストを実施します。その広報委員を募集します。
自分のペースで活動ください。 

活動場所 オンライン開催/フルリモートOK
必要経費

無料

活動日
  • 2026年6月1日(月)~2025年12月31日(水)
注目ポイント
  • SDGsの基本理念に共感する人、自分のペースで活動ください。 
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生

コンテストの趣旨に共感する人、どなたでも。

募集人数

20名

募集詳細

下記の作文・小論文/イラスト/AIコンテストの企画・実施・運営を行う実行委員を募集します。

【イラスト部門】

SDGsの基本理念である「誰ひとり取り残さない」について、自由な発想で作品を作成し、A4サイズ1枚でご提出ください。
写真、イラスト、絵、グラフィックなど、表現方法は自由です。
(提出形式はJPEG形式)

文字を含める場合は40文字以内とします。

【作文・小論文部門】

SDGsの基本理念である「誰ひとり取り残さない」という視点から、「自分が経験したこと、あるいは直接読んだり見聞きした具体的事項」をもとに、自分が考えたこと、行いたいこと、社会への提言などを、自由な発想で日本語による作文・小論文としてご提出ください。

※具体的事項について確認・問い合わせを行う場合があります。
また、表彰後であっても、内容が事実に反すると判明した場合は、入賞を取り消すことがあります。

文字数は問いませんが、上限は2000文字とします。

【AI部門】

「誰ひとり取り残さない」をテーマとして、AIを主たるツールとして用いた作品(イラスト、動画、アニメーション、文章など)を作成し、ご提出ください。

形式は問いませんが、Windowsパソコンや一般的なスマートフォンで、特別なアプリを使用せずに表示・再生できる形式でお願いします。

文章や音声を含む場合は、原則として日本語で作成してください。

動画の場合は1分以内、文章の場合は日本語2000文字以内とします。

求められる人

・SDGsの基本理念「誰ひとり取り残さない」に共感する人
・世の中をより良くする活動に参加したいと考える人
・(原則として)26歳以下の人
・中高生も歓迎します

実行委員の仕事

コンテストの企画・運営を、主にオンラインで行います。

表彰式(2027年3月予定)のみ、会場+オンライン形式で実施予定です。

※謝金は原則としてお支払いできません。
(逆に、活動にあたって費用負担をお願いすることもありません)

活動内容

・月1回程度のオンライン会議
・企画書作成、ファンドレイジング、広報、事前審査などを、可能な範囲で実施

※積極的に関わることも、会議で意見を述べることを中心とした参加も可能です。

※(原則として)氏名・所属(学校名・学年)をホームページ等で公開します。
※実行委員としての活動証明書等の発行は可能です。

体験談・雰囲気

特徴
  • 初心者歓迎
  • 短時間でも可
  • 不定期の参加も歓迎
  • ボランティア証明書発行

団体情報

野毛坂グローカルの団体活動理念

「グローカル」とは「グローバル」+「ローカル」です。

国内の地域コミュニティの学びあい、

海外と地域コミュニティとの学びあい、

2つの活動を通じて誰ひとり取り残さない社会を作ることを目指す団体です。

野毛坂グローカルの団体活動内容

SDGsの基本理念「誰ひとり取り残さない」をベースとした国際協力/交流を通じて、日本と海外の相互の地域づくり行う団体です。
国際協力プロジェクト、海外からの研修受け入れ、海外へのスタディツアー、オンラインイベントなど様々な活動を行っています。詳細はホームページを御覧ください。

取り組む社会課題:『SDGs「誰ひとり取り残さない」』

活動実績

2016年
野毛坂グローカル設立

2016年11月

2017年
タイ、ミャンマー、マレイシアなどから日本への研修受け入れ (年間数十人レベル)

2017年

2018年
タイ、ミャンマー、マレイシア、南米などから日本への研修受け入れ (年間数百人レベル)

2018年

2019年
タイ、タマサート大学、チュラロンコン大学、ブンイトー市、ホワヒン市と協力協定締結

2019年

2020年
SDGs「誰ひとり取り残さない」小論文コンテスト開始

2020年

2022年
タイにおいて、9箇所の自治体、大学などとのネットワークプロジェクト開始

2022年