「お店づくりから関われる|チャリティショップを一緒につくる仲間募集!

特定非営利活動法人KANAU

基本情報

捨てられるはずのモノが“誰かの役に立つ”現場が、チャリティショップです。そこでの寄付が“社会を変える瞬間”を地域で共に生み出していく活動に参加できます。

活動場所

大阪大阪市 生野東2-2-15 (地図)アクセス寺田町駅 徒歩9分

必要経費

無料

週1回ボランティアできる方は、交通費(最大500円)支給します。

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:3ヶ月からOK

このボランティアは、継続的に関わっていただくことで
より深く社会貢献につながり、また目に見えない人生の財産にもなります。
まずは気軽に参加いただきながら、
長く関わっていただける方を歓迎しています。

曜日:月曜 or 水曜 or木曜 or 金曜日 or 日曜のなかから
   10時~13時、または13時~17時、3~4時間で
※3ヶ月以上の長期を希望します。
※通年にわたり募集していますので、募集締め切りはありません。

注目ポイント
  • お店の中で、自分の得意な好きなことを活かして、いろんなことにチャレンジできます!
  • ボランティアファースト!寄付を最初にチェックできます。気になった服や雑貨があれば、先に購入できます!
  • 地域のお客さんとの距離感が近いので、コミュニケーション力がつきます
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア

販売やボランティア活動が初めての方でも大丈夫です。積極的に参加できる方
社会人の方大歓迎!しばらく仕事から離れてる方、休職中の方も、社会復帰のためのリハビリとしても利用できます。
現在、20代~70代まで学生、社会人、主婦など約10名が参加中
(2026年4月現在)

一緒に活動する人の年齢層について

  • 大学生 いる
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いない
  • 50代〜 多い
  • シニア歓迎
  • 主婦/主夫が活躍

学生、社会人、リタイアされた70代男性、主婦の方など、幅広い世代の方に参加いただいています。経験や年齢問わずに、この活動に興味がありましたら、どなたにでも楽しんでもらえるボランティアではないかと思います。

募集人数

5名

スキル
  • デザイン
  • 写真撮影/画像編集
  • マーケティング/SNS運用
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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

チャリティショップで寄付品の販売、仕分け、値付け、陳列などを行います。まだ使えるモノを次の人へつなぐ活動です。

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未経験者大歓迎!学生、社会人、主婦、休職中の方など20~70代の幅広い世代が活躍中。人と接するのが好きな方にも。

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捨てられるはずのモノを次の人へつなぎ、売上を社会貢献に活用。寄付が“社会を変える瞬間”を一緒に生み出します。

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昭和の雰囲気が残された商店街の一角、地元の方がよく利用されているお店でのボランティアです。

「寄付されたモノが、誰かの役に立つ」

そんな現場を、一緒につくりませんか?

チャリティショップでは、

まだ使えるモノを次の人へつなぎ、

売上を社会貢献に活かしています。

今回、継続的に関わっていただける

ボランティアメンバーを募集します。


●ショップで実現したい社会

①まだ着れる洋服(古着)を次の人に着てもらうことで、衣類廃棄や資源環境問題の解消を目指してます。

②収益金をアジアの子どもたちの教育支援、国内被災地、地域福祉など必要な支援につなげます。

③モノの寄付や購入などを通じて、地域に暮らす多様な人々をつなげる地域のホットステーションを目指してます。

資源リサイクルや国際協力、地域の活性化などに関心のある方は、一度ご参加ください。

老若男女問いません!

先ずは、お問合せください。





このボランティアは、期間限定ではありません。
一年中、ずっと募集しています。


■日 時: 月曜 or 水曜 or 木曜 or 金曜日 or 日曜  各日10時~13時 or 13時~17時

  ※他の曜日でも募集する日があります。

  ※単発参加も受付していますが、長期(3ヶ月ぐらいから)の方を優先します。

■内 容:店内にて寄付品の販売をはじめ、仕分け・値付け・陳列など全て

■場 所:大阪市生野区生野東2-2-15 チャリティショップ KANAU

   (生野本通中央商店街のなかの店、JR寺田町駅北口より徒歩約10分)

■交通費:週1回ボランティアできる方には交通費(最大500円)を支給します。

■条 件:

 ・高校生以上、性別、国籍は問いません。

 ・人と接すること、洋服、雑貨などが好き、販売が好きな方

 ・責任を持って積極的にボランティアできる方

 ・きちんと連絡ができる方

 (ボランティアを希望されても、連絡とれない方やコミュニケーションがとれない方の応募はお断りします)


■オーナーより一言

「リサイクルショップ」ではなく「チャリティショップ」として国際協力や被災地支援などに必要な資金を販売により調達していく店。一緒に、新しい価値を生み出す楽しい店にしていきませんか?

現在、学生、社会人、主婦、シニア世代と様々な方に参加していただいてます。


■申込み・問合せ

~みんなの夢をかなえる店~

チャリティショップ KANAU

090-4161-0236

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

・詳しく接客やレジのやり方を教えてくださって、とても楽しくボランティア活動をすることができました。

(高校3年生)

・思っていたより様々な年代のお客様とやりとりすることができて、自分の苦手分野の克服につながりそうで良かったです。(大学3年生)

・チャリティショップや海外ボランティアのお話も聞けて知らない世界を知ることができ良かったです。(20代・会社員)

・仕事をすることに自信を無くしている時に、このボランティアに参加し始めて、私でも少しは役に立てるんだなと感じました。また、会社とは別のジャンルの仕事を経験できて、視野が広がったように思います。おかげさまで、会社に復帰できそうです。また、機会があえば、このボランティアに参加したいです。(休職中の40代女性)


・ハローワーク、職業訓練に通いながら、何かしら社会と関わりを保ちたく、こちらのボランティアに参加。月3回程度ですが、毎回楽しくボランティアやっています。前職に近い内容(アパレル販売)なので、自分の経験も役立てられるのが、嬉しいし、次の仕事につながるようにこのボランティアを上手く利用したいと思っています。(30代女性)



このボランティアの雰囲気

・コンパクトな店内には、所狭しと洋服中心に雑貨など、様々な寄付品が陳列されています。全てが1点もので、ボランティアを忘れて、宝物探しの気分を味わうことができます。お客様は、地元の年配リピーターが多く、ボランティアさん(とくに初心者)には優しく、話しやすい雰囲気があります。(KANAU店長談)

・店長さんが優しいのと、来店されるお客さんも皆さん良い方ばかりで、私の対応がもたもたしていても、優しく待ってくれるので、ボランティアが楽しいし、続けたいと思います。(60代主婦)

・自分のペースや都合でボランティア参加できるのと、いろんな寄付品が毎回違うので、ボランティアが楽しみになっています。(50代女性)

特徴
  • 初心者歓迎
  • 資格・スキルを活かせる
  • 交通費支給
  • 平日中心
  • まずは見学・体験から
  • 不定期の参加も歓迎
雰囲気
  • テンション高め
  • 勉強熱心
  • 真面目・本気
男女比

男性:10%、女性:90%

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団体情報

KANAUの団体活動理念

夢や目標の実現にむけて懸命に取組んでいる団体や個人を

資金面で支援するのを目的に生まれた市民ボランティアグループです。


具体的には・・・・

「学校に通いたい」

「毎日、安心して飲める水がほしい」という

アジア各国の農村に暮らす人々の自立をサポートしている

国際NGO団体のアジア協会アジア友の会の海外支援活動を資金面で応援していきます。


一人でも多くの人の

夢や目標を叶えられるように

チャリティーショップによる販売を通じて、

資金協力していきます。

KANAUの団体活動内容

【目的】

私たちは、人々が安心して暮らせる持続可能な社会に寄与することをめざして、次の活動を行います。

①紛争や貧困、自然災害などで生活困難な人々への支援

②モノや資源の循環を促す活動


【活動内容】

①資源のリユース・リサイクル・アップサイクルを推進する事業

②自然災害や貧困、紛争などにより困難な状況にある人々を支援する事業

③上記①②の事業を広く市民に知ってもらい理解を促す広報普及の活動


取り組む社会課題:『衣類の廃棄(衣服ロス)』

活動実績

2015年
既存店舗の一部を借りて活動(販売)をはじめる

2015年05月

間借り状態で、週3日程度の営業でチャリティーショップを試験スタートさせる

2016年
現在の場所に移転し、本格的に活動をはじめる

2016年03月

間借り状態から脱し、一店舗契約をし、週6日の営業ではじめる

2018年
日本チャリティーショップ・ネットワークに加盟

2018年05月

2020年
立上げから4年。これまでの寄付金4,292,253円、物品の寄付件数3,356件

2020年03月

2016年4月~2020年3月末までの実績。昨年は、国際協力活動を展開している(公社)アジア協会アジア友の会だけではなく、その寄付支援先を下記にある国内の課題解決に取り組む団体・組織にも拡げた。

【被災地支援】(特活)災害救援レスキューアシスト

【子どもの教育】NPO法人子ども未来

【地域・福祉】善意銀行(生野区社会福祉協議会)・”小さな灯”運動(Daigasグループ)

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