こちらのボランティアは募集を終了しています。

【こども食堂のお手伝い】さくらリビングボランティア隊×さくらホームレストラン

公益財団法人よこはまユース

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基本情報

関内まちづくり振興会が運営する、みんなの食堂(こども食堂)「さくらホームレストラン」のお手伝いを通して、青少年の社会参加のきっかけと地域のつながりを体感します。(注)写真は昨年度の「野毛こども食堂」。

活動場所

神奈川横浜中区 横浜市中区相生町2丁目52 泰生ポーチ (地図)

必要経費

無料

活動場所までの交通費はご負担をお願いします。夕食支給。
マスク着用、当日、体調のすぐれない方、熱が37.5度以上ある方の参加はお断りします。現地では、手洗い、手指消毒、検温、手袋など、新型コロナ感染予防対策をお願いします。 
【持ち物】エプロン、飲み物(熱中症対策)、(三角巾はこちらで用意します)
※終日半屋外活動です。動きやすい恰好でご参加ください。

活動日

13時50分現地集合~19時半まで
関内 地域食堂(こども食堂) 「さくらホームレストラン」のお手伝い
泰生ホーム前(横浜市中区相生町2丁目52)

注目ポイント
  • 社会経験をする
  • 地域コミュニティを体感する
  • 世代を越えた交流をする
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

高校生以上おおむね24歳までの青少年

募集人数

5名

募集詳細

体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

地元の方々と一緒に活動します。

歴史ある「関内」の街を知るのにもよい機会です。

このボランティアの雰囲気

みんなで一緒に「関内桜どおり」を盛り上げていこう!という活気ある活動です。

特徴
  • 初心者歓迎
雰囲気
  • 真面目・本気

法人情報

よこはまユースの法人活動理念

さまざまな「人、考え方、体験」との出会いを通して、青少年が"社会につながり、社会で生きる力"を育みます。

よこはまユースの法人活動内容

青少年の「居場所」や活動の場の提供など、青少年の健やかな成長を支援するほか、日常的な相談支援を通じた心のサポートや、周辺地域と連携した社会参加プログラムに取り込み、居場所から社会に繋がる拠点をつくります。

活動実績

2011年
公益財団法人よこはまユース設立

2011年04月

前身の(財)横浜市青少年育成協会の公益財団法人化を受け、多くの人に親しまれていた愛称「よこはまユース」を新たな法人名としてスタートしました。


「すべての青少年が周囲の人々から見守られ、人のつながりのなかで成長していくことができる社会を醸成するとともに、様々な体験を通じ青少年自らが学び育つ機会を提供することにより、未来を担う青少年の成長に寄与する」ことを目的に、青少年育成における公益的使命を果たしてまいります。


【主な運営施設】

■青少年交流・活動支援スペース(愛称:さくらリビング)

■横浜市青少年育成センター

■横浜市野島青少年研修センター

■ほどがや市民活動センター「アワーズ」