国際的なロボット競技会ロボカップジュニア埼玉ブロック運営スタッフ募集

ロボカップジュニア埼玉ブロック

基本情報

国際的なロボットコンテスト、ロボカップジュニアジャパンオープンへの推薦チームを埼玉県で選抜する競技会を運営しています。小学生から19歳までの参加チームの活動を支える運営スタッフを募集しています。

活動場所

埼玉戸田市 埼玉県さいたま市浦和区駒場2丁目3−45 (地図)アクセス北浦和駅 徒歩30分

9/20 さいたま市青少年宇宙科学館 青少年ホール
11/15 戸田市東部福祉センター
11/22 さいたま市青少年宇宙科学館
1/10 埼玉大学 大学会館3F

必要経費

無料

交通費はご負担願います。
1回参加ごとに謝礼として図書カード500円分、昼食、飲み物が支給されます。

活動日
  • 2026年9月20日(日)
  • 2026年11月15日(日)
  • 2026年11月22日(日)
  • 2027年1月10日(日)

9時集合、17時終了目安となります。
最終申し込みは活動日の3日前まで。

注目ポイント
  • ロボットプログラミング技術を間近に感じられます
  • 小学生から参加できる国際的なロボットコンテスト
  • サッカー、レスキュー、オンステージの3つの競技
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • シニア

ロボットやプログラミング、ロボットコンテストに関心のある方

募集人数

10名

参加までの流れ
  1. 事前案内

    応募時にいただいたメールアドレスに集合時間、場所をご連絡します。

活動への参加
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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

小学生から19歳までが参加するロボット競技会の運営スタッフ。全国大会を目指す子どもたちの挑戦を支えよう!

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活動当日は9時に集合し、17時頃に終了予定です。1日集中して子どもたちのサポートができます。

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ロボットやプログラミング、ロボットコンテストに関心のある方なら大歓迎!子どもたちの成長を間近で応援できます。

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応募後、メールで集合時間や場所などの詳細をご案内します。まずは気軽にご応募ください。

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未来の技術者を育てる国際的なプロジェクト。子どもたちのユニークなロボットや成長する姿を見るのがやりがいです。

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ロボカップジュニア

ロボカップは「2050年までに人間のサッカー世界チャンピオンに勝てるヒューマ

ノイドロボットのサッカーチームを作る」という夢のあるテーマを目標として掲げ、

1997年からスタートした世界規模でのロボット研究プロジェクトです。

出場するロボットは、リモコンで操作するのではなく、自分で判断して行動する

自律型ロボットで、大会は毎年1回、世界各地で国内大会と、世界大会が開催され

ています。

ロボカップジュニアはロボカップのカテゴリーの一つであり、国内にあるロボッ

ト競技会の中で唯一、国際科学技術コンテスト( 支援: 独立行政法人科学技術振興

機構URL: )に認定されています。未来の技術者を育てるために始まった国際的なプロジェクトです。全国各地から選抜されたチームがジャパンオープンで競い世界大会への参加を目指します。


埼玉ブロック

埼玉ブロックは埼玉県下のチームが参加する大会を運営しています。南埼玉ノード、北埼玉ノードの2つの予選会を実施し、埼玉ブロック大会でジャパンオープンへの推薦チームを選抜します。


運営スタッフ

運営は多くのボランティアスタッフで行われています。学校の先生方や保護者、大会OBやOGの参加もあり地域や関係者の協力で支えられている活動です。









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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

大勢の子供たちが参加するロボット競技会ですが、さまざまなアイデアのロボットを見ることができ楽しく感じます。

毎年参加する子もいて成長を感じたり、卒業生がOB、OGとしてスタッフとして来てくれるところも魅力があることだと思います。

このボランティアの雰囲気

多くのスタッフが自分のできる範囲でお手伝いいただいています。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • 土日中心
  • ボランティア保険団体加入
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 1,2回生が多い
  • 3,4回生が多い
関連大学
  • 埼玉大学
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団体情報

ロボカップジュニア埼玉ブロックの団体活動理念

ロボットの設計、製作を通じて県内の児童生徒の好奇心や探究心を引き出し、次世代の科学技術のリーダーとなるための基礎を身につけるため。また、理科離れ、ものづくり離れをくい止める教育活動の一助とするため。


開催の目的

(1)ロボカップジュニアジャパンオープンへの推薦。

(2)埼玉県内で活躍するロボカップジュニア参加者および広く科学技術に関する興味・関心を持つ子どもたちを対象に、子どもたちの技術力、コミュニケーション/プレゼンテーション力の発表と評価の場として競技会を提供する。

(3)ロボットの設計製作を通じて次世代のRoboCupの担い手を育成する。



ロボカップジュニア埼玉ブロックの団体活動内容

埼玉県内での予選会

南埼玉ノード大会、北埼玉ノード大会の開催

各ノード大会から選抜されたチームでの埼玉ブロック大会の開催

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