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日本サロンコンサート協会

特定非営利活動法人 芸術振興市民の会

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基本情報

「感動」する事、それは生きるパワーの源となります。「生の音楽の感動」を全国に届ける為、乳幼児と親子で、高齢者が、僻地を含む子供達が楽しめるコンサート・イベントの普及活動を行う団体です

活動場所

東京

全国で音楽による社会活性化イベント・コンサートを開催しています

必要経費
  • 手当:日給3,000円
  • 現場:時給1,000円

交通費支給・日当・現場時給等から選択
ボランティアリーダーは有償応相談

所属期間/頻度

活動頻度:週0~1回
所属期間:2,3日間

ボランティアリーダーは週2〜3回

注目ポイント
  • NPO法人日本青少年音楽芸能協会加盟団体です
  • 文化庁事業などを含め年間200公演以上のコンサート・イベントを開催しています
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • シニア

音楽好きな方、子供が好きな方、音楽の魅力を多くの人々に知ってもらい、鑑賞機会の習慣化に賛同していただける方

募集人数

10名

スキル
  • デザイン
  • Web・アプリ制作
  • パンフレット作成
  • 翻訳/通訳
  • 写真撮影/画像編集
  • 動画撮影/映像編集
  • マーケティング/SNS運用
  • ライティング
  • 会計

募集詳細

全国で開催されるコンサート・イベントでのボランティア参加者のマネジメントを行う事に興味のある方。ボランティアメンバーの参加意識を向上させ、輪を広げていく事に興味のある方。

団体情報

芸術振興市民の会の団体活動内容

芸術を単に鑑賞するのでなく、支え育てて普及させ、人々の生活を実り豊かなものにしていく。

美術・音楽・演劇等を横断的に捉え、芸術創造の基盤整備を強化していく。また、一般市民への普及を図る為の色々な活動も展開し、芸術と社会の橋渡しをする。

活動実績

2000年
できることからでOK。運営・広報・現場サポート募集中!!

2000年


芸術振興市民の会ロゴ


〈正式名称〉

特定非営利活動法人 芸術振興市民の会(Citizens League for the Arts, 略称 : CLA)

〈理念

芸術を単に鑑賞するのでなく、支え育てて普及させ、人々の生活を実り豊かなものにしていく。

〈活動方針〉

美術・音楽・演劇等を横断的に捉え、芸術創造の基盤整備を強化していく。また、一般市民への普及を図る為の色々な活動も展開し、芸術と社会の橋渡しをする。

〈沿革〉

1990/5
ニッセイ基礎研究所の吉本光宏氏の日経記事「芸術創造は基盤整備から」が、CLAの設立のきっかけ。


1993年 CLA任意団体として正式に活動開始。(研究会中心)

1994~1996年 新日本フィルハーモニー交響楽団オープンリハーサル・親睦会開催の発案・運営支援(小澤征爾氏96年参加)

1995年 「New Asian Art Show—1995(日中韓現代美術展)—東京・大阪」に協力。松下電器産業(当時)の協賛を得る。

1997年~ 音楽の普及活動 (生の良質な音楽を日本の隅々まで根付かせる試み)

2000/3月
CLA法人格取得、活動の重点を研究会から実際の振興活動に移す。
2025/8
CLAアートセンターオープンに向け活動拡大を準備中