脱AIガクチカ 面接の深掘りに勝つ簡単に1分スピーチ体験モニター オンライン歓迎

おもしろ工作キャンプ

基本情報

昨年8月より企業や商店に出向かない「まちなか職業体験」で「まち探検」「チームワーク」「課題発見・解決」「成果発表」などのワークショップの実証実験を行ってきました。27年度より本格普及を目指しています。

活動場所 オンライン開催/フルリモートOK

東京立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3 (地図)

必要経費

無料

活動日
  • 2026年11月15日(日)
  • 2026年12月20日(日)
  • 2027年1月24日(日)
  • 2026年11月29日(日) 13:30~15:15
  • 2026年12月6日(日) 13:30~15:15
  • 2026年12月27日(日) 13:30~15:15
  • …全て表示

【オンラインモニター】
11/29  13:30~15:10 大学
12/6   13:30~15:10 大学
12/27  13:30~15:10 大学
1/4   13:30~15:10 大学

注目ポイント
  • 地域のキーパーソンから、仕事や生き方を学ぶ 地域で活動する人の動画を見ながら、仕事の内容だけでなく「なぜこの活動をしているのか」「地域とどう関わっているのか」を考えます。大学生が、職業や生き方の多様さに触れる機会です。
  • 身近な地域の課題から、自分のキャリアを考える 地域の課題を見つけ、解決の糸口を考える体験を通して、仕事や社会への視野を広げます。就活を始める大学生が、自分の働き方や社会との関わり方を考えるきっかけになります。
  • 地域で働く人をロールモデルに、自分のキャリアを考える 「どんな仕事に就くか」だけではなく、「どんな社会人になりたいか」「どんな暮らしや地域との関わり方をしたいか」まで考えます。これから就活を迎える大学生にとっても、自分のキャリアビジョンを描くきっかけになります。
募集対象
  • 大学生・専門学生

●資格:大学生
期間中に1回参加できる方
オンライン希望者はタブレットやPCでオンラインに参加できる方。
オンライン参加者定員:毎回5名

【歓迎する人】
これから就活を始めようとする人
教育に関心のある人
大学1年生歓迎


■■ 定例ワークショップ基本的に第3日曜日 ■■
26年末までプログラムのお試し体験を行います。

●開催スケジュール
11月15日(日)、12/20(日)、2027年1月24日
13:30~16:30
●立川 柴崎会館
オンライン参加希望者はご連絡ください。

■■ 実務体験 ■■
プログラムのツールは、おもしろ工作キャンプが独自取材した多分野で活躍する地域のキーパンソン動画です。
AI就活で問われている「自分の言葉」で語るスキルを身につける。面接者の「深掘り質問」に対応する1分間スピーチを実習します。

事前にオンラインミーティングを行います。

募集人数

8名

参加までの流れ
  1. 事前にオンラインミーティングを行います

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加
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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

就活に役立つワークショップ!地域のキーパーソン動画を視聴し、面接官に響く1分間スピーチのスキルを磨きます。

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キーパーソン動画を視聴し、キーワードを発見。次に自身の経験を交えた感想文を作成し、1分間スピーチの原型を作ります。

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これから就活を始める大学生に最適です。特に大学1年生や、教育に関心がある方を歓迎します。

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応募後、まずはオンラインミーティングからスタート。活動の詳細について、気軽にお話ししましょう。

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AI就活の時代だからこそ、自分の言葉で語る力が重要。ハリボテではない、リアルな経験を伝えるスキルを磨きます。

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●AIに相談すると、あたかも自分がやったかのような素晴らしい成功体験が作れます。でも、世の中そんなに甘くありません。面接官は何百人もの学生を見ています。ハリボテの成功は一瞬で見抜かれます。AIは嘘を作る道具ではなく、あなたのリアルな経験を『整理整頓する道具』として使いましょう。

●面接では、1分間で自分の経験を話すと、面接官から深掘りの質問が飛んできます。そこにまた自分の経験を交えて返す、この「繰り返し」が面接の本質です。面接や自己紹介でやりがちな最大のミスは、あれもこれもと『欲張ってしまうこと』。まずは1番心が動いたこと、1番学んだことにグッと絞って、1つのストーリーを端的に語りましょう。残りのエピソードは、相手から質問されたときに話せばいいのです。

面接官と丁寧な「言葉のキャッチボール」ができたとき、合格への確かな手応えを掴めるはずです。

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

ピンチを乗り越えて70歳でボランティア団体を立ち上げた代表のお話や、この夏に立川のボランティアに高校・大学の留学生が6人応募したそうです。アメリカ、カナダ、イギリス、スペインに留学している同世代が、ネットで立川の「まり探検」ボランティアを見つけ、アポを取って行動する話を聞き、衝撃を受けました。日本の学校の中にいるだけでは絶対に触れられないアグレッシブな大人の生き方や、同世代の留学生の高い熱量に刺激され、やりたいことに向かって行動する勇気をもらいました。




キーパーソンライブラリーを視聴して、キーワードを発見します。

キーワードから1つに絞り、経験談を交えて感想文を作成します。これが1分間スピーチの原型になります。



ボランティア終了、お疲れ様でパシャリです。


オンラインでミーティングしました。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • 土日中心
  • 参加前に説明会あり
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
男女比

男性:30%、女性:70%

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団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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