10/18急募高校・大学生 企業に出向かない新しい「まちなか職業体験」お試し体験

おもしろ工作キャンプ

基本情報

私たちは、昨年8月より「まちなか職業体験」で「まち探検」「チームワーク」「課題発見・解決」「課題の深掘り、成果発表」のワークショップの実証実験を行ってきました。プログラムの体験者を募集しています。

活動場所
  • 東京立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3 (地図)立川駅南口徒歩11分
  • 東京墨田区 墨田区 SUMIDA INNOVATION CORE (地図)アクセス錦糸町駅北口下車徒歩8分
必要経費

無料

活動日
  • 2026年10月18日(日)
  • 2026年11月15日(日)
  • 2026年12月20日(日)
注目ポイント
  • 地域のキーパーソンから、仕事や生き方を学ぶ 地域で活動する人の動画を見ながら、仕事の内容だけでなく「なぜこの活動をしているのか」「地域とどう関わっているのか」を考えます。高校生・大学生が、職業や生き方の多様さに触れる機会です。
  • 身近な地域の課題から、自分のキャリアを考える 地域の課題を見つけ、解決の糸口を考える体験を通して、仕事や社会への視野を広げます。就活を始める大学生が、自分の働き方や社会との関わり方を考えるきっかけになります。
  • 地域で働く人をロールモデルに、自分のキャリアを考える 「どんな仕事に就くか」だけではなく、「どんな社会人になりたいか」「どんな暮らしや地域との関わり方をしたいか」まで考えます。これから就活を迎える大学生にとっても、自分のキャリアビジョンを描くきっかけになります。
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

●資格:高校生、大学生
期間中に1回参加できる方

【歓迎する人】
探究学習に関心のある人
総合選抜入試に関心のある人
これから就活を始めようとする人
教育に関心のある人

■■ 定例ワークショップ基本的に第3日曜日 ■■
26年末までプログラムのお試し体験を行います。

●開催スケジュール
10/18(日)、11月15日(日)、12/20(日) 13:30~16:30
●立川 柴崎会館
オンライン参加希望者はご連絡ください。

■■ 実務体験 ■■
地域の問題発見・解決する手がかりをつかむプログラムを体験してもらいます。
プルグラムのツールは、おもしろ工作キャンプが独自取材した地域で他分野で活躍するキーパンソンの動画です。

事前にオンラインミーティングを行います。

募集人数

8名

参加までの流れ
  1. 事前にオンラインミーティングを行います

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加
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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

「まち探検」「チームワーク」「課題発見・解決」などを通じて、地域の問題解決を体験するワークショップです。

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まち探検やチームワーク、課題発見・解決などを体験するワークショップ形式のプログラムです。

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探究学習や教育、就活に関心のある高校生・大学生におすすめ!総合選抜入試を考えている方にもピッタリです。

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応募後はまずオンラインミーティングにご参加いただきます。詳細をご登録のメールアドレス宛にご連絡します。

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「まちなか職業体験」として、まちの課題を発見・解決するワークショップを開発中。ぜひ体験しに来てください!

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体験談・雰囲気

このボランティアの雰囲気

       まち探検キラキラ橘商店街でランチをみんなで食べました。駄菓子を事務局からいただきました。

       まち探検立川北口 まちの人にインタビューする

      まち探検終了 ハイポーズ


       朝日新聞にたちぶんまつりが掲載されました

特徴
  • 友達が増える
  • 土日中心
  • まずは見学・体験から
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
男女比

男性:30%、女性:70%

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団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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