学校でできる新しい「まちなか職業体験」の実証実験!サポーター募集 大学生歓迎

おもしろ工作キャンプ

基本情報

私たちは企業に出向かなくてもできる「まちなか職業体験」を普及する活動をしています。11/15に立川で、動画地域のキーパーソンライブラリーを活用した地域の問題発見・解決してみようプログラムお試し会を行う

活動場所
  • 東京立川市 柴崎会館 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分
  • 東京墨田区 SUMIDA INNOVATION CORE (地図)アクセス錦糸町駅北口下車徒歩8分
必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:長期歓迎

月1回から
定例会は原則第3日曜日 13:00~16:30
できれば長期を希望します。
必要に応じてオンラインのミーティングもあります(参加できる人が参加します)

注目ポイント
  • 会社に行かなくても教室内で完結できる、新しい「まちなか職業体験」の普及活動を一緒に体感できる。
  • 地域のキーマンの人生から課題を発見し、AIで地域の問題解決策を練るという、地域を自分事にとらえる視点の探究活動スタイルを間近で見られる。
  • 参加した高校生や大学生が、自分の頭で考え、発表し、質問を受ける社会のプレゼンスタイルを学ぶ機会になります。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生

私たちは、昨年8月より「まちなか職業体験」で「まち探検」「チームワーク」「課題発見・解決」「課題の深掘り、成果発表」といったワークショップの実証実験を行ってきました。これから新しい「まちなか職業体験」を一緒に育てる初期メンバーを募集します。

●資格:大学生、社会人
【歓迎する人】
専門的な経験や資格は必要ありません。
「若者のキャリア支援に関わってみたい」
「地域活動に関心がある」
「人を応援する活動を体験してみたい」
「まずは見学・体験から参加してみたい」

■■ 定例会:基本的に第3日曜日 ■■
26年末までの定例会では、活動報告とプログラムの実務体験を行います。
必要に応じてオンラインミーティング、オフラインミーティングを行います。

●スケジュール
10/18(日)、11月15日(日)、12/20(日) 13:00~16:30
■■ 実務体験 ■■
高校生・大学生が参加する問題発見・解決するプログラムの運用サポーターを経験する。
プルグラムのツールは、おもしろ工作キャンプが独自取材した地域で他分野で活躍するキーパンソンの動画です。

事前にオンラインミーティングを行います。

一緒に活動する人の年齢層について

  • 大学生 多い
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎

募集人数

5名

参加までの流れ
  1. 事前にオンラインミーティングを行います。

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加
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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

高校生・大学生向け「まちなか職業体験」の運営サポート。地域のキーパーソン動画を活用した課題発見・解決ワークショップを支援します。

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定例会は原則第3日曜日の13:00~16:30。活動報告と、高校生・大学生が参加するプログラムの実務体験を行います。

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専門経験不問!若者のキャリア支援や地域活動に関心がある大学生・社会人の方。まずは見学・体験からの参加も歓迎です。

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応募後、まずはオンラインミーティングにご参加いただきます。詳細はご登録のメールアドレス宛にご案内します。

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企業に行かなくてもできる「まちなか職業体験」を普及させたい!この新しいプログラムを一緒に育てる初期メンバーを募集します。

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

        たちぶんまつりが朝日新聞に掲載されました

このボランティアの雰囲気

       墨田キラキラ橘商店街の事務局で、商店街で買ってきていんなでランチsいました。

       事務局長から駄菓子のお土産をいただきました。


     立川と墨田会場をつなぎオンライン交流会終了。お疲れさまでした。パチリ。



     6月にプレまち探検を実施、大学生がサポーターになりました。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 土日中心
  • まずは見学・体験から
  • 参加前に説明会あり
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
男女比

男性:30%、女性:70%

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団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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