新しい『まちなか職業体験』を社会に広げる戦略広報チームを10月発足

おもしろ工作キャンプ

基本情報

2027年度の学校・教育機関への展開を目指ししています。
基本はオンライン。広報・SNSの経験がなくても、企画、文章、オンライン運営、取材など、それぞれの得意分野から参加できます。

活動場所

東京立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分

参加可能なメンバーには、
キーマンライブラリーの取材同行
地域のキーパーソンへの取材
写真・動画撮影
取材内容の編集
まち探検などの現場取材
にも関わってもらいます。

必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月2回からOK
所属期間:長期歓迎

■活動形態
活動は基本的にオンラインとします。
定例ミーティング、広報企画会議、まちなか職業体験の研修などもオンラインで実施します。
そのため、広報活動だけでなく、
オンラインミーティングの運営サポート
Google Meat等での進行補助
資料共有
参加者への案内
オンライン研修の運営サポート
議事メモや次回アクションの整理
などもチームの役割に含めます。

注目ポイント
  • ① 新しい広報チームの立ち上げから参加 完成した組織に入るのではなく、Web・SNSの運用方法や発信内容、広報の進め方から一緒に考えます。
  • ② 「まちなか職業体験」をオンラインで運営サポート オンラインミーティングや研修、プログラム運営をサポートします。 今後、立川など現地に来られない人も参加できるように、「まちなか職業体験」のオンライン対応を進めるための運営方法も一緒につくります。
  • ③ 2027年度の学校・教育機関への展開につなげる 単発のSNS投稿やイベント告知ではなく、Web・SNS・オンライン運営を組み合わせながら、新しいキャリア支援の仕組みを広げる広報活動に取り組みます。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生

●私たちについて
中高生・大学生のキャリア支援を行っています
地域社会の大人や行政、事業者と連携しています
「まちなか職業体験」という新しいプログラムの普及を進めています
中高生が企業に出向くだけではなく、まちの中で人・仕事・地域社会と出会う体験を提供しています

●今回募集する理由
現在は、
・広報を代表がほぼワンオペで担当していました。
・新しい「まち探検」Webサイトを立ち上げるために、Webデザイナーが参加して構築しています。
・Instagramは開設済みですが、本格運用前です。
そこで、2027年度に向けて、個人運営から「広報チーム運営」へ移行していきます。

●主な活動
得意なこと、興味のあることから担当できます。
・Instagramの企画・運用
・投稿テーマや発信方法の企画
・Webサイトの記事企画・編集
・活動レポートの作成
・写真・動画など広報素材の整理
・「まち探検」「キーパーソンライブラリー」の情報発信
・学校・教育機関に伝えるための広報企画
・広報スケジュールの作成
・アクセスや反応を見ながら改善

●広報・Webの実務経験は必須ではありません。
歓迎する人

・Web運用経験者
・InstagramなどSNS運用経験者
・Canva等を使った制作ができる人
・写真・動画編集が好きな人
・広報・マーケティングを学んでいる大学生
・教育・キャリア支援に関心がある人

一緒に活動する人の年齢層について

  • 大学生 多い
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎

募集人数

3名

スキル
  • Web・アプリ制作
  • 写真撮影/画像編集
  • 動画撮影/映像編集
  • マーケティング/SNS運用
参加までの流れ
  1. オンラインミーティング

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加
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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

広報チームとしてSNS運用、Web記事企画・編集、取材等を担当。得意なことから参加でき、活動は基本オンラインです。

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広報・Web・SNS運用経験者、Canvaや動画編集が好きな方、教育やキャリア支援に関心がある大学生も大歓迎!

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ご応募後、まずはオンラインミーティングを実施します。登録メールアドレスに詳細をお送りしますのでご確認ください。

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2027年度の事業展開に向け、代表ワンオペの広報体制からチーム運営へ移行するための、中心メンバー募集です。

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体験談・雰囲気

特徴
  • 学校/仕事終わりから参加
  • 短時間でも可
  • 資格・スキルを活かせる
  • 参加前に説明会あり
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 真面目・本気
男女比

男性:30%、女性:70%

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団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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