🌻夏休み限定OK!短期ボランティアスタッフ募集

NPO見守りサービス みんないっしょ

基本情報

「夏休みの間に何かやってみたい」
「誰かの役に立つ活動をしてみたい」
「自分の得意なことを活かしたい」

そんな方を募集しています😊

夏休みが終わったら活動を終了OK!

活動場所 オンライン開催/フルリモートOK

基本的にオンライン(メタバース)での活動になります。

必要経費

無料

活動日

2週間~

夏休み期間に自由に参加OK。
時間の縛りはありません。

注目ポイント
  • 様々な多様性や生きづらさを学べる
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生
  • シニア

🌱短期でも、お願いしたいことがあります。

短期間で活動していただくため、限られた期間の中でも、責任を持って取り組める方を希望しています。

最低限、次のことには取り組んでいただきます。

・SNS投稿用の画像を、決められたテンプレートやルールに沿って作成する
・さまざまなマイノリティや、一人ひとりが抱える生きづらさについて学び、理解を深める
・傾聴について学び、練習にしっかり取り組む
・過去のオンラインイベントのアーカイブを視聴し、感想文を提出する

SNS投稿用の画像は、既存のテンプレートやルールに沿って作成していただきます。

自由なデザインを考えていただくことが目的ではありませんので、決められた内容に沿って、丁寧に作業できる方を歓迎します。

🎨こんなスキルがある方は大歓迎!

必須ではありませんが、こんなことができる方は、ぜひスキルを活かしてください。

・動画編集ができる方
・資料やスライドの作成ができる方
・その他、これまでに身につけたスキルを活動に活かしてみたい方

使用するアプリやソフトは問いません。

普段使っているものや、これまでに身につけたスキルがあれば、ぜひ活かしていただきたいと思っています。

⏰活動時間について

決まった時間に毎日活動する必要はありません。

それぞれの生活や予定に合わせて、自分で時間を作って活動していただけます。

ただし、短期間で活動していただくため、1日1時間程度、週5時間以上の活動時間を確保できることを最低限の目安としています。

活動内容によって必要な時間は異なるため、実際には週5時間だけでは足りない場合もあります。

「決められた時間だけ参加する」というより、自分で予定を立て、必要な時間を確保しながら活動できる方を希望しています。

🌻夏休みだけでも大丈夫です

「夏休みが終わったら活動できない」という方も大歓迎です。

短期間だからこそ、ただ参加するだけではなく、活動を通して学び、経験を積んでもらえたらと思っています。

そして、もし活動してみて、

「もう少し続けてみたい」
「もっといろいろなことをやってみたい」

と思ってもらえたら、夏休み終了後もぜひ一緒に活動してください😊

自分の得意なことを活かしながら、誰かの安心につながる活動をしてみませんか?🌱

スキル
  • デザイン
  • 写真撮影/画像編集
  • 動画撮影/映像編集
  • マーケティング/SNS運用
  • ライティング
参加までの流れ
  1. 事前案内

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

  2. 確認作業

    画像作成ができるか、傾聴の勉強や練習の時間が取れるか、アーカイブを視聴する時間があるかの確認

  3. 練習

    画像作成の練習、傾聴の勉強と練習

活動への参加
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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

SNS投稿用の画像作成、傾聴の学びと練習、過去イベントの視聴が主な活動。情報発信で悩みを抱える人をサポートします。

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夏休み期間中、好きな時間で活動OK!1日1時間、週5時間以上が目安。自分のペースで予定を立てて参加できます。

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夏休みに短期で誰かの役に立ちたい方。ルールに沿って丁寧に作業できる方。動画編集などのスキルも活かせます!

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応募後、メールで詳細をご案内。活動時間の確認後、画像作成や傾聴の練習からスタートするので未経験でも安心です。

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悩みや生きづらさを抱える人が安心して話せる場所をつくるため、SNSでの情報発信に力を入れています。

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なぜこの活動が必要なのか

誰でも、日々の生活の中で悩みや生きづらさを感じることがあります。

「こんなことで相談していいのかな」と一人で抱えてしまったり、誰かに話したくても、どこに相談すればいいのか分からなかったりすることもあります。

当団体では、そんな悩みやモヤモヤを安心して話せる場所をつくり、必要な人に必要な情報や支援が届くよう活動しています。

そのためには、相談活動だけでなく、SNSで情報を発信したり、活動を知ってもらったりすることも大切です。

夏休みという時間を活用して、SNSでの発信や傾聴について学びながら、一緒に活動してくれる仲間を募集しています。

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体験談・雰囲気

特徴
  • 初心者歓迎
  • 学校/仕事終わりから参加
  • 短時間でも可
  • 資格・スキルを活かせる
  • 不定期の参加も歓迎
  • ボランティア証明書発行
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団体情報

NPO見守りサービス みんないっしょの団体活動理念

命の大切さ、自分や周りの人の体や健康を守り、差別をうまないようにするために性教育(包括的セクシュアリティ教育)を推進しています。

2023年6月から『ユースクリニック』を始めました。

毎日がユースクリニックです。

大前提としてあらゆる多様性に理解のある差別をしない人を募集します。

2024年10月から愛知県名古屋市に移転し新たに活動をスタートします!


NPO見守りサービス みんないっしょの団体活動内容

9月1日の中学生の自殺ワースト1の日から子どもたちを守りたい、産後うつや家庭環境、望まぬ妊娠などから起こる女性や子どもの命を守りたい。

そんな思いと、江戸川区は日本で新宿に次ぐ在住外国人が多い街であり、多様な人たちが街中で生活をしている約70万人弱の区であることから、あらゆる多様性の生きづらさを抱えた人たちに寄り添った居場所づくりをし、商店街の空き店舗活用で江戸川区の活性化と住み続けられるまちづくりを目指したいと思い活動をスタートしました。


2024年10月から愛知県名古屋市に移転し新たに活動を再開します。

名古屋市では0からのスタートとなりますので皆さんのお力を借りて頑張っていきたいと思います。

取り組む社会課題:『あらゆる多様性の生きづらさに寄り添い、本当の誰ひとり取り残さない住み続けられるまちづくりを目指します!』

「あらゆる多様性の生きづらさに寄り添い、本当の誰ひとり取り残さない住み続けられるまちづくりを目指します!」の問題の現状  2024/04/14更新

いじめ、不登校児、虐待、LGBTQ+、障害者(害の字は当事者ではなく「社会」に「障害」があるので敢えてこの漢字を使っています)、産前産後、ワンオペ育児、DV、引きこもり、ひとり暮らしの高齢者、パワハラ、モラハラ、セクハラなど社会的に生きづらい経験があり、学校や家庭などにも話すことが出来ずに孤立孤独を感じている方たちが多く、そういう方たちは自己肯定感が低いことが多いです。

なかでも障害や病気などの福祉サービスが利用できないグレーゾーンの人、保育や福祉が利用対象であっても施設の空きがない、入所しても合わない、そもそも障害やLGBTQ+というカミングアウトを望まないなど専門の施設ですごせない人も多いのが現状です。

「あらゆる多様性の生きづらさに寄り添い、本当の誰ひとり取り残さない住み続けられるまちづくりを目指します!」の問題が発生する原因や抱える課題  2024/04/14更新

日本の教育や家族環境が社会的に自己肯定感を低くしています。


平成30年度(2018年)版の内閣府調査でも、「自分に満足」という人の比率は、欧米諸国で80%台なのに対して日本では40%台、「自分には長所がある」という人の比率は、欧米諸国では90%前後なのに対して日本では60%程度となっている。このように、自己肯定感の国際比較をすれば、欧米人は非常に高く、日本人はそれに比べて極めて低くなる。と心理学博士の榎本博明さんが発信されています。


色々なデータで日本は諸外国に比べて自己肯定感が低い国とされています。

日本人は長所を褒めて育てることが少なく、自分の価値観も持てない人が多いです。

更には、現代は核家族化して近所との繋がりも少なくなったことで、気楽に相談が出来たり声をかけたりすることも減っています。

「あらゆる多様性の生きづらさに寄り添い、本当の誰ひとり取り残さない住み続けられるまちづくりを目指します!」の問題の解決策  2025/07/21更新

そういう方たちの困っていることを聞き、気持ちに寄り添ったり、ゆっくりと居場所ですごしてもらう。

色んなことを体験してもらい自己肯定感を少しずつ上げてもらったり集中力をつけてもらって自らが活躍できる場所にしてもらいたい。

昔の「おとなりさん」地域の交流を戻し皆んなが互いに助け合える環境にしていきたいと思っています。

いつでも相談できるユースクリニックを利用してもらい、いつでも心と体の悩み相談が出来るようにしました。

必要な方(未成年も)には産婦人科医など専門家に引き継ぎます。

メタバース空間も用意しました。(出来る限り365日、24時間対応にしていきたい)

相談者、利用者、ボランティアも全国どこからでも参加が出来ます。

引きこもりで家から出られない人や全国各地の人の相談に乗り、各地の「居場所」に繋いで行きます。


政治で日本がどう変わろうとも、偏見や差別をなくし「人権」を大切にするために「包括的セクシュアリティ教育」を推進していきたいです。

活動実績

2022年
昨年3~5月にクラウドファンディング達成し、8月に店舗を借りてスタートしました

2022年08月

商店街の空き店舗(元接骨院)を借りてスタートしました。

近隣のお店の店主も皆さん仲良くしてくれています。



2023年
2023年9月に店舗を閉鎖しました

2023年09月06日

商店街にあった店舗です。

居場所としての利用、勉強会としての利用、クリスマス会や商店街の夏祭りの様子です。



2024年
愛知県名古屋市に移転

2024年10月

住宅用のマンションになります。

住みながらの運営になります。

住所は非公開で必要な人にだけ連絡をします。


【リビング】


【ダイニング】




キッチンも狭いですが使えます。

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