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夏季運営スタッフ 立川と墨田の高校生がお宝情報の発見・発信する若者の交流事業 

おもしろ工作キャンプ

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基本情報

若者の子育てを地域と連携して応援、中高生の「まちなか職業体験」を行なう。8月に東京の若者交流事業運営します。

活動場所
  • 東京立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分
  • 東京墨田区 すみだ生涯学習センター (地図)アクセス東武線曳舟駅徒歩5分
必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:2026年7月20日(月)~8月28日(金)

長期でボランティア団体の運営に参加していただける方歓迎します。

注目ポイント
  • 夏の1日だけ!忙しくても気軽に参加できる 全日程ではなく、期間中の「1日だけ」でも参加が可能です。学校や仕事、サークルで忙しい夏でも無理なく関われます。
  • 「対面+オンライン」両方のイベント運営が学べる 柴崎会館でのリアルな会場運営だけでなく、最終日には最先端のオンラインミーティングの運営アシスタントも経験できます。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生

資格:大学生、社会人でボランティア経験のある方
期間中1日以上参加できる方

■東京の立川と墨田の若者まちのお宝情報を発見・発信する交流事業
●活動内容:会場運営
8/25(火)
8/26(水)
8/27(木)
8/28(金)(オンラインミーティングのアシスタント)

※8/28(金)はオンラインで実施します
9:00~17:00
会場:
立川 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3
墨田 すみだ生涯学習センター(予定)墨田区東向島2-38-7

事前にオンラインミーティングを行います。連絡のつきやすい曜日、時間帯を教えてください。

一緒に活動する人の年齢層について

  • 大学生 多い
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎

募集人数

6名

参加までの流れ
  1. オンラインミーティングを行います。

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

東京の立川・墨田で、若者の地域魅力発信を支える交流事業の会場運営。8/25〜28のうち1日以上参加できます。

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活動時間は9:00~17:00。立川または墨田の会場で、高校生の交流事業の運営をサポート。8/28はオンラインです。

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ボランティア経験のある大学生・社会人の方。若者の挑戦を応援し、地域貢献やコミュニケーション力UPに興味がある方。

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応募後はまずオンラインミーティングにご参加いただきます。活動内容などについて詳しくお話ししましょう。

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孤立しがちな子育て世帯を地域で支え、若者の挑戦を後押しする社会貢献活動です。対話を通じて親子を応援します。

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参加すると

  • 子どもたちの未来と、子育てに奮闘する親を支える貢献
    対話を通じて親子を応援するサポーターとなり、孤立しがちな現代の子育て世帯を地域で支える大きな力になれます。

  • 立川と墨田の「若者の挑戦」を後押しする社会貢献
    地域の魅力を発信しようと奮闘する高校生たちの交流事業を裏から支え、次世代の地域リーダーを育成する貢献ができます。

  • 実践的な「コミュニケーション力」が自分の財産になる
    インタビューゲームや振り返りワークの運営を通じて、社会で必ず役に立つ「聴く力」「伝える力」「チームワーク」が身につきます。

体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

      若者と工作ワークを体験、とても楽しかったです。


3/22の「たちぶんまつり」では、ボランティアが20名近く参加、運営のお手伝いをしてくれました。下は小学5年生から、85歳の折り紙のエキスパートまで多世代の方が参加してくれました。これは交流会です。お疲れさまでした。


      たちぶんまつりは朝日新聞に掲載されました。




高校生のまち探検では、大学生がサポート役になります。これは大学生が、高校生にインタビューの研修を行います。大学生が事前にロープレでインタビューの練習を体験しています。


特徴
  • 友達が増える
  • 土日中心
  • まずは見学・体験から
  • 参加前に説明会あり
  • 親子で参加できる
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
男女比

男性:30%、女性:70%

団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定