こちらのボランティアは募集を終了しています。

西・東京地域 まちのお宝情報を発見する若者交流事業企画・運営 大学1,2年生歓迎

おもしろ工作キャンプ

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基本情報

立川と墨田の高校生が交流する事業。大学生は企画、情報収集・整理、高校生のまち探検サポート、お宝情報の編集・発信など全体をサポート。この社会実践を体験すると面接を楽しめるガクチカがゲットできます

活動場所

東京立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3

必要経費

無料

所属期間/頻度


所属期間:2026年8月25日(火)~28日(金)

注目ポイント
  • 企画から情報収集、現地リサーチ、情報発信まで一連の活動に参加できます。大学では得にくい実践的な経験を積むことができます。
  • 高校生、大学生、地域で活動する人との交流があります。さまざまな立場の人と関わりながら活動を進めることができます。
  • 大学1年生から参加可能です。2日以上で参加日程を相談できます。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生

■ボランティア概要■
■会場:柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3
    立川駅南口より徒歩11分
■期間
【8月】
8/25(火)
8/26(水)
8/27(木)
8/28(金)
※2日以上から参加可能
※8/28(金)はオンラインで実施します
■時間: 時間:9:00~17:00
■資格
大学生、大学院生および社会人
大学1年生歓迎します。

■プログラム内容
●8/25(火)
企画・情報収集・現地リサーチ
担当する立川の地域情報を調査し、高校生向け活動の準備を行います。
●8/26(水)
高校生まち探検サポート
高校生が立川でお宝情報を発見・発信する活動を行います。
大学生は伴走サポーターとして活動を支援します。
●8/27(木)
高校生お宝情報編集・交流発表会
高校生が発見したお宝情報を整理し、立川と墨田双方の高校生による発表と交流をサポートします。
●8/28(金)
オンライン振り返り・成果共有
活動を振り返り、成果を整理します。

一緒に活動する人の年齢層について

  • 大学生 多い
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎

募集人数

6名

参加までの流れ
  1. オンラインミーティンングを行います。

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

立川と墨田の高校生交流事業をサポート。企画、情報収集、まち探検の伴走、成果の編集・発信などを行います。

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1日目:企画・リサーチ、2日目:高校生のまち探検サポート、3日目:発表会サポート、4日目:オンラインで振り返り。

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大学1年生大歓迎!高校生のサポートや企画に興味がある方、就活で語れるガクチカを作りたい方におすすめです。

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応募後、まずはオンラインミーティングからスタート。活動内容の詳細について、気軽にお話ししましょう。

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立川と墨田の高校生が交流する事業をサポート。大学生の力で、彼らのまち探検と学びを支え、成長に繋げましょう。

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

               情報収集・データを整理しています

             まち探検の現地リサーチにいきました。


6/20、21,27にまち探検プロジェクトを立川で行いました。

大学生の感想

台風によるオンラインに実施方法が変更され不安でいっぱいだったが、インターネット上でも、まち探検と大学生のサポートが充分実施できた。1日一生懸命。オンライン上で課題に取り組む高校生を見て、この活動に参加できて本当に良かったと感じた。


オンライン開催で不安もあったが、しっかりオンライン体制の準備したことで円滑に活動を進めることができ良かったと感じました。普段関わることの無い高校生や他大学生と活動することで、自分にはない意見を知ることや、協力し補い合いながら準備を進めることができ、貴重な経験となりました。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • 平日中心
  • 参加前に説明会あり
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気

団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定