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急募あと1名 総合選抜PRポイントを発見! 多世代交流まち探検 大学生がサポート

おもしろ工作キャンプ

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基本情報

高校生のまち探検記者を実施、大学生・社会人サポーターが伴走する。総合型選抜や面接で活かせる実践型プログラム。お宝情報候補地を事前に発見リサーチしています。

活動場所

東京立川市 立川市柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分

必要経費

無料

活動日
注目ポイント
  • 立川の“お宝情報”を発見・発信する「まち探検記者」を募集します。 今回の特徴は、大学生サポーターが参加すること!
  • 一般的な職業体験では、 高校生が体験する 大人が指導する 感想を書いて終わる という流れが多いです。 一方、おもしろ工作キャンプでは、 高校生の成長を可視化する仕組み があります。 その中心にいるのが大学生サポーターです。 高校生がまち探検をして終わりではなく、 高校生が挑戦する 大学生が観察する 振り返りを行う フィードバックを受ける 自己理解が深まる キャリアシートとして記録される という流れになっています。
  • ~高校生の成長を支える「大学生サポーター」~ おもしろ工作キャンプの「まちなか職業体験」では、大学生は先生や塾講師のように答えを教える存在ではありません。高校生が自分で考え、挑戦し、成長する過程を支える伴走サポーターです。
募集対象
  • 高校生

応募条件
高校生

募集人数

8名

参加までの流れ
  1. オンラインまち探検ガイダンスを実施します。

    オンラインミーティングを行います。 連絡しやすい曜日・時間帯をお知らせください。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

高校生が記者となり、大学生と立川の街を探検!取材や写真撮影で街の「お宝」を発見・発表。大学生がサポートするので初心者も安心です。

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9時に集合し、取材研修からスタート。その後グループで街へ出て取材・撮影。午後は会館に戻り、発見した情報を整理・発表します。

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街歩きや情報発信に興味がある高校生に!他校の生徒や大学生と交流したい方、ボランティア初心者も大歓迎です。

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まずはオンラインガイダンスにご参加ください。日程が合わない場合は、個別でオンラインミーティングを行います。

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高校生が大学生と「まち探検記者」になる実践プログラム。総合型選抜や面接に活かせます。

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●活動内容

研修:まち探検する前に、基本的な取材の仕方、写真撮影について研修を行います。

まち探検(取材): 大学生のサポーターが作成したマッピングデータを元に、グループで立川の街へ出る。高校生目線で「これぞお宝!」というスポットを発見して取材・写真撮影します。

編集・発表: 柴崎会館に戻り、発見した情報を整理・発表をおこなう

※大学生がしっかりサポートするので、初めての方も安心です!

●募集要項

資格: 高校生

日時: 2026年6月27日(土) 9:00〜17:00(休憩1時間)

場所: 立川市 柴崎会館(立川市柴崎町2-15-8)

持ち物: 筆記用具、スマートフォン(写真撮影用)、動きやすい服装、水筒

●こんな人におすすめ!

・地域コミュニティや街歩きに興味がある

・「記者」として写真や文章で発信してみたい

・他校の高校生や大学生と交流したい

・ボランティア初心者だけど、楽しく活動したい。

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ガイダンスに参加できない人にはオンラインミーティングを行います。

応募ページに参加しやすい時間帯をお知らせください。
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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

●まちなか記者参加者の声(3月実施のアンケートより)

「アットホームな雰囲気で、初心者でも楽しく取り組めました!」

「最高は85歳のボランティアの方とお話をしました。幅広い年齢の方とのお話が楽しかった」

「多世代の人とお話ができて、自分の将来のための大切な勉強になった」

「午前の部の取材でしたが、午後は他の出展ブースが楽しくて最後までいました。五目並べにのめりこんでしまいました」

このボランティアの雰囲気

     後日新宿に集まり、大学生サポーターと高校生がカジュアルカフェ会を行い交流を深めました。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • 土日中心
  • 参加前に説明会あり
  • ボランティア保険団体加入
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
男女比

男性:30%、女性:70%

団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定