こちらのボランティアは募集を終了しています。

6/27高校生まち探検記者5名 前回は新聞社に取材されました

おもしろ工作キャンプ

この募集の受入団体「おもしろ工作キャンプ」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

大学生のサポーターと一緒に、立川のまちを探検して、8つのカテゴリーから「まちのお宝情報」を発見して、発信するプログラムです。

活動場所

東京立川市 立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川南口下車徒歩11分

必要経費

無料

活動日

定例会・研修を毎月第3日曜日に実施、他必要に応じてオンライン、オフラインで行います。

注目ポイント
  • 3/22に「たちぶんまつり」でまちなか記者を体験した高校生は全員、他の高校生に勧めたいと言っています。
  • まちなか記者サポートしてくれた大学生から。 まちなか記者の研修、取材サポート、入稿管理など、仕事は少し多かったけど、本当にやりがいがありました。 沢山やることはありましたが、思っていた以上に楽しかった。かちなか記者に取り組む高校生は、まじめで色々なことに興味を持った、まっすぐな人たちで、高校生に刺激を受けました。
募集対象
  • 高校生

●活動内容

まち探検(取材): 大学生が作成した調査データを元に、グループで立川の街へ。高校生目線で「これぞお宝!」というスポットを取材・写真撮影します。

編集・発表: 柴崎会館に戻り、発見した情報を整理・発表をおこなう
※大学生がしっかりサポートするので、初めての方も安心です!

●募集要項
資格: 高校生
日時: 2026年6月27日(土) 9:00〜17:00(休憩1時間)
場所: 立川市 柴崎会館(立川市柴崎町2-15-8)
持ち物: 筆記用具、スマートフォン(写真撮影用)、動きやすい服装

●こんな人におすすめ!
・地域コミュニティや街歩きに興味がある
・「記者」として写真や文章で発信してみたい
・他校の高校生や大学生と交流したい
・ボランティア初心者だけど、楽しく活動したい

●参加者の声(3月実施のアンケートより)
「アットホームな雰囲気で、初心者でも楽しく取り組める!」
「幅広い年齢の方とのお話が楽しかった」
「高校生限定という点も魅力。自分の将来のための大切な勉強になった」

事前にZoomミーティングを行います。


■事前にボランティアの定例会・ワークショップに参加・見学してください。
ボランティアメンバーや「プレまち探検」に参加するメンバーと交流できます。

■■■
定例会・ワークショップ
プレまち探検のプレキックオフミーティング

●5/30(土) 交流会・研修
会場:立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3
立川駅南口より徒歩11分
時間 13:00~15:00

1部
交流「こぶしだれでも食堂」代表土屋たけ子さんによる活動紹介
午前中に子ども食堂を開催して、田舎まんじゅうを参加のみなさんに試食してもらいます。

2部
高校生まちなか記者と 大学生サポーターガイダンス
ワークショップの研修

募集人数

5名

参加までの流れ
  1. 事前にZoomミーティングを行います。

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

大学生と立川のまちを探検!高校生目線で「お宝」スポットを取材・撮影し、情報を整理して発表します。

詳細を読む

街歩きや情報発信に興味がある高校生に!他校の仲間や大学生と交流したい、ボランティア初心者も大歓迎です。

詳細を読む

応募後はまず事前のZoomミーティングに参加。活動前に定例会やワークショップに参加・見学もできます。

詳細を読む

あなたの視点で立川のまちの魅力を再発見!大学生サポーターと一緒に「まちのお宝情報」を見つけて発信しよう。

詳細を読む

体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

     たちぶんまつりの記事が朝日新聞に載りました。

このボランティアの雰囲気

      ランチタイムを大学生と高校生が一緒に食べました。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • 土日中心
  • 参加前に説明会あり
  • ボランティア保険団体加入
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 活動外交流が盛ん
男女比

男性:30%、女性:70%

団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定